最近、ぺヤングのCMでぺヤングの焼き蕎麦バージョンが発売されたようです。
お店で売っていれば一度は食べてみようかと思います。
?、でも、これはもはや!?「やきそば」なのかと思ってしまいます。
どうも、通常の日本蕎麦の暖かいものの汁無しのようなもののようです。
もはや、「焼き」は影も形もないようです。
そもそも、通常のぺヤングも製造工程のどこかで「焼き」の処理をしているかどうかも不明です。
少なくとも、手にしてからは「焼き」の処理はしていないです。
ま、美味しければなんでも良いですよね。(笑)
美味しければ・・・
それで思い出したのですが、ぺヤングの「激辛」バージョンがあるのをご存知でしょうか?
今までぺヤングは、一貫してぺヤング一本で新しいバージョンが無かったので、
興味本位で購入して食べてみました。
自分的にも辛いものは好きで、「しょせんカップ麺」の「辛い」はたかが知れてるな~と思い
気楽な気持ちで「ひとくち食べてみて」
「ん」?
そして、「んんん」!!!?
「辛い」というか「辛いってもんじゃない」!
思わず咽てしまいました。
ホントに辛い食べ物でした。(これを一般に販売して良いのか!と思う位です。)
ただ、意地で食べきりましたが、残ったのは痛みの感触だけで、
うまみは感じれませんでした。
昔食べた「LEEの50倍カレー」を思い出しました。
そして思いました。
「ぺヤングの社長が新しい社長になったな、と・・・」
(たぶん「日本一辛いカップ麺をつくれ!」とか言われたんじゃないかと・・・)
その後、カレー味の「激辛」も販売され、懲りずに
「カレーだから辛いといっても・・・」と思い食べてみましたが
結果は「辛い」・・・だけでした・・・(カレーのレトルトだと大大大辛口くらいです。)
「カレー」は?といった感じでした。
そして、今回は「辛い」路線からは大きく進路変更して「日本蕎麦」
また、「ぺヤングの社長が新しい社長になったな」、と思いました。(笑)