花見
今日、花見をしてまいりました。
ええ、午後2時から午後4時30まで。
会社を休んだわけではありませんよ。
ちょうど買い物を頼まれましたんで、近くのホームセンターまで行き買い物
15:00になったので休憩。(うちの会社の休憩時間。しっかり休まねば!)
そのまま、近くの公園にいったのですが、、、
桜祭りなるものをやっていて、人がわんさかいました。。。_| ̄|○
会社の車で行ったので、サボってんのがばれてしまいそうだったので
回避!!\(T▽T)/ニゲロ!!!
第二のサボりポイントへ、、、
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
どこかの営業の方がイパーイいました。。。_| ̄|○
サボってんじゃね!!!(゚Д゚)クワッ
・・・。
私もでした。。。
ごめんちゃいm( __ __ )m
でも、桜がきれいでした。。。
30代でセミリタイア
30代が多い心の病
「30代の危機」というものがあるそうだ。これは、財団法人社会経済生産性本部のメンタル・ヘルス研究所がかねてより指摘してきたもの。30代の自殺率の伸び率が17.0%と高いことや、自殺を含む精神障害などの労災認定件数の比率が36%と高率な点などが根拠となっている。
最近、これに新たなデータが加わった。企業を対象にした調査では、「心の病」が最も多い年齢層が30代だったのだ。その割合は49.3%と、他の年齢層を圧倒していた。
社会経済生産性本部が昨年8月に発表した「産業人メンタルヘルス白書」によると、企業における「心の病」の実態は明らかに悪化していた。最近の3年間で「心の病」が「増加傾向」と回答した企業は58.2%(n=268)で、2002年の調査結果(48.9%)より9.3ポイントも増えていたのだ。
また、「心の病による1カ月以上の休業者」が存在する企業は66.8%に達していた(2002年は58.5%)。さらに3000人以上の企業でみると、これが95.9%に跳ね上がっていた(同89.7%)。
「心の病」が最も多い年齢層を尋ねた結果では、「30代」が49.3%で、2位の「40代」(22.0%)を倍以上も引き離していたのだ。しかも、業種や従業員規模に関係なく「30代」がトップだった。
なお調査は、全上場企業2676社の人事労務担当者を対象に、アンケート調査票郵送方式で実施したもの。実施時期は2004年4月で、268社から回答を得ていた(回収率10.0%)。
白書では、なぜ30代がこれほど飛びぬけて高いのかを明らかにするため、社会経済生産性本部が実施している「心の定期健康診断」(JMI健康調査)の結果も分析している。それによると、2003年度と1993年度のデータを比較したところ、30代に落ち込みがみられた項目は、「将来への希望」「評価への満足感」「仕事への負担感のなさ」で、特に顕著だった。
「将来への希望」は、定年後も含めた今後の生活や将来に対する希望の程度を、「評価への満足感」は、給与を含めた自分に対する評価への満足感の程度を、「仕事への負担感のなさ」は、仕事上での身体的、精神的、物理的な負担感の程度をそれぞれ尺度としたものだ。
具体的な質問項目でみると、「仕事がつらく、とても疲れる」「職場にいるときは、いつも気持ちにゆとりがない」「定年後の生活に不安を感じている」「現在の待遇にとても不満である」――などで応答率の増加が著しかった。
これらの結果から白書は、「将来への希望が持てなくなり、評価への不満は強まり、仕事の負担感が増しているのが30代である」と結論付けている。30代を取り巻く状況が悪化、それに伴い「心の病」が増加しているという悲しい現実があるのだ。
(三和 護=医療局編集委員)
仕事があるからといって、安心できません。。。
Vodafone家族通話かけ放題 Σ(゚Д゚;
なんと、2005年11月より家族間の通話がかけ放題に!
社長交代後に発表された新サービスの数々。ボーダフォンはやっと本気になったようです! なんと、その1つは、筆者もビックリ!業界初の“家族間通話かけ放題”だったのです! しかしながら、場合によっては損をしてしまうかもしれない事実が……。
業界初の「家族通話定額」
定額料はたったの300円!
16~61分以上話せば元が取れる
注意
プラン変更をしないと損をしてしまうかも!?
非常におトクに見える定額制ですが、実は導入して損をしてしまうケースがあります。それは、家族間の通話がメインで、無料通話分以内もしくはそれより少し超過程度で済んでしまっているケースです。
例えば、通話はすべて7:00~1:00の間のみ、無料通話分が5400円のバリューパックゴールド(基本料金10290円)の料金プランで契約、無料通話分の70%(3780円)が家族間の通話だったとします。家族間の通話がほとんどだからということで定額制に加入したとします。
このままだと、基本料金10290円+定額料315円=合計10605円を支払うことになります(超過通話料等別途)。315円で気兼ねなく家族間通話ができると思うとおトクのような気がしますが、実はそんなにおトクな方法とは言えないのです。
というのは、この場合、今まで家族間通話料として使っていた無料通話分の70%(3780円分)が余ってしまっているからです。「無料通話分」といえども無料ではなく、基本料金として支払っているわけです。無駄にしては節約には繋がりません。
かといって、家族通話定額制に申し込まないほうがおトクといっているわけではありません。このケースでは、家族通話定額制に申し込むと同時に、料金プラン変更をすると非常におトクになるのです。料金プランを「バリューパック(基本料金4095円、無料通話分2000円)」にすると通話料は高くなりますが、家族以外への通話料は無料通話分を相殺すると1302円となり、基本料金4095円+定額料315円+通話料1302円=合計5712円の支払いで済んでしまいます。プラン変更をしなかったときと比較すると、なんと4893円もおトクになるのです!
すべての場合に当てはまるわけではありませんが、家族通話定額制を利用する場合は、家族への通話料が減ることを計算して、料金プランの見直しをすべきでしょう。
恋人同士には最適なケータイ!?
抜粋
自分の名義で2台購入し、それぞれ「ライトコール(基本料金3675円)」で「家族割引」「家族通話定額」を契約します。家族割引の場合は2台目以降の基本料金が50%割引になりますから、1台目基本料金3675円+家族通話定額料315円、2台目基本料金1837.5円+家族通話定額料315円となり、2台合計6142.5円、1台あたり3071.25円で2台間の通話がかけ放題になってしまうのです。
世の中、馬○とハサミは使いようってことでしょうか?
ためになった!と思ったら”ポチ”っと →

