勢いとは、恐ろしいものです。
私枝豆おじさんは、勢いでアメブロに手を出してしまったのです。
誰が見ているわけでもないのは承知のうえ、母親が見ていないそのスキに、化粧台に座り、鏡を見て母親の化粧ポーチをあさり、顔面に色々なものを塗りたくってしまう少女のような気持ちであります。
決定的に違うのはたった一つ。母親どころか、だれにも怒られないということでしょうか。
いつまで続くかはわからないですが、勢いで始めてしまったことには仕方が無いことです。
さて、今夜はなんのお話をしましょうか。夜に登録してしまったものですから、正直ネタはございません。私は、そのとき起こったことをブログとして投稿したいと思っておりますから、まだ今はなにも…。
そして、緊張もありますから。言うなれば新婚初夜の夫と言ったところでしょうか。モジモジしている感じであります。
では、初夜になにも書かないというのもあれなので、足の裏のお話でもしましょうか。
題「足の裏に秘められた可能性~マッシュポテトを添えて~」
みなさんは日頃、足の裏に愛情を注いであげていますか?
たかが足の裏じゃないか!なんだよ!足の裏なんかパセリ以下!そうだろ?
なーんて思ってはいませんか?
そうではないんです。
足の裏にも感情はあるのです。
裸足で砂利の上を歩いてみてください。
痛ウィっ!!!
と思うはずです。
裸足の足の裏を筆で触れてあげてみて下さい。
あひゃ!
と、なるはずです。
その時の気持ちを足の裏さんにインタビューしてみました。
以下、足の裏=ミッチェルとします。
私:今回の作品「うっかりハチベェ」には、どのような思いでいらっしゃるのか、お話をお聞かせください。
ミッチェル:そうですね。この作品で私は、いかにしてネギの風味を生かすか、を目標にしてやってきました。
私:というと?
ミッチェル:はい。うどんの上にネギがあるかないかで、うんと違うでしょう?そばにもそうめんにも、薬味としてネギがあればテンションは違う。
ネギの存在感はバカにできないのです。
私:つまり、人生山ありネギあり、と?
ミッチェル:はっはっは。うまいですね。でも、その通りです。
私:では、最後にテレビの前のファンの前のみなさんに一言お願いします。
ミッチェル:えー、テレビの前の皆さん、「山田百人物語」を、ぜひ劇場まで足を運んでみてください。よろしくお願いします。
はい。インタビューをご覧いただきました。
と言うわけで足の裏のお話をいたしました。
なんかごちゃごちゃ書いてしまいましたが、一言でまとめると、
パスタを茹でる際は、絶対に芯は残すな。
です。
うわぁ…自分でもくそつまらん日記を書いてしまったと非常に後悔しています。そして、誠に申し訳ないです。
では、また次の機会に。
しめさば。