どうも、しょーくんです



古文が苦手な理系の人は

たくさんいます




そんな人たちに向けて




今回のテーマは

古文の読解です!



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古文が苦手な1番の原因は

文章が読みにくいことです




一応日本語なので

適当に読むことはできます




しかし適当に読んでも

内容がわからないと

問題が解けません




何を書いているのか

全くわからない




こんな経験ありませんか?




なぜ何を書いてるのかわからないのか




そのことを考え

対処していかないと




どれだけ

古文単語や文法事項を

勉強したって




結果は得られません



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この記事を読み


たった1つの作業でできる

読みにくい文章の対処方

を知るのことで




古文の成績が悪く

落ち込んでいる人が多い中で




輝かしい成績をとり

みんなの憧れになって




どつやって古文の成績あげたの?

教えて!




って質問されまくる

ヒーロー的存在になります



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理系で古文ができると

それは最強な受験生です




理系学部は

センター試験の配点で




国語の配点が高い

大学が多いので




古文ができるのは

めちゃめちゃ武器になります




では、

読みにくい古文の対処方

を教えます




文章を読むとき




同じ人の表現に

同じアルファベットをつける




これがポイントです!



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古文では人を表すのに

たくさんの表現があります




同じ人を

違う表現で

書くことが多いです




それが原因で

誰のことを表しているのか

わかりにくくなり




内容が把握できなくなります




そこで、同じ人を表す表現に

全て同じアルファベットをつけ




誰のことを表しているのか

すぐわかるようにします




そうすると




誰が誰をどう思っているのか

誰が誰に話しかけているのか




この2つを押さえやすくなり

内容をきっちり把握できます




これで

古文の成績が

ぐんぐん上がります



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では今すぐ




同じ人の表現に

同じアルファベットをつける




とメモしておきましょう!




そして次に

古文の問題を解くときは

実践してみましょう!




最後まで読んでいただき

ありがとうございました