LINEスタンプを制作してみました。
第8作目はこちら
今月末のハロウィンになんとか間に合いました。
ただね・・・きっとワシのことだから、ハロウィン当日になってもハロウィンだと気づかずに11月を迎えてしまう可能性が高いのよね。
。。。
その11月1日までにはこの魔女スタンプを完成させるつもりです。
LINEスタンプを制作してみました。
第8作目はこちら
今月末のハロウィンになんとか間に合いました。
ただね・・・きっとワシのことだから、ハロウィン当日になってもハロウィンだと気づかずに11月を迎えてしまう可能性が高いのよね。
。。。
その11月1日までにはこの魔女スタンプを完成させるつもりです。
LINEスタンプを制作してみました。
第7作目はこちら
ず~っと前に制作したアニメ「終電」に出てくる実際の友達をモデルにしてスタンプを作りました。
セクシー過ぎてインドネシアでは販売ができないみたいで1回リジェクト(拒否)を食らってしまいましたが、インドネシアを販売国から外すことで承認されました。
そして、このスタンプをその友達にプレゼントしたところ・・・
3割増しぐらいで作れば良かったのかもしれない。。
確かにこれは3割減みたいなもんだもんなぁ。
でも大丈夫!!
アレだよアレ!
3割増しで作って「スタンプのほうがカッコイイね!」って言われるより「スタンプより実物のほうがカッコイイね」って言われるほうがいいでしょ?
スタンプに負けるって悔しいじゃん!
ということでいいかな。
LINEスタンプを制作してみました。
第6作目はこちら
動物の中で一番好きなウミガメの赤ちゃんのスタンプです。
これ・・・ホントは40個のスタンプ画像をつくったのですが、「ヒレが耳に見える」と周りから指摘されたので審査の申請をせずに保留にしていたんです。
で、1ヶ月ぐらい放置していたら、LINEの規定が変わってスタンプ画像は40個じゃなくても8個から申請可能になったので、ヒレが耳に見える画像を取り除いた24個で申請。
そして、無事に承認されました。
ちなみに、ヒレが耳に見える画像というのは
これらです。
ちなみに、いろいろあって、今度は子供の海ガメを作っているところです。
昨日、LINEの運営側からスタンプのリジェクト(拒否)を食らった。
時間的には、
審査待ち(5日間)→審査中(1時間)→リジェクト(拒否)
という一瞬の審査時間でした。
リジェクトされた理由は、「世界の異なる文化・習慣の観点より販売国を限定していただく必要があり、インドネシアを販売国から除外しろ」とのことでした。
たしかに、
セクシー過ぎるからなぁ。
セクシーすぎるとインドネシアではダメみたいですね。
ということは、
つる太もセクシー過ぎてインドネシアではヤバイということに。。。
ぉkさんかRibbonさん、
セクシーなつる太に、ハロウィン風船と豪華なお食事ありがとうございます![]()
つる美も喜んでました。
そういえば、、、
ずっと前に教会の写真を参考にしてCGを作成したのですが
この教会のCGデータが消失してしまい結構ショックを受けております。
この教会をダーク・チャペルのようにして
この子の家にしたかったのですが。。。
残念![]()
前回の記事で書いたハロウィンのスタンプ。
それを他の人に見せたところ・・・
このカボチャが剣道着のように見える・・・と。
「もっとカボチャを大きくしたほうがいいんじゃない?」と言われたんですが、それはもう既にやっていたんですよ。
カボチャを大きくすると手足の可動域がなくなってしまって凄く変になってしまったので、この形態になったのです。
と、そのように説明をしたら、「手足がちょこっとだけ出てるのが可愛いんじゃん!!」と言われてしまい、いろいろと考えながら再度作ってみました。
ということで、前回8個で申請したスタンプですが、いったん申請をとりやめ、そこに新たにもう8個加えて合計16個で申請し直しました。
ちなみに・・・
次回作は、
このモデルからカボチャを取って、魔女っぽくしたスタンプを40個つくろうと計画中です。