リタリコワンダーのサマーラボ
のまとめです。
今年は センサーコントローラー、金属探知機、3Dゲーム、3DキャラをARにしちゃおうというものに取り組んでみました。
渋谷、横浜、秋葉原と日付の都合であちこち見て回りました。
個人的に渋谷校が教室も広く、先生方も1番爽やかな印象でした。子供のことよく見てくれているし秘密基地あるし
横浜校は高架線がすぐ裏にある為、初めての人は雷が落ちたかと思う事でしょう。慣れたら不思議と音が小さく感じます(体感)
秋葉原校はその場しのぎ感が否めない対応で他の教室より閉鎖的に感じました
街は好きなんですがね…
この教室はちょっとどうかと思うよ
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センサーコントローラーについては以前ブログに書いたので割愛します。
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金属探知機は、エレキットという会社が出している製作キットを使い、ハンダコテでパーツを付けていき、コイルを結束バンドで基盤に括りつけて完成。
オレンジ色のヒネリで感度を調整し、単4電池3本セットし、金属にかざすと ウイイイイイィィィィィンと唸り声を発します。
こういう音が鳴る盗聴器検査機を使ったテレビの特番を思い出しました
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3DゲームはMagicavoxel(無料)で3Dのキャラクターを作り、Unityに読み込んだ後、動きと条件を与えます。ゲーム自体はスタートと足場や障害物などを組み込み、ゴール地点を決め、キャラクターを操作してゴールに向かうという簡単なものでした。
息子はカービィのようにふわふわ飛び、足場をマリオのようにジャンプし、ゴールポイントに到達するというものと、障害物や敵を避けながらロープを登っていき屋上へ脱出するゲームを作っていました。
これは平面であればスクラッチでも再現できそうだなと思いました。
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3DキャラクターをARで動かしちゃおうは、Mixamoから3Dキャラクターを引っ張ってきて関節運動などの動きを与え、VuforiaでARマーカーを登録し、Unityで全部を紐付けして完成。
magicavoxelダウンロード→magicavoxel
Unityダウンロード→Unity日本語サイト
mixamoダウンロード→mixamo公式サイト
vuforiaダウンロード→vuforia
vuforiaとUnityでこうなる!↓↓
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俺が子供の頃はこんな教室なかったよ。いまどきの子供達は恵まれてるなぁと改めて感じました。俺みたいなゲーマーで終わらず、作る側で働けたら息子は食っていけるんじゃないかな、と、今から適材適所にあたりを付けている我が家でした。
取り敢えずユーチューバーにはなるなよ!
とだけ言わせてくれ。趣味で上げる分には日常生活に支障ない程度ならいいんじゃないかな。
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