インディでいこう! ナチュラル&インディペンデントな生き方実践ガイド ディスカヴァー21(「ムギ」名義)2006


あらサー女性向け?に書かれた本


なるほど、10%の収入を目指しますか・・・


異業種交流会で出会った中小・ベンチャーの社長の大部分はクリアしてますねぇ


女性から声をかければまず断る人いないでしょう

ただ、妻子持ちが多い

性欲大せいですね


いままで遊んでない社長さんをみたことないっす

うらやましかぁ、笑

『若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来』(光文社〈光文社新書〉、2006年)

ぼくも新卒4年目に入る直前の3月でやめた口


年功序列システムになんちゃって成果主義が加わる

職場そのものは年功序列のままなはずなのに

後輩が入ってこない


組織の歯車とはいえ
3年もいればできること、プライドいろいろと増えてくる

3年目に求められる業務をこなさなければいけない状況で
新人の仕事もやらねばならない

それはちょっと上の主任を見ていればもっとひどい
なにしろ本来主任の業務を補佐すべき部下は目の前にいるのに、
彼は新人の仕事もやらないといけない(走り回っている)ので頼めない・・・

こりゃこのまま続けたらつぶれるな

ふと・・ではなく
毎晩よぎる焦り

寝不足、こむらがえり、

そして、同僚の労災(重機にひかれ片足失う)など

支店転勤で気合十分やる気だったのが、

(何人かはその現場でやめたり部署移動をしたりしたらしいが)
配属からたったの4カ月でやめることを決心させる環境は凄かった・・・

いまとなってはもう少し仕事のやり方あったかなぁという気持ちはあるが、
あの時はやめて良かったと思うなぁ。

数日間大阪の


くそ暑い中にいたからだろうか?


東京、千葉の風がすごく気持ちよく感じられる。


きょうは大阪も少しはすごしやすいのかなぁ?




つかの間の

暑苦しい大阪での

やることを済ませ


今からバスです

今日は寝違えないといいのだが
病気の進行が進んだ主人公を演じる


吉高由里子の演技が楽しみです。


3週間ぶりの大阪である


久しぶりすぎて

へやがほこりっぽい



ついでなんで大掃除!


200景で長期契約するのと

300景で1年契約

どちらがいいのだろう


仕事はどっちも楽しそうなのだが、
拠点が

関西

関東

で違う・・・
どうも

報告書や論文って

苦手・・・




はぁ
昨日も暑かった

炎天下での

投球試験


いつも倉庫でやっていたけど

青空の下での試験はたのしい~


できばえはじょうじょうです!


ずっと、ずっと、あなたのそばに
著者:若月かおり
ISBN:4-09-408029-5
出版社:小学館文庫
という澪の立場から書かれた小説もあります。
泣けます

さて、原作の
市川拓司のせつない小説をよくよみました。

奥さんのために、書きはじめたのが始まりみたいですね