どうも。
ブルボンを崇拝する会の会長のおしんです。
ブルボンのホームページをブックマークしてるくらいのブルボン崇拝者です。
僕がパソコンを所持している理由は、ブルボンのホームページと、しょこたんブログの更新のチェックをする為だけです。
他のホームページは一切見ません。
ブルボンの素晴らしさを長々と綴っていきたいところなんですが、僕にブルボンについて語らせると、六法全書並みの小説が書けそうなので、手短に語らせてもらいますね。
僕の中でブルボンはね、凄い格式の高いイメージがあるんですよ。
ガキの頃は一般人には手の届かない、貴族のスイーツってイメージが有りましたね。
我が家では、お客さんが来た時にはブルボンのお菓子でおもてなしをしていました。
ブルボンの何が素晴らしいかと言えば、まずネーミングセンスです。
ルマンド、アルフォート、ホワイトロリータ、エリーゼetc
ルネッサンス期のフランスを彷彿させるネーミングばかりですよね。
90年代のヴィジュル系バンドに有りそうなネーミングばかりですよね。
後、僕が思うにね、ブルボンて物凄く卑猥なんですよ。
やらしいんですよ。
まずはルマンド。
「ルマンド」と「オマ〇コ」って、言葉の響きが似てますよね。
あのルマンドの幾重にもなったクレープ地は、まさにオマ〇コのヒダを彷彿させますよね。
次にホワイトロリータ。
もう、ここまでストレートなネーミングだと、逆にやらしくないですよね。
ブルボンはほんま素晴らしいです。
僕、「好きなブランド何?」って聞かれたら、迷わず「ブルボン」て答えますもん。
僕が死んだ時は、ルマンドと共にカリフォルニアの海に散骨してください。
え?おかしいやろ?って?
ルマンドだけに、おかし(お菓子)な話でした。
先日、運転中に赤信号で止まっている時に、足元にライターを落としてしまいました。
ライターを必死に探している間に信号が青に変わったようで、ブチャラティーみたいなオバハンが乗ったアウディーに、おもっくそクラクションを鳴らされました。
パン!パパ!パーン!て激しく鳴らされました。
タンタカターンとしか聞こえませんでした。
ちなみに僕はシソ焼酎は苦手です。
なんもそこまでおもっくそ鳴らさんでも……ゆーぐらいに鳴らされました。
そこまでクラクション叩かんでも……
おまえはレッドツェッペリンのドラマーのジョン・ボーナムがモビーディックのドラムソロ叩いてる時か!思いました。
マニアックですみません。
クラクションって難しいですよね。
感情のバロメーターみたいなとこありますよね。
ほんまにキレてる時は、おもっくそ力を込めてパーン!てチョップ。
細い道とかで対向車に道を譲って貰った時は、感謝の意を込めて、優しくファンッ!て力を込めすぎず、蚊を殺せるか殺せないかの力加減で優しく叩きますよね。
中学校時代に有り勝ちなのが、みんなでコンビニとかでたまっていると、偶然地元では恐れられている先輩が、19インチのホイールを履いたフルスモのマジェスタに乗ってやって来ます。
その先輩が駐車場から去り行く際は、みんなで頭を下げて「おつかれさんです!」
先輩は、♪パンパパパンパン!パンパン!
てリズミカルにクラクションを鳴らして颯爽と去っていきます。
この3つの中でも感謝の意を込めてクラクションを鳴らす時の力加減が難しいんですよ。
この力加減の優しさはね、乳首のあま噛みに非常に似てるんですよね。
そう考えていると、クラクションの押す部分が乳首に見えてくるはずです。
たまに優しくクラクションを鳴らし過ぎて、優しさのあまり音が鳴らない場合があります。
クラクションが鳴らなければ相手に感謝の意を伝える事ができません。
クラクションとかけて恋愛とときます。
その心は?
