Oshi is talking about his member

推しは彼のメンバーについて話しています


  • about

          訳 ~について、~に関して


推しが話している、その話の内容を説明しています。


メンバーの話をしている推しって良いですよねー

ずっと聞いていられます。笑

推しが息してるだけで尊いのに、話してるし、なんの話してるんだい?と思ったら、メンバーですってよ。てぇてぇなぁーてぇてぇよ(尊いなぁー尊いよ)


尊さを爆発させるためにaboutがあるんです



また、別の使い方で、

 

例)It's about 7(o'clock). It's about 2 hours for Oshi's drama. Let's have dinner.


訳:だいたい7時だよ。推しのドラマまで2時間ある。

夕ごはんを食べよう。

数を表す言葉がある場合は、約・およそ・だいたい などの曖昧な表現をします。

だいたい7時なので、7時を超えていても、超えていなくてもよい。つまり、6:55でも7:05でもOK。まだ時間に余裕があるので、推しのドラマに備えてご飯を食べ始めました。



 

例)It's almost 9(o'clock).Oshi's drama will begin soon!


訳:だいたい9時だよ。推しのドラマがすぐに始まっちゃう!

似たような言葉で

・almost

・nearly  があります。

大事なのは、ギリギリ足りていないこと。今は8:58くらいなのでしょう。まだ9時になってないので、9時から始まる推しのドラマはまだ放送されていないんですね。




英語は使ってみてはじめてものにできると私は思います。

間違えていいんです。まず使ってみよう、が大事!

コメント欄に皆様が作った例文を教えてください!

投稿をお待ちしています!!!!!ラブ