皆さんいかがお過ごしですか?
下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!
( ´ ▽ ` )
さてさて…今回はこちら!
Gのレコンギスタに登場するHGの『カットシー』
をベースにして…!
機動戦士ガンダム第08MS小隊に登場するHGUCの『Ez-8』をミキシングする事であり得たかも知れないif機体の飛行試験型ガンダム?を製作しようというチャレンジでしたが、無事完成と相成りましたので披露タイムで〜す!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
尚、今回も思いつきを形にしたお手軽妄想系ミキシングですので、
「こんなのはガンダムじゃない!」
「公式にない機体を勝手に作るな!」
「単純にカッコ悪い!」
等のコメントはご容赦頂けると幸いです
(´・∀・`)
それでは皆さん、いつも通り期待のハードルは冷凍庫から床に流れ出る冷気位の低さに設定してから!
早速ご覧くださいませ〜!
( ´ ▽ ` )
左斜め前から、浮遊した感じで。
今回カラーリングは試作機っぽくロービジかつ地味に。
操作性の悪さや陸戦時の被弾面積の大きさ、整備性の悪さなどからペーパープランのみで実機は製作されなかったという脳内設定からダメ痕も入れていません。
左斜め後ろから。
飛行ユニットは少しだけディテールアップしただけでサイズはそのままなので、かなりデカいです。
左から、俯瞰気味にて。
ウイングは飛行状態用に水平に跳ね上げる事が出来ます。
再び左斜め後ろから。
ウイングにはジェットエンジンらしき部位があります。
この二基と各部のスラスターでMSを地上から飛ばせられるかどうかは甚だ疑問ですが、
輸送機から敵地へ降下する位なら出来そうです。
(´・∀・`)
ウイングは折り畳めます。
ただ、間違いなくデッドウェイトになるのし前述通り被弾面積は上がるので、いっその事パージしてしまうのもアリですかね〜。
右斜め前から。
ブレードアンテナがないガンダムは賛否両論ありそうですが、個人的には頭部がヘッドギアっぽいのが中々お気に入り。
シールドは悩みましたが、試作機特有の流用した感を出したくてEz-8の物をそのまま使いました。
アクションポーズ。
カットシーの膝下ビックリドッキリビームサーベルは健在です。
サーベルは手で使う物…という固定観念がありそうなので初見さんには割と有効そう。
右斜め前から、寄りで。
と言ったところで今回はここまで。
それではまた、次の記事で改めてお会いしましょう!
( ´ ▽ ` )ノシ










