こんにちは、ousukeです!久しぶりの更新です。

今回の題名「センター」

みなさんはどんな人や情景を思い浮かべますか?僕は元乃木坂46の生駒里奈さん、西野七瀬さん。

最近ハマっているSnow Manではラウール君などなどその曲を飾る人、その曲の顔と言っても過言ではない立場になります。

ここで余談なのですが僕は乃木坂、欅坂、けやき坂、日向坂、櫻坂の坂道グループが大好きでそこからジャニーズなどのアイドルに今はまっている最中ですラブ

 

本題に戻ります。

今日なぜセンターという題名をつけたか

それは僕の夢だからです。

 

僕は乃木坂の歌から好きになりそこで高山一実さんというアイドルに出会いました。

彼女は乃木坂46一期生として活躍し2021年11月21日をもって卒業した乃木坂のOBです。

彼女はアイドル以外に小説家やモデル、Qさまやオールスター感謝祭の司会を務めるなど幅広く活動しています。僕が彼女を推す理由になったのは『歌声』なんですね。

彼女の歌声は他のアイドルに比べて声が低くコンプレックスにもなっていたそうです。ただ僕は「サヨナラの意味」を聞いたときにこの低いパートを歌っているのは誰だびっくりマークはてなマーク

とインターネットで検索してさらにそこからYouTubeで探して出会ったわけです。ただ彼女はいわゆる表題曲で一度もセンターを務めたことはありません。彼女は縁の下の力持ちという言葉が一番似合う方です。坂道グループは3列編成で彼女はほとんど3列目を務めたり時にはフロントと呼ばれる一列目や二列目を務めていました。

 

彼女の最後のシングル賀来遥香センターの「君に叱られた」では裏センターと呼ばれるセンターの真後ろ。2列目の真ん中を務めて卒業しました。その曲を発表する歌番組、MVは卒業する高山一実さんがすごく綺麗で花のようでした。

 

「あ、センターが全てではないな」と気付かされました。

 

その時からでしょうか、来世ではアイドルグループに入って裏センター、できたらセンターも努めてみたいな」って。

 

今世ではいいです。夢は大きければいいものじゃないですし叶えられないことを夢にして目標にするのは僕はできません。

だからこそ来世に期待して例え記憶がなくてもグループの縁の下の力持ちのような存在になってカップリング曲などのセンターをしてみんなの前で歌って踊って一緒に時を過ごせたらいいなって思うんです。

 

いつくるかわからないいつかがくる日があればいいな。

 

ここまで読んでくれた読者様の皆様、ありがとうございます。