「あ、着物のコいたじゃん、お前が話してた。あいつも・・・(邪笑)」

ほしがりません勝つまでは
さらに・・・

連休中、病み上がりのなか頑張って、練習にいったら、
嫁河童に誹謗中傷を浴びせ掛け倒されまして、涙に暮れていましたところ、
ぶちょうがお誘いされたであろうG氏がいらっしゃいました。

そして、河童どもと軽く目配せをした後、こちらをくるりと向いておっしゃいました。
河童夫婦の後押しもあって気が大きくなっていたのでしょう。

「おまえさ~、悪いけど入間とメールしてるから、俺。Gだけど。(邪笑)」と・・・

心外だなあ!プンスカ!
(あれ・・?この感覚・・・?)

ま、河童どもがけしかけたせいということで冷静に受け流そうと思います。

そんな話の後ろで廣瀬さんがゴール前でシュートしようとして捻挫してました。
そういえば・・・

連休中、いきなり陥った辛い闘病生活の果てに何とか参宮橋の練習に参加しました。
連休の後半とはいえ、頑張って頑張って、連休をエンジョイした結果を残そうと・・・頑張りましたよ。

そんなこんなでオリンピコセンタについたら、ぶちょうが同伴出勤されてらっしゃいましたでした。

そして、同伴というアイに包まれて気の大きくなっているぶちょう嫁に
世界の中心で叫ばれました。

「あんたさ~、何かを期待しても入間から女子が来てくれるわけがないって(邪笑)」と・・・

心外だなあ!プンスカ!
(あれ・・?この感覚・・・デジャヴ?)

ま、気が大きくなっていた、と言うことで見逃しておきます。
黒トヨ(豊丸じゃない方)に捧ぐ。

連休で出しから風邪を引いていたわたくし山。
よく病気をすると悪い夢を見ると言いますよね。

私も見ました。
逆に起きたときのインパクトの方が強かったので
今でも良く思い出します。
おかげで連休はほぼほぼ病床に伏してました。

え・・・どんな夢かって?聞いちゃう?

それは・・・
「前の彼女と幸せに過ごしている夢」

起きたら地獄。

あまり関係のない個人的なエピソード。

わたくしの小学校からの幼なじみにもトヨちゃんというあだ名のコのがいました。
私が彼のことを「豊丸」と呼ぶと激しく怒っていたのを思い出します。
どうしてでしょうか。どうしてでしょうか。

それでも「豊丸、豊丸」と良く2回繋げて呼んでいました。
小学校を出るまでそう呼びました。
そして、違う中学になって、また同じ高校になってもそう呼びました。
そしてお互い違う大学を出てから、今会ってもそう呼びます。
ポエ山は辛抱強いのです。

そして彼はナイスな某村西監督とは関係ありません。
「何かを期待しても入間から女子が来てくれるわけがない(笑)」と・・・

心外だなあ!プンスカ!


にいざとさんはカッパをダンナに迎えたのかと・・・。

レインマン・・・?ちがうなスーパーレインマンだ!(ベジータ)

雨の中の渋谷屋上お疲れ様でしたあ。
すべて山の先を行く男・・・・
「G」・・・。
彼に心を折られました。。。
がんばりまうす・・・
体調不良のまま黄金・・・
本当に病んでるポエ山です・・・。
なんか、豚フルエンザがバイオハザードらしくて・・・
このまま死んじゃうのかな・・・