e8は塗装図参照とのことなので、比べてみます

指定通りの色で塗ってるけど、なんか暗い感じがしますが、まあいっか。


運搬船も設置して、なかなか満足ですが、
後程の工程で、先に船も色塗っとけば良かったと後悔しました。

先に塗ってからつけることをお勧めします。
小物シリーズです。
13m運搬船の作成。

エッチングパーツcが活躍します

細かくて苦労しました。



塗装前のエッチングパーツ金色はカッコイいですね!

内部パーツの製作です。


床部分は塗装図参照とのことなので、しっかり確認書しました。


ついに?エッチングパーツが登場しました。
下はエッチングパーツbの図です。

既存パーツの下部分切り取って、細かいエッチングパーツを取り付けています。

次はエッチングパーツスーパーです。

正しい折り方向?にいくよう加工されてるので、非常に分かりやすいです。


最後にエッチングパーツaからラッタルの手摺?もありました。




床は指定色で塗った後、まとめ塗りのためあ、マスキングしました。
↓床部分完成


窓は1mmのドリルで全て穴あけ加工してます。




船体内側部品の組み立てです。

エッチングパーツでてこないと本当サクサク進みます。
これも、まとめて塗るので放置

なんも難しくありませんでした。



補強材の組み立てです。

たぶん船体内側でまったく見えなくなるだろうに、塗装の指示があります。

まとめて塗るのでてまかじゃないからいいですが。。



探照灯置き場?の組み立てです。

探照灯は展開を選択したので、箱作るだけでした。


探照灯本体同様、まとめて塗るので次に進みます。

エッチングパーツが登場してないから、まだするすら進みます

説明書一番から進めています。
まずは探照灯の組み立てですが、格納か展開で選択できるようです。
ここは展開にしました。

展開だと最後のほうまで出番ないけど、せっかくなので説明書通りに作ります

船体カラーは、ある程度まとめて塗るので、クリアパーツは後でつけます



いきなり小さいですが、ゲート跡もしっかり処理しました。
大和がほぼ満足いくほど出来たので、次にハセガワの赤城350を購入。
エッチングとかいろいろ揃えたら3マソオーバー涙

大和の製作本みたいなのがないから、説明書徹底的に、チェックしながらやってます。




メーカーズ純正エッチングのうち、木製シートはやめました。




7000円ぐらいするし、厚みがいまいちとの噂なので。

塗料が微妙に揃ってないので、それも購入。
なかなかのお買い物でした。


買って1ヶ月たちます。

休みの日と夜勤前にコツコツ作ってますが、全然終わらず。。

でも飽きないので、コツコツ頑張ってます。

鎖付けたり、ディテールアップパーツつけました。
次は手摺をつけて、塗装してしまおうと思います。
少しずつ完成姿見たいので。





タミヤスプレーで塗ってみました。



なかなかいい感じだけど、一部漏れた接着剤のせいで色が乗らない部分があり、対策検討中。

サフるべきだったってことでしょうか?

外の塗るときは軽くサフります