よくギタリストの方がギターにタバコを着けて?弾いていたりします。

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こんな感じですね(^^)

火の点いたタバコをこのままにしておくと、当然ながら、ギターが焦げます。

その焦げ跡が、かっこいいと思われているのか、よくわかりませんが、売ってるんですよ(^_^;)

とある楽器店にギターを見に行った時に、焦げ跡の付いたエレキギターが売ってました(-_-)

焦げ跡どころか、塗装剥げやキズなんかも付いておりました。

レリックとか、ダメージ加工みたいなモノですが、有名ギタリストのシグネチャモデルとして、新品で売ってます。

それがまた、結構なお値段(^_^;)

ジーパンなどのダメージ加工にも抵抗のあるオッさんとしては、いくらアーティストと同じ所にキズが加工してあっても、新品でこの状態のギターを買う気持ちがちょっとわからないです(T ^ T)

自分のギターは、新品でピカピカのモノを購入して、30年ぐらい使用して、いい感じにボロボロになってはいますが、あえて付けたキズをデザインとは思えないのです。

ちなみに写真のギターは新しいギターで、まだ15年ぐらいしか経ってませんので、きれいです(^^)

人の好みは多種多様なので、好きな人にはたまらないのでしょうね(^^)

オッさんのひとり言でした