★君に届け -3ページ目

Your my friend?? No.2

文化祭がおわって
からも席が近くで
よく喋ってた。

うちが持ってきた
飴を1日に6個は
軽く食べてた。笑


口では食べすぎ~
とか言ってたけど
内心、喋れるのが
嬉しくて顔にやけ
そうになってた。

口に入れた瞬間に
噛みくだいて
『〇〇~もう1個
ちょ―だい?』って
最高の笑顔と一緒に
うちにやってきた


もう1個あげた。


『あっ!また噛んで
もた!!もう1個((笑』



それの繰り返し。


だからまたあげた。

『あっこれ俺が1番
好きな味(^^)わかっ
とうやん』

って言ってくれた。


そうやで?
うちはいつでも
★のことを1番
理解してる存在に
なりたいねん。

無理かな?

迷惑かな?






メールで恋愛の話に
なったりする。


『正直好きな人
おらんの?』

って聞かれた。

『おるっていったら?』

『教えて(^O^)』



言えるわけない。

君には他に気に
なってる人が
いるんでしょ?


君の口から直接
聞かなくても
見てたら分かる。

あの子と話してる君は
いつもよりもずっと
素敵な笑顔だから。

気づいてないだけ。

好きっていう気持ちが
分かってないだけ。

自分で言ってたやん。
『そういうのよく
分からんねん』って…
















もしかしたら次回に
続く?

Your my friend?? No.1

今からのお話では
うちが好きな子を★と
表しましょう。


今更ですが★との
お話を書きます。


★のことは同じ
クラスなったとき
から気になってて
目で追うように
なった。


★と1番仲良い男子は
うちと同じ部活の子
やから★とも自然に
話したりして仲良く
なってた。




ある時文化祭の
買い出しを2人で
行くことになった。



本番前に★とうちで
必要やった道具を
壊してしまったから。


担任が慌てて管理人
さんのところに行った



その時うちは平然を
装ったつもりやった
けど★は心配してくれ
たんか自分も心配
やったんか分からん
けど

『〇〇?一緒に下
見に行こか(^O^)!!』

って声かけてくれた。


その時はまだ好き
っていう自覚はっきり
してなかってん。


でも声かけてくれた
ことによって安心と
嬉しさから涙出そうに
なった。その頃から
『あ~好きやあ』って
思うようになってた。





















また明日続き書きます★

2008/12/19

髪を切れば忘れられる



でも髪を切ったら
また新しくなった
私を見てほしい。

だからあなたの元に
行ってしまう。
からかわれるのを
分かってて。。








前に前髪切ったとき
『なんか変わった?
変やから前のに
戻してこい笑』
って言われた。

そんな子なんです。
それでも好きなんです。






向こうから見れば
似合ってなかった
前髪もそれでも
気づいてくれたん
やってプラス思考に
考えてしまった。

アカンことなんかな?




ううん!片思いは
プラス思考に考えて
なんぼのもんや!!








でもこの考え
うざいよな~笑