我が子の乳幼児への虐待
老人(親族)の所在(生存)不明!!
あくまでも日本の終幕へのプロローグにしか
すぎないのでは!?と考えます
『乳幼児期に子育てよりも働く事を選ぶ両親…』
『親との同居を考える事がない子供』
上記を見たら、仕方ない!とおっしゃる方々が
大半だと思います
しかし本当に仕方ないのでしょうか!?
『人格形成』は生後約3年!
『三つ子の魂、百まで・・・』
仮に産休が取り辛い企業に勤めていたとしても、
自宅や車・贅沢品の購入・年数回もの旅行・
自分たちの趣味etc.を子育ての最中は我慢
すれば、いくら住みにくい日本!と言えど、
子育て最中は夫婦どちらかの所得
若しくは夫婦どちらかが
子育て育児中心のパート務めと控除・手当等で
生活するに困る事はないはずでは!?
おそらく、日夜この国の国民生活の事業の安定を
保って頂いている公務員夫婦の方々なら
先ず夫婦どちらかの所得で大丈夫だと
考えるのですが…
民間企業でも上場企業なら然りでは…
そんな条件的に全て整った方々は
今こそ夫婦の何れかが
我が子の乳幼児期位は自宅で子育てに関わるべき
ではないでしょうか?
そうする事で生活が不安定なフリーター夫婦や
片親家庭の乳幼児は公共の保育施設に
預けやすくなり、且つ、保護者も精神的にも和らぎ
乳幼児への愛情を注ぐ事ができ、虐待が減り、
結果として生後3年間で乳幼児は
親の有り難みを本能で受け止め
何れの家庭の乳幼児も成長とともに
両親の姿、老後を見守ってくれる!!と考えます
それでも、尚且つ、子育て・生活環境、
老後の生活が大変で心配なら、それこそ
国の責任であり、国民選挙の際に
国民全員が真剣に政治家を選び厳しい眼差しで
国政を変える事に力を注げばと考えます
それが不可能で大変だと考えた時
『我が子の乳幼児への虐待
老人(親族)の所在(生存)不明!!事件』は
プロローグではなく、第一幕、第二幕・・・と
そして終幕を迎えると思う
そしてそれが私達の先人が築いてきた
義理と人情と愛情を重んじてきた日本の
終幕にならなければ良いのだが・・・
今朝は最近始めたパドルボートで楽しませてもらってる
中之島公園周辺のエコ活動
「水上さんぽをしながらゴミ拾い」をやってきました![]()
思ったより大川の水辺のゴミは少なかったかなぁ![]()
それでも約1時間、ライオン橋から水晶橋の間の
水際のゴミはゴミ袋4つでした![]()
もっと水の都・大阪の大川が綺麗になれば
と
感じた約2時間のエコ活動でした![]()
さぁ、お昼からは地車の片付けです
区民まつりに向けての「だんじりパレード」
飾りも少しそのままで![]()
久々のブログ更新です!
何か新しい安全なウォータースポーツがないかと
探していたのですが
先日の25日やってきました!
今、大川の中之島の天満辺りで出没する
「水面の怪しい集団」
そうなんですパドルボードを琵琶湖でやってきました!
まるで「あめんぼう」になったみたいで
楽しい1日でした
なにかパドルボードにはまりそうな予感です![]()


