とりあえず週末まで書きますよー。


で、月曜日からは 結婚願望が強まっているという噂の ウブ 

落ち着くはずなので、ウブに書いてもらいますビックリマーク

OSSOの草食系・・・というかOSSOメンバー草食系かも。。。

お前は違うだろ、と言われるかもですが・・・カゼ




そうそう、先日のクリニックで言われたのですが・・・。


「アウトサイドキックを使わない」


です。


インサイドで正確に、丁寧にパスをって言ってました(^∇^)


まぁ・・・仁義的にはそもそもアウトサイドが使えないからなぁ・・・。

今年の合宿では「アウトサイドキック」ができるようになりたいと

思ってた矢先の・・・指導でした。。。無念。。。


だって今から左足を使えるようになるのと・・・。

右足のアウトサイドキックが使えるようになるのと。。。

どっちが早いって言ったら・・・うぅーむ((((((ノ゚⊿゚)ノ


あっ、そういえば、こないだのクリニックではFIXOは

右からきたボールを右足トラップ転がして、左足でインサイドしてた。。。

そっか・・・やっぱり左足か。。。

でもそうすると右足が軸足になるから・・・靭帯がヤバスΣ(゚д゚;)

やっぱり右足ですべてを完結させるしか・・・ないかも。。。


明日はウイイレ2010発売日ですよー!

オンラインできる人は対戦しましょーねー♪

連絡ください(笑)


昨日、ロンドンハーツで狩野英孝のライブを見てから

「紅葉見にいこーよー」のフレーズが離れない、かつ

CDが欲しいとちょっと思ってしまった部長よりΣ(=°ω°=;ノ)ノ






<FIXOのブロック>
jingikoichiroのブログ
●FIXOがALAにボールを出すと同時にALAに対峙する敵ALAのブロックに入る。
「ブロック」という声を出そう!
※パラの場合は「パラ」の声ね。

●それによりPIVOへのパスコースが空く可能性あり。

●厳しい場合は、そのまま逆サイドのALAへのパス。
(下記図面参照)

●ブロックしたFIXOはそのままそのサイドのALAのポジションに。

●パスを出したALAは・・・FIXOのポジションに・・・?
もしくは・・・そのまま逆サイドのALAのポジションに!?
その時ボールを受けたALAは・・・?
これはケースバイケースか・・・?


jingikoichiroのブログ




jingikoichiroのブログ
パラ<パラレラ>の動き

●FIXOは斜めに走ってALAからのパスを受けて、シュートを打つ。

●ALAはグラウンダーもしくはループでパスを出す。

●カウンターに備え、FIXOが抜けたポジションを逆サイドのALAが埋める。

●FIXOがパラに入った際にALAがパスを出せない場合は逆サイドのALAへパスを。

パスを出し終わったALAは逆サイドのALAのポジションへ。

パラで走ったFIXOはそのままサイドポジションでALAへ下がる。
(エイトの動きに近い?)

●PIVOはゴール前でFIXOのシュートのこぼれ球、クロスからのゴールを狙う。




















jingikoichiroのブログ

●FIXOが左右のALAへの配球を行なっている際に、ALAがディフェンスの裏をとれるタイミングがあれば

裏を取る。



jingikoichiroのブログ

4人でダイヤモンドの形を崩さず、均等な距離感覚を常に意識。




●ボール保持者は3人の場所を常に意識。




●アウトサイドキックは使わない!






●PIVOはサイドに流れずに我慢。

常にFIXOやALAからのPIVO当てのコースを狙う。

 サイドに流れると、PIVOをマークしていた選手も

サイドに流れてしまうことで、

 ALAの活躍するスペースを自分たちでを消してしまうことになる

(ALAにドリブルを特徴した選手が多い為)






●ALAがボールを受けるとき、

顔と体はFIXOにむいても、足は前を向いていること。

 ボールを受ける際は後ろ側の足で受け、敵と正対するように

そのまま前を向く(向き方要練習)

もしくは

 苦しければワンタッチでFIXOに返す。

 基本的には受けた際のラインより下がらない。下がる可能性がある場合、

簡単にFIXOに下げる。

 ボールをもらいに行かずに、タッチラインで我慢。

カットインで相手のディフェンスを崩すことも有効。






●FIXOは左右のALAへの出し手。

 右足でトラップして、左足で左ALAへ、左足でトラップして、

右足で右ALAへ(要練習)

 パスを出すときはALAが後ろの足でトラップできるコースへパスを。

 常にPIVOへパスを出す意識を持ちながら。

トラップの際は基本ゴールの方向(正面)を向くこと。












jingikoichiroのブログ-守備の動き
●ハーフウェイラインからプレス開始。

●基本的には相手PIVOへのパスを切る。

●FIXOは相手PIVOを前に向かせない。

●ALAはPIVOへのコースを常にきる。縦へ行かせてしまえ。
縦に行かれてもついていける体の向きを。
最後にシュートされても足を出せば、ファーへのシュートブロック。
GKはニアを防げばよい、という状況を作ること。
(体の向きは図面内参照)

●ボール保持者に対峙していない側のALAはPIVOに当てられた場合を
考えて、相手PIVOの隣に位置する。

jingikoichiroのブログ-守備


1)基本的にはすべてのプレイヤーが中をきる(門を閉める)ことに集中する。

2)プレスをかけにいくのは、ハーフウェイラインから。

3)相手ボールになった時は、この形に戻る。切り替えを早く。

 




を実施しました(^∇^)


OSSOのブログに上げると・・・なんか対戦相手にばれちゃう?ので

ここに記載します。


画像が荒く見えてしまう場合は、右クリックで画像をPCに落としてから

画像を見てください。

そうすると画像内の文字も見えると思います。


内容を記憶の中で書いているので、「ここ違う!」「こんなんもあったよ!」とか

ぜひともコメントに記載してくださいませ!


PIVOがサイドに流れちゃうのがダメなのは・・・体ウズウズしちゃうよなぁ・・・と。