初回、二回目とも自分のふがいなさで楽しみきれなかった中で、二回とも女性としては当たりであり、同風俗店への信頼は確立されている状態でした。

そんな中で今度こそと思い、お相手いただいたのがZさんです。

黒髪ロングのスレンダーの女性で、見た目はすっきりとした日本顔の女性でした。

性格は落ち着いた感じで、とても話しやすい女性でした。

 

自分でもよくわからないのですが、この女性に対しては、最初のキス段階から息子が反応しており、良い感じの立ちの状態でした。その後、フェラをしてもらい、ゴムをつけるという段階でも、ずっといい感じの立ちでの状態が続き、このお店に来て初めて普通のSEXができたという状況でした(お店としてはやっちゃダメ)。

ただ、普通にSEXできた結果、いつも以上の早漏で挿入後5分くらいで発射してしまうという結果になってしまいました。。。。

その結果、私はなぜかZさんに「早くいっちゃてごめんね」といい、彼女は「?」になるというやり取りが発生しました。

 

こちらのお店にはその他何回か通った気もするのですが、現状では思い出せないので、一旦こちらの店舗のお話はおしまいとします。

 

これまでの経験人数

プライベート:3人

風俗:3人

合計:6人

 

これまでの未遂女性人数

プライベート:0人

風俗:0人

合計:0人

自分の息子が役に立たたず、不完全燃焼に終わった初風俗のリベンジとして、少し間を空けて、また同じ店舗に行きました。

その時にお相手していただいのがYさんです。

茶髪でロングの髪型、スレンダーで可愛らしい容姿の方で、満面の笑みで接客いただいたのが印象的でした。

ただ、お腹に手術痕のような傷があり、本人が「お客さんからよく子供いるの?」って聞かれると言っていたのが印象的な方でした。

本人は「子供なんていないよー」と言っていましたが、今となって思うと帝王切開の傷跡だったんだと思います。

 

この方もすごく沢山キスやフェラ等々色んなサービスをしていただきましたが、またもや自分の息子は役に立たず、ただ最後のほうに八分立ちにはなり、彼女に挿入・発射までは行けたので、SEXしたい欲がちょっとは満足できた状況でした。

また、終始彼女が優しく・笑顔で接していただいていたので、その点での満足感もありました。

 

なお、これは彼女のサービス精神の一環でもあると思うのですが、終わってシャワーを浴びるときに「すごく気持ちよかったー」と言ってくれたのですが、あの立ち具合で気持ちいいはずないよね、、と思い、彼女の優しさ・営業トークがありがたくもあり、悲しくもある瞬間でした。

 

続きます。

 

これまでの経験人数

プライベート:3人

風俗:2人

合計:5人

 

これまでの未遂女性人数

プライベート:0人

風俗:0人

合計:0人

訪問当日店舗に赴き、女性を指名し、自分としては呆気ないぐらい簡単に受付が終わりました。

その際お相手いただいたのはXさん。

金髪、スレンダーの女性でしたが、若干顎がしゃくれ(写真ではわからなかった)ていましたが、性格も明るい人当たりの良い女性でした。

(自分としての二人目のTさんに雰囲気が似ていました)

 

若干写真とは違いましたが、自分としてはまったくの許容範囲でやる気満々だったのですが、初体験の時と同様、緊張のためか息子が反応せず、、、

女性から沢山のキスや乳首攻め、フェラをしてくれる等色んなサービスをしてもらい、その甲斐あって何とか半立ちになり挿入、でもすぐに萎えてしまい、最後は手コキでフィニッシュという結末でした。。。

女性に対しては、色々お手間を取らせてしまったいたので、イラっとしていたと思いますが、最後まで笑顔で接客いただけていたのですが、自分としては情けない結果になってしまった初風俗でした。(挿入できたので体験人数のカウントには入れます)

 

続きます。

 

これまでの経験人数

プライベート:3人

風俗:1人

合計:4人

 

これまでの未遂女性人数

プライベート:0人

風俗:0人

合計:0人

 

Iさんとのお付き合いは順調に進んでおり、週2回はおっぱいもSEXも堪能する時期が続きました。Iさんは性格も体も素晴らしい女性で、彼女に対して一切の不満はありませんでした。

しかし、悲しいかな、男の性として、もっと色んな女性と体験したいという気持ちが湧いてきてしまい、色々な葛藤があった結果、風俗に行くことにしました。

 

目的はSEXをすることなので、それを前提にネットで検索や人づてに聞いてみた結果、風俗には色々な業種業態がある事、本番ができるものとそうでないものがある事、できないものでも交渉や条件によって出来ることがある事が分かりました。

その中で自分が選んだのは、箱ヘルで本番が出来るという事が、ネット上でまことしとやかにささやかれているお店でした。

 

場所的には〇玉県の〇谷駅周辺にありました。

当時の〇玉県の風俗では、西〇口が「西〇口流」という、やっちゃいけない業種なのにノーマルで本番ができるという事が横行している状況でした(その時はクルド人はおらず、反社の人がたくさんいるエリアでした)。

その流れに乗ってなのか、〇谷駅周辺でも、複数の箱ヘルがノーマルで本番が出来るという噂があり、自身最初の風俗として突入する事にしました。

 

続きます。

 

ほぼ一晩中、チュッチュ、おっぱいへの愛撫、愛のささやきを続けた結果、ラブホを出た段階で、お互いいい感じの状況になっており、別れを惜しみました。

 

その後、彼女とはエロいやり取りを続け、電話で「早くIさんとやりたいよー」みたいな話をしていたところ、彼女から「XXだったら良いよ」という一週間後ぐらいの時期を指定いただき、あらためて居酒屋でお酒を堪能、その後ラブホで事に及ぶという流れで、無事関係を持つことができました。

