うーん・・・なDVD
お次はこれ。
----------------------------------------------------------キル・ビル Vol.1
ユマ・サーマン , デヴィッド・キャラダイン , 栗山千明 , ルーシー・リュー
奇才クエンティン・タランティーノ監督がユマ・サーマンを主演に迎えて贈るアクションエンタテイメント。組織の裏切りで重症を負い、夫と子供を失った元殺し屋、ザ・ブライドは組織への復讐を決意。組織のボス・ビルらを抹殺すべく旅に出る。
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です。 DVDパパのレビューは
ストーリー良い度 ★☆☆☆☆ 1
泣ける度 ★☆☆☆☆ 1
ワクワク度 ★☆☆☆☆ 1
イマイチ度 ★★★★★ 5
総合 0.5 といったところでしょうか。。。
やはり、僕はだめですね。タランティーノ監督の作品。。。
なんか合わないみたいです、
結構、えぐいし。。。
途中で観たくなくなりました。
すいません。。。
まあ、そんな映画もあるってことで。
カッコいい!DVD
記念すべき1作品目は、
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『グラディエーター』
ラッセル・クロウ , ホアキン・フェニックス , コニー・ニールセン
西暦180年、大ローマ帝国。時の皇帝から絶大な信頼を得て、次期皇帝の座を約束されていた将軍マキシマス。皇帝の息子コモドゥスはそれを許さず、実の父親である皇帝を自らの手で殺害。さらには刺客を仕向け、彼の最愛の妻と息子を惨殺する。地位と家族、人生に必要なものをすべて失ったマキシマスは、奴隷剣闘士に身を落とし、ある決意を胸に闘技場に立つ。それは名誉のためでもなければ、生き延びるためでもない。真の剣闘士(グラディエーター)となって新皇帝への復讐を果たすために…。
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です。 DVDパパのレビューは
ストーリー良い度 ★★★★☆ 4
泣ける度 ★★☆☆☆ 2
ワクワク度 ★★★★☆ 4
イマイチ度 ☆☆☆☆☆ 0
総合 4.0 といったところでしょうか。
結構、ストーリー展開も面白く、のめりこんでしまいました。
歴史ものは割りと苦手だったのですが、これはまったくOKです。
ラッセルクロウがかっこよく、男の生き様ってこうだよなーって勝手に思ってます。
ワクワクしたいものが観たいときにはオススメです。
どうもです。DVDパパです
どうもです。DVDパパです。
週末にDVDを観るのが日常になってきた、0歳児のパパです。
そんなパパが、週末に観たDVDを、勝手にレビューしちゃいます。
週末になに観ようかなー、なんて時に参考になればうれしいです。
レビューは以下の度数で構成します。
ストーリー良い度 ⇒ あきさせないストーリーやどんでん返しがあるなど、ストーリーの質が高いもの
泣ける度 ⇒ 文字通り、泣けるかどうか。
ワクワク度 ⇒ 観ていてワクワクしたかどうか。
イマイチ度 ⇒ うーんどうだろうって感じだったとき。。。
と、4つの軸を5段階で僕の視点で書きますね。
もちろん、みんなにとっては良くても、僕にとってははNGのもあると思います。
でも、映画とラーメン屋ってそんなものだと思うので、ご勘弁を。。。
では!!

