降車ボタンを押さずに* 雨の日はバス。 この混んでる感が新鮮で気持ちいい。 帰りはどうしても眠くて、 終点までノンストップ夢の中。 降りる際に傘を置き忘れたのに気がついて 振り返ると忍谷と運転手だけになった。