優しすぎると相手に気持ちが伝わらない時もあります。
時には「押し」も大切です。
ライターを必死に探している間に信号が青に変わったようで、ブチャラティーみたいなオバハンが乗ったアウディーに、おもっくそクラクションを鳴らされました。
パン!パパ!パーン!て激しく鳴らされました。
タンタカターンとしか聞こえませんでした。
ちなみに僕はシソ焼酎は苦手です。
なんもそこまでおもっくそ鳴らさんでも……ゆーぐらいに鳴らされました。
そこまでクラクション叩かんでも……
おまえはレッドツェッペリンのドラマーのジョン・ボーナムがモビーディックのドラムソロ叩いてる時か!思いました。
マニアックですみません。
クラクションって難しいですよね。
感情のバロメーターみたいなとこありますよね。
ほんまにキレてる時は、おもっくそ力を込めてパーン!てチョップ。
細い道とかで対向車に道を譲って貰った時は、感謝の意を込めて、優しくファンッ!て力を込めすぎず、蚊を殺せるか殺せないかの力加減で優しく叩きますよね。
中学校時代に有り勝ちなのが、みんなでコンビニとかでたまっていると、偶然地元では恐れられている先輩が、19インチのホイールを履いたフルスモのマジェスタに乗ってやって来ます。
その先輩が駐車場から去り行く際は、みんなで頭を下げて「おつかれさんです!」
先輩は、♪パンパパパンパン!パンパン!
てリズミカルにクラクションを鳴らして颯爽と去っていきます。
この3つの中でも感謝の意を込めてクラクションを鳴らす時の力加減が難しいんですよ。
この力加減の優しさはね、乳首のあま噛みに非常に似てるんですよね。
そう考えていると、クラクションの押す部分が乳首に見えてくるはずです。
たまに優しくクラクションを鳴らし過ぎて、優しさのあまり音が鳴らない場合があります。
クラクションが鳴らなければ相手に感謝の意を伝える事ができません。
クラクションとかけて恋愛とときます。
その心は?
優しすぎると相手に気持ちが伝わらない時もあります。
時には「押し」も大切です。
どうでもいい話ですが、レディーカガはサイヤ人の着てる戦闘服(肩のあるタイプ)やスカウターが似合いそうな気がします。
皆さんは今年の夏を満喫してるでしょうか?
海に川に祭、花火にBBQにGSM。
ちなみに、GSMとはもちろんゴーストスイーパー美神の事です。
夏休み子供アニメ大会の定番ですよね。
夏には楽しいイベントが盛りだくさんですよね。
僕は全く満喫しませんでした。
夏らしい事と言えば、『マジックミラー号~湘南水着ギャル編~』というAVを見たぐらいです。
子供の頃の夏休みが懐かしいです。
僕も夏休みが欲しいです。
大人の夏休み。
なんか、大人の夏休みってやらしいですよね。
「大人の」って付けたらたいがいの単語がやらしくなる気がします。
「大人のかくれんぼ」
「大人のおままごと」
「大人のエディー・マーフィー」
こんなしょうもない事考えてるうちに夏が終るんですよね。
まず、僕へお中元に酒を送ってくるんが悪い。
酒を飲む→
→車出せない・もしくは外出るんめんどい→
→酒が進んでアテにホタテの貝ヒモ食べる→
→貝ヒモが歯に挟まってイライラする→
→その怒りを会社にぶつける→
→みたいな妄想をしながら寝る。
みたいな感じで今年の夏も終わるんでしょうね。
今年はサマになる夏を過ごしたいです。
サマーなだけに。
まぁ、今のオチは25点ぐらいの出来です。
皆さんは今年の夏を満喫してるでしょうか?
海に川に祭、花火にBBQにGSM。
ちなみに、GSMとはもちろんゴーストスイーパー美神の事です。
夏休み子供アニメ大会の定番ですよね。
夏には楽しいイベントが盛りだくさんですよね。
僕は全く満喫しませんでした。
夏らしい事と言えば、『マジックミラー号~湘南水着ギャル編~』というAVを見たぐらいです。
子供の頃の夏休みが懐かしいです。
僕も夏休みが欲しいです。
大人の夏休み。
なんか、大人の夏休みってやらしいですよね。
「大人の」って付けたらたいがいの単語がやらしくなる気がします。
「大人のかくれんぼ」
「大人のおままごと」
「大人のエディー・マーフィー」
こんなしょうもない事考えてるうちに夏が終るんですよね。
まず、僕へお中元に酒を送ってくるんが悪い。
酒を飲む→
→車出せない・もしくは外出るんめんどい→
→酒が進んでアテにホタテの貝ヒモ食べる→
→貝ヒモが歯に挟まってイライラする→
→その怒りを会社にぶつける→
→みたいな妄想をしながら寝る。
みたいな感じで今年の夏も終わるんでしょうね。
今年はサマになる夏を過ごしたいです。
サマーなだけに。
まぁ、今のオチは25点ぐらいの出来です。