Iさんとの初体験については、メールや電話でのやり取りでのエロ話もあり、次にあったらやります的な状況にお互いなっていたので、特に障害もなく、すんなり挿入に至ってしまいましたが、その前に舐めたり、吸ったり、揉んだりと沢山巨乳は堪能しました。

 

なお、順番的におかしいのですが、Iさんとは性的な関係を持った後に正式に付き合う事になりました。その後、彼女とのお付き合いは4年以上続き、結婚も考えていたのですが、自分の怠慢により結局お別れすることになりました。

 

これまでの経験人数

プライベート:3人

風俗:0人

合計:3人

 

これまでの未遂女性人数

プライベート:0人

風俗:0人

合計:0人

ラブホに移動した後は、すぐ行為に及びたい気持ちがあったのですが、Dキスを繰り返し、ベッドになだれ込みました。

彼女はスーツを着ていたので、皺になっちゃうから、という口実で服を脱がせていき、下着とパンストのみという姿になりました。

そこからいよいよご対面、という事でブラを外し、彼女の巨乳を揉んだり、舐めたり、吸ったりと堪能させていただきました。

 

彼女のおっぱいは確かに大きいのですが、乳首や乳輪はピンク、乳首・乳輪の大きさは標準で、とてもきれいでした。また、手のひらからこぼれてしまう大きさではあるのですが、弾力もあり素晴らしいおっぱいでした。

 

おっぱいを堪能した後、そろそろ挿入をと思い、彼女の秘部の愛撫に移ろうと思ったのですが、彼女から「今日は生理だから、、、」というお言葉が、、、、

本当かどうかはわからなかったですが、そこからは無理強いはせず、Dキスやおっぱいを堪能させてもらいつつ彼女からは手コキをしてもらい、その日は未遂のままラブホを出ました。

 

続きます。

 

 

Iさんとの飲み会は、お互いの仕事の事や最近起こったことを話し、楽しく続いていたのですが、お酒が進むにつれ徐々にエロい話になっていきました。

 

その話の中では、彼女はかなり最近処女を喪失したこと、その相手とは今でもやり取りはあるが付き合ってはいないこと、その男に少なからず好意はあるがセフレみたいな状況のため関係を続けることに躊躇していることを話してくれました。

自分としては、彼女は二十歳を超えているのですが、子供っぽいところがあり、可愛らしさがある女性だったので、変な男に体の関係込みで遊ばれているのもショックではあったのですが、当初の目的通りIさんに彼女になってもらうことが目的であったので、彼女の素晴らしさを伝え、良いところを褒めまくり、口説きまくった結果、酔いが進んだ飲み会終盤では店内でDキスをしている状態でした。

居酒屋の店員さんが、良い雰囲気みたいなので明かりを暗くしましょうか?といってくれたのが今となっては良い思い出ですが、よくあんなことできたなーと、今は思います。

その後その居酒屋さんも閉店の時間になり、お互い終電がなくなってしまった状況&自分は盛っている状況であったためラブホに泊まることになりました。

 

続きます。

 

 

Iさんとの初めての体験は、未遂があったあとの本番という二段階でした。

 

Iさんに狙いを定めた後は、メールや電話でやり取りを続け、二人で飲みに行く約束を取り付けました。

彼女はその段階では、私を異性として見ている雰囲気はなく、あくまでちょっと仲の良い同期と仕事のグチを言い合う飲み会に行く程度で考えていたと思います。

 

飲み会当日は新宿で待ち合わせたのですが、私は休日、彼女は仕事という状況でした。彼女は仕事の関係で待ち合わせに約1時間遅れてきたのですが、無事合流し適当な飲み屋に入りました。

飲み会が始まったのが夜10時前でしたが、それから朝まで彼女と過ごすことになりました。

 

続きます。

 

Iさんは同期入社の女性で、短大卒のため自分より2歳年下でした。

見た目は、セミロングの黒髪、顔は西洋風の整っている顔立ち、ちょっとポッチャリという体型の女性でしたが、一番の特徴は「巨乳」という事でした。

(確かHカップぐらい)

基本的にスレンダー体型が好きな自分としてはポッチャリ体型の女性と付き合うという事が初めてで若干の違和感もあったのですが、巨乳の女性との体験がなかった自分は、その体験欲しさに果敢に攻めに行き、無理やり感はあったのですが、無事付き合うことができ、その後4年間ほど色んな事を堪能することができました。

初めて関係に至った際の話は次回。

 

続きます。

就職してから、初彼女とは頑張ればたどり着けるレベルの遠距離になり、会う頻度・連絡頻度も減っていき、別れを予感する状況でした。

その状況で二人目のTさんと関係を持ちましたが、彼女になることはなく、自分としては彼女がいなくなってしまう寂寥感(というか、定期的にSEXができなくなる危機感)を抱えており、次の彼女を探す日々でした。

 

新しい彼女を探すにあたり、まずは手近な職場で探そうと思い立ったのですが、、、中々難しい状況でした。

その時の職場は工場であったため女性比率は高めだったのですが、8割が既婚・子持ち・年配のパートの方でした。若めの方はちらほらいるのですが、自分が配属された部署には自分より2歳下の女性が一人いるのみで、他の女性とは接する機会がありませんでした。同部署の若い女性とは、後日未遂となる話がちょっとあるのですが、この時点では何もなく。。。

他に有力な伝手もない自分は会社の同期に目をつけ、攻めることにしました。

のちに二人目の彼女となるIさんです。

 

続きます。