嫁ちゃんが子供たちにアニメの動画を見せたところ大爆笑していたので実写版も観に行くことに。
元々がギャグ漫画なので劣化実写化の様子もなく終始失笑していました
キャラの説明と世界観はほぼアニメの通りなので以下を参照。
文化祭の内容はありがちな設定から謎の石のコンテストがあったり宇宙に飛んで行ったりしていました
個人的に橋本環奈より新井浩文が好きでしたねー
ケツアゴがアレにしかみえない
不毛なやり取り98%ですが、主人公の心の囁きが終始ナレーションされていてわかりやすく、個性的なキャラクターたちの挙動がどこかほっこりする映画でした。
ちょっと疲れた時に見るとフッと思わず笑みがこぼれる作品だと感じました。

