鬱的彼女と猫との生活-TS3C00800002.jpg

休みなく、連休中。彼女も相変わらずで、疲れが増してきてます。

昨日夜、疲れてため息をだしボケ~っとしていたら、猫がとなりにすわり

ど~した?

みたいな顔で見つめられました。

大丈夫!ニャンでもないよ!と。

彼女にも言ってくれ。


癒されました。
だいたい夜飯は彼女が用意してくれるのですが、料理が得意ではないので魚を焼くとか、料理の味付け素で野菜を炒める程度です。
働かなくなって、ずっと家にいるからそのくらいはやってもらわないと。気分も変わってくれればな!と思ってます。いかに簡単に作れるか、買い物をするのは結構難しいですよ。
彼女が精神的におかしくなる前から料理下手でしたが。

一昨日、そんな彼女に、レンコン・里芋・鶏肉を買って帰り、明日夜は煮物を作っておいてと注文しておきました。
だいたい、彼女の味付けは砂糖沢山なので、あま~い煮物になるなと予想はしていたのです。
当日夕方、仕事中に彼女から電話が。
聞くと、里芋が変色したあせると。
どういう手順で作っていたかわかりませんが、彼女は少しパニックになってます。
しょうがないよ。とりあえず、早くかえるからね。と電話を切りました。

里芋が変色して、彼女がパニクっているので、早く帰ります!なんて、言える訳なくいつもの時間に帰宅。
そこには、レンコンと鶏肉のあま~い煮物がありました。

里芋については、特に触れず、静か~に夕飯を済ませました。


・・・つかれるわ。


コメントを頂きまして、自分も生活費の支払いで喧嘩する事があります。

喧嘩するっても、一方的に自分がイラついて、言ってしまうんです。

彼女が精神的におかしくなり、異常に水を使っていた時期があります。トイレに入っても常に水を流し続けたりと、どこでも流しっ放しが多く、2ヶ月で三万の水道代が来たことがあります。
さすがに、水道局から水漏れしてませんか?とハガキがきました。
彼女に注意をしても、ど~使おうと関係ないじゃん!と、平気に言ってきます。

イラっときますよね。 だったら、水道代払ってくれよ!と、強く言ってしまいます。
お互い口調が強くなると、猫もウロウロし出します。 それを見て落ち着く様にしてます。