ご無沙汰です。

暑いですね。

いかがお過ごしでしょうか。


80兆円は、どこから出るのだろうか、とぼんやり考えています。


私は女性で、結婚もしておらず、子供もありませんので、何か言う資格があるとも思えないのですが、


私たちは、自分の子孫たちにとんでもないものを渡そうとしている、という気がしてなりません。


また、深田萌絵さんが逆転敗訴されました。


1分も審議はなされず、ただ、前回の裁判の結果とは、

逆の判決が、出たという結果のみが示されたというお話です。


その陰には、日中領事協定といういつのまにか、作られた協定の、存在があるそうです。


ちゃんと海外と渡り合える政治家を選ばなくてはなりません。


次の選挙まで、私に何かできることはあるのでしょうか。


お身体、くれぐれもお大事になさってくださいね。


お彼岸ですね。

暑さも和らいできましたか。


栃木県の那須塩原市には、殺生石という観光スポットがあります。


こちらは、大陸から来た九尾の狐を封じ込めたという伝説のある石です。


こちらが20:22年の2月

(違っているかも、ちがっていたら、ごめんなさい)割れたという話があります。

個人的には、ざっくりいうと4次元界(幽界やアストラル界、思いの世界)

と3次元界(現世界)の境目が薄くなったということ?と解釈しています。


思いの浄化ということが、日々、大切なことになるのでしょうね。


それは、おいておいて、

春先からこちら、ひたすら悲しいという嘆きの感情がどこかから、

やってくるのです。


なぜ悲しいのだろうか?

本当に私が悲しんでいるのだろうか?

誰かを悲しませているのだろうか?

誰かが悲しんでいるのだろうか?

それとも、どこか魂の次元で私が悲しんでいるのに、私は気がついていないのだろうか?


と何度も自問したのですが、わかりませんでした。


怒りの表現、大切だと思っています。

私はほあまり怒りがわいてこなくて、困ったもんだと思います。


「怒りのしたには悲しみがあり、

悲しみのしたには愛があり、慈しみがある」


と、どちらかで読んだ記憶があります。


隠された痛みをスルーしない、痛みから逃げない、ということが、個人的には大切なことなのかな、と感じました。


嘆きに浸るとか、

嘆きに溺れる、ということとは、別のことです。


「あなたが大切です」

「元気でいてください」

「お身体をいたわってくださいね」

「長生きしてくださいね」


本当に伝えたいことは、こういうことだったのにねと。


伝えていくことは、大切なことと思います。

また、怒りがわいてくることを無理に止めることも無いと思います。

怒りのしたにあるものを伝えることを忘れなければ。


和す、ということは、話す、ということかと思います。

話す、は、わすとも読みますね。


私には子供がありませんが、

もしも今、子どもたちが大きくなってから、

また、皆さんの孫の世代が大きくなってから、


どうして止めなかったのと問われることが、無いと良いのにと思います。


製薬会社の若手の社員さんたちが、

「私たちは売りたくない」という本を出版されたそうです。


異例中の異例とも言われる認可の早さに、

厚生労働省の不自然な対応があったそうです。

超法規的なこのおかしな薬。


今、コロナは、分類上、第5類?のはずです。

風邪やインフルエンザと同じです。


必要なのかしら?と問いかけ、話していけたらと思います。


どなたさまも、どうぞお身体を大切に。


こちらに書かせていただいていることは、何度も申し上げますが
あくまでも夢が半分、ということで、お含みおきくださいね。

さて、幾人かのかたのお力をお借りして、重い思いを解放して、おあげした御霊さまは、
しばらく上空で、私たちを見守っていらっしゃることにされたようでした。

御霊さま『これは、一体全体どういうことなんだ?』

わたくし『???』

御霊さま『このままだと、滅びるだろう???』

わたくし『、、、、(思うところはあるのですが、あまり話したくないので、スルーしました)』

御霊さま『なんとかしろ』

うわぁ、無理ですし、嫌です!といったところで、日ごとに、圧は増すばかりでした、

何でも、
御霊さまたちの戦いも、
その後の世界の戦も、
さらに私たち子孫の代でも形を変えてやり続け、このままいくと、日本は亡びるだろう、というようなことをおっしゃるのです。

この秋からはじまる予防接種に代表されるようなことを、指しておられるようでした、

ということで、春先からこちら、
この予防接種に反対するもの、事に、力を注ぐことにしたのです。

周囲のかたからは、
「一体全体、あなたは何をやりたいのですか?」
と、思われたり、聞かれたりしたのですが、
なにしろ、説明できないのです(^.^)
一言では説明のしようがない、といいますか。
説明するような言葉にできる余裕も時間もなく、、、



楽器を奏でることや、
自然治癒力を高めるセッションを学ぶ、提供する、

自然の力を取り戻すための地場調整のお手伝い、
マスクも予防接種も不必要でしょうとおっしゃる方々の講演会に参加、そのお手伝いをさせていただく、

などに動きました(^.^)
この夏はちょっと休憩しながらになりましたが(^.^)

まもなく秋のお彼岸ですので、もうひとふんばりですね。

まもなく秋の収穫の季節ですね。
稲穂が無事に垂れている、黄金の国。
ありがたい事ですね。
まつろはぬ星の人からの学びは大きかったです。