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もも〇ロ、ぱふゅ〇む、エヴァ〇下痢音、ガル〇ン、み~んなまとめて来ちゃいました。(爆)
今月は先月引かれてなかったNTTの支払いも含めて一緒に払うようになっちゃってるし。
何やってんだ、俺…orz
先日言ってた“なんか違う”傾斜天井。
天井が斜めに上がり始める高さが2,220mmで角に梁が見えてるハズが全く気配も見えない状態でした。
なんでこうなったのか。
僕と営業さんが考えてたイメージと上がってきた図面にズレ(隅の梁の高さ位置)があり、それに気付いた大工が「見えるようにしてもちょこっとしか見えなくてかえってカッコ良く無くなりそう…」と気を利かせて“あえて”見えない施工に変えてくれたらしい。
施主に相談も無く勝手に。
…が、結果イメージとのズレが更に開いた上に天井が若干低くなるという悲劇に発展(爆)
「なにしてくれてんだ、あ゛ぁ~?」って思いましたが、時すでに遅し。
この状態から梁を見れる様に造り直すのは手間もかかりそうで無理ではないかというのは素人の僕でもなんとなくわかります。
営業共々どうしたらいいものか悩んでる所にそこに別な営業さんの提案で本来の高さの2400mmより低い部分を削る形で一旦平坦な部分を作り、そこから斜めに天井を持っていくという形にしてもらうようお願いしました。
即日改修されましたが実際に見るまで「斜めのままの方が良かったかなぁ。やっちまったかなぁ」と不安でたまりませんでした。
が、出来上がりを見て一安心。
壁からまっすぐ天井に行くよりこっちの方がカッコよくなりました。
それだけじゃなく、たったこれだけ削っただけなのに高さが一気に上がった感じで、さらに傾斜天井の解放感も倍増した気さえします。
は~良かった。(爆)
と、安心した矢先、今度はお風呂が…。
「標準装備だから」と思い特別指定しなかった照明、現物には全然形の違うダッサイ代物が付いてました。
営業に「どういうこと?」と聞いてみたら、ユニットバスを選ぶ際僕が見ていたカタログと、営業が見ていたカタログが違ってたのが原因でした。
僕が見ていたメーカーHPでも見れる正規?のモノと、ココの営業所オリジナルカタログ(廉価モノで揃えた内容)で仕様が違ってて、照明の電球もLEDどころかなんと今時ちっちゃい白熱灯付です。
浴槽も「人工大理石の方がいいなあ」って確かに言ったのに、オリジナルカタログ標準のFRP浴槽にされてしまってました。
打ち合わせの書類にはFRP浴槽で記入してあり、ていう事はこちらの確認ミスでもあるので泣く泣くあきらめましたが…。
悔しくてたまりません。
で、先日、今度は壁紙選びのためにカタログを渡されましたが、調べてみたら最安値レベルの代物でした。
高いものから安いものまで「好きなのをどうぞ」って渡すんならまだしもいきなり安物一択とは…。
足元見られてるようでなんだかイラってしてしまいましした。
…なんだかなぁ。
まぁ、安く上がりそうだったからここに決めたのだけれど…(爆)