だいたい夜飯は彼女が用意してくれるのですが、料理が得意ではないので魚を焼くとか、料理の味付け素で野菜を炒める程度です。
働かなくなって、ずっと家にいるからそのくらいはやってもらわないと。気分も変わってくれればな!と思ってます。いかに簡単に作れるか、買い物をするのは結構難しいですよ。
彼女が精神的におかしくなる前から料理下手でしたが。
一昨日、そんな彼女に、レンコン・里芋・鶏肉を買って帰り、明日夜は煮物を作っておいてと注文しておきました。
だいたい、彼女の味付けは砂糖沢山なので、あま~い煮物になるなと予想はしていたのです。
当日夕方、仕事中に彼女から電話が。
聞くと、里芋が変色した

と。
どういう手順で作っていたかわかりませんが、彼女は少しパニックになってます。
しょうがないよ。とりあえず、早くかえるからね。と電話を切りました。
里芋が変色して、彼女がパニクっているので、早く帰ります!なんて、言える訳なくいつもの時間に帰宅。
そこには、レンコンと鶏肉のあま~い煮物がありました。
里芋については、特に触れず、静か~に夕飯を済ませました。
・・・つかれるわ。