いやぁ~、前回の日記からかなり期間が空いてしまいました。
 しかも、前回が前回で………完全に自由な日記。ブタ汗

 てことで、今回はプロフィールの宣言通りに“介護”の話。

 先日、職場のインフルエンザ予防接種がありました。
 以前、2年間程喫煙経験のある私は、その頃くらいから冬に風邪を引きやすくなっております。タバコを止めた今でも、それは変わりません。ひどい時は、1シーズンにインフルエンザのA型とB型にそれぞれかかる始末です。ダウンorz
当然、予防接種は必ず受けます。予防接種をすれば、たいていインフルエンザにはかからないので。

介護現場だけではないですが、仕事をする上で『体調管理』は必要不可欠ですし、義務と言ってもいいでしょう。ことさら、私の勤める施設は、その形態が“完全ユニット型”である為、病欠はタブーと言うのが“アンリトゥーン(暗黙の了解)”であります。

とは言え、絶対に体調を崩さない人はいない訳で…。そのしわ寄せが他の職員に回り、他の職員の体調が崩れるという悪循環におちいることも少なくありません。
 現場は、ギリギリの人数で回してる状態なので、仕方ないことなんです。職員が増えれば、そのリスクも回避できるのですが、人件費などの面から施設運営も厳しく、それは叶いません。(介護現場は、どこもそんな状態です。)

そんなことから、就職してからずっと持ち続けている目標は、“絶対に壊れない体”を作ることであります。
自分だけでも、無茶な勤務やっても体調を崩さなければ、職員の体調不良の悪循環を止められますしね。シラーあせる

ではでは、今日はこのへんで………。