赤い朝、黒い嘘。 -2ページ目

すきだといわれるのは嫌じゃない

けど、言われれば言われるほどにひとのことばを信じられなくなっていって どんどんねじまがっていくのがわかる。
枯れている、のはそういうこと。
かたい、とはちがうの。

どうしたらいいかなんてわからない、そのうちこれはなくなるのか?

みんな すきだきらいだ おとこだおんなだ めんどくさいよう。

そういえば

きょう、右足の小指の爪がべろんとはがれました。
はじめての経験ゆえ ものすごくびびりました、が、まったくいたくなかった。
なぜならば、下に薄いけどちゃんと固い爪がはえておりました。
死んでいたということですな。
しかしこんなにきれいにはがれるもんなのか。

生え際?から離す際、ひっぱるのはもちろん爪切りもちょっとこわかったのでキューティクルニッパーでちょっとずつ切っていったのですが 怖くてふるえた~。

ほんとうにこわかった~
でもこういうときにいちばん生きてることを実感しますね。


帯広で受けたい企業みっけた!
でもまさかの要普通自動車免許!
せ、先生と相談してみる…。

!!

ガキ使にドゥンチの人が(笑)

あの髪型はほんとうにかわいいぜ。

あいしている

Uストをみているわけだが。
なんかもう ないてしまう。
行けなかったな悲しいなあ
というよりは あーいとしいなあ とか なんかさみしかったり だからみるのやめて シャワーあびて買い出しいってきます…。


なんだこれ零色めちゃんこかっこいい なみだ

かみさまっていないやいや!

友達、いないんでしょ?

赤い朝、黒い嘘。-20101205040200.jpg

さいきんずーっとカッコー。
ほわ~

いっしょにカラスのfreeかったんですが、カウンターでうけとるときなんかはずかしかったです。
カラスとカッコーの…つって。
とり!

もとからパソコンじゃそんなに音楽きかないけど、再生回数がすごい差。
ひそかにYA YAもおおい(笑)

19日 20日

きょうは こっちの友達とご飯たべにいった。
へんなものを食べた記憶はないけれど、なぜか水々しく下しております、ええかれこれ5時間ほど。

食べ合わせとかかなあ、なんだろうお腹いたいわけじゃない、ただぎゃるぎゅるぴーなんだ。



そんな話の後ではあるが
Sakuraさんお誕生日おめでとうございます。

いつの日にもこの胸に。

ギョウザたべた。うまうま。

母ちゃんがピザつくってくれる。
ふつうにうまいのです。

あうー
かえったらカラスとカッコーかいにいかねばーばばばー

基本的に

ジジイとババアはみんなおなじかおに見えるので覚えられなくてもそれは仕方がないのである。

おもしろいひともいるものだ

きのうのバイト前、信号待ちでのやりとり。


「あっ すいません」

「…」

「おねえさーん」

「…(イヤホンしてんだろはなしかけんじゃねえよおぉ)チラッ」

「これからどこいくんですかー」

「…バイトです」

「え?」

「バ イ ト で す」

「あそうなんだー何時までー?」

「(片笑い)…わかりません」

「気分次第なのねー」

「(ちがうけどな)…はい」

「テンションひくいよぉ」

「(片笑い)…」

「もしかして俺が話しかけたからー?」

「(全力で頷く)」

「…あーすいませんでしたー」


だからすすきのはきらいなんだ…
無駄にはなしかけないでおくれ、キャッチすらめんどうくさい。
しかしちょっといけめんだったよ。
ピースの綾部さん似。

11/09 おつかれさまでした

おなじジャンルでも、またその中で得意不得意があるのはわかる。
わたしもそうだ。

全力でやらないのは負けるのがこわいから?
自分で先に言っちゃえばどうにでも逃げ道をつくれる、そんなのずるい。


わたしはあの時のあの言葉を忘れない、何がなんでも勝ちたかった。
満足はしていないけれど、勝ててよかった。

自分のことしか考えてない人は嫌いだ。