こんにちは!オウスケです。
2回目のブログ何を書けばいいのか深夜4時近くにキーボードをカタカタと言わせて考えながら打っています(笑)
ということで書いているうちに趣味の一つ料理についてなぜ好きなのかなぜ趣味になってのかという経緯を書きたいと思います。
僕は三人兄弟の長男として生まれそれはそれは祖父母にとっても初孫だったのですごく可愛られながら育ってきました。
そんな中僕が産まれる3週間前まで幼稚園教諭をしていた母は公園に連れて行って来れたり父もいろいろなところに連れて行って来れました。僕が生まれて2年後に弟が生まれるのですが弟はよく寝ていたのでその間に母の晩御飯などの手伝いをするようになりました。
僕はその頃3歳。なのにも関わらず母はとんかつの下ごしらえとして小麦粉をまぶす作業などをやらせて来れました。今21の僕が聞いても良くやらせて来れたなと(笑)
僕のこの経験があるからこそ将来もし子どもができたときには小麦粉や土、手先でいろいろな感触を脳で感じてもらいつつ楽しんでもらいたいなという気持ちがありますが、いやしんどすぎるでしょ!と正直思ったので母には感謝しかありません。
ですがそこでもともと砂や泥で遊ぶのが好きな僕は料理の手伝いが楽しくて楽しくて好きアラバ手伝っていました。
小学校に入ってからは本当に時々しかしなっかたのですが、中学2年生の頃両親が離婚してしまいまして、そこからだんだんと精神的にしんどくなり学校を休みがちになっていました。そんな中家族の晩御飯を帰りが遅い母の代わりに作ることが多くなり高校生の頃はほぼ毎晩家族のご飯を作っていました。
やはり美味しいご飯を作り食べてもらうことに喜びを覚え友達にも作っていたりしました。
そんなこんなで料理のレパートリーやお弁当なども時々作るようになりいまでは冷蔵庫の残り物で料理をしたりおつまみやいろんな国のご飯なども作ったりしています。
料理は楽しい!だからこそ趣味で終わらせたかったので調理師系の学校には進まず保育系に進んだのですがまたこの話はおいおい詳しく話したいと思います!
ここまで読んでくださりありがとうございました!





