グレープフルーツプリンで有名なフランス料理店「Gaspard」の3号店が、6月上旬、烏丸蛸薬師の地下にオープンする。
※最近ローソンがオープンした近くです

夜のみの営業ということから「Gaspard delanuit」(夜のガスパールという意味)の店名になったのだとか。

ボリューム満点のコース(3900円)には、前菜、サラダベール、コムフィット(通称:ポテトフライ)、色鮮やかなココットに入ったメイン料理、デザート、コーヒーと、ボリューム満点。


ガスパール3



やはりここら辺はシェフの体格に合わせているのだとか。
うん、納得です。

ワインだけでも気軽に飲みにきてもOKということなので、
ふらっと寄るのもいいですな。

営業時間は18時~深夜の2時までと、仕事帰りにもぴったり。
開店が待ち遠しい限りです。
このお店もすぐに人気店の仲間入りになりそうです。

またまた冬木です。(ひとつ前の記事に引き続き)
5月3日、流鏑馬神事を見た後、オーダーメイドできる革製品のお店・カロトさんで、注文していたデジカメカバーを受け取りました。


デジカメカバーはこちら(↑)

取材でおじゃました際に、これと同じような感じで作ってあった携帯電話カバーを見せていただいて、「シンプルでかっこいい!ちょうどデジカメのケースがほしかったんです」とオーダー。
革の色は使うほどに少しずつ変化していくそう。楽しみです。

ところで、観察眼が鋭い方は上の写真を見て何かに気がついているはず!
そう、ステッチは左右で白とベージュに違えてみました。ちょっとしたおしゃれ心です。こんな細かいところまで相談&実現できるカロトさん、すてきです。

おまけ:

お店(兼工房兼住居)で飼っている「茶衣(ちゃい)」ちゃんという猫。
編集部岡本のひざの上で熟睡中。よく人になついていてかわいい!そのまま持って帰りたかったです。

こんにちは。編集部の冬木です。
5月3日、下鴨神社(賀茂御祖神社)で行われる流鏑馬神事を見に、同じく編集部の岡本と出かけました。流鏑馬神事は、葵祭の前儀として行われる行事の一つです。


下鴨神社境内の「糺(ただす)の森」で、流鏑馬の開始を今か今かと待つ観客。


そして報道カメラマンたち。もっと優遇されているのかと思いきや、柵内は意外にせまそう。


午前中は晴れ間ものぞく天候でしたが、雨女・岡本と行ったせいか、13時過ぎに突然の雷雨。雨傘兼用の日傘をあわてて差しました。


社頭の儀が行われた後、14時過ぎ、いよいよ流鏑馬の開始。

射手(いて)の「イン、ヨー」というかけ声とともに、ものすごい速さで馬が駆け抜けます。馬に乗る射手は、約100m間隔で立ててある3つの的めがけて矢を放ちます。

的は、約30㎝四方の杉板。当たると辺りの観客からは大きな歓声と拍手、外れるとため息が一斉に出ます。


的に当たった瞬間。割れた的が落下します。



的を交換する様子。的中した的は、3000円で販売されていました。


馬が走り抜ける度に、一同の注目が集まります。

流鏑馬神事は、公道を練り歩く葵祭の行列と違い、観覧できる場所が限られています。ゆったりと見たいなら、各的の前にある有料観覧席(2000円)で見るのがよさそうです。

当日の会場内はとても混雑し、砂利道や足場の悪い中を歩くこともあるかもしれませんので、ジーンズにスニーカーといったような動きやすい格好で行くといいです。

15時過ぎ、流鏑馬も終盤にさしかかったので、糺の森を後にしました。
私たちと同じように最後まで見ずに帰る人が多いので、意外と15時過ぎに来るのが狙い目かもしれません。糺の森を出ると、さきほどの雷雨は嘘のように晴れわたっていました。

流鏑馬の凄い迫力とスピードは、テレビや写真で見ているだけではわかりません。的に射る様子を見守る会場の一体感も醍醐味の一つ。一度は会場に足を運んでご覧になることをおすすめします!
今年の連休は最大9日とあって、京都にも沢山の方が訪れているようです。
地元で暮らす私たち編集部員も暦通りのお休みをいただきます♪
そこで今回は、編集部おすすめの「なるべく混まない、それでいて楽しい京都の連休スポット」をナビゲートします。

◎京都のお寺はちょっとアツイ
千本ゑんま堂・狂言(~5月4日)
→夜からしっとり狂言見物を。しかも無料なんです!
http://www16.ocn.ne.jp/~yenmado/

建仁寺・現世美術館(~ 5月6日)
→例年この時期に行われるアートイベント!一保堂さんも参加されています。
http://www.tooma.info/


◎たまには新しいことに挑戦してみるか
町家だいどこ姉小路
→蕎麦打ち、一度やるとヤミツキに!
http://onozomi.com/kyoto-navi/daidoko.html

迦陵頻(かりょうびん)
→東山にOPENした工芸ギャラリー&ショップ
http://onozomi.com/kyoto-navi/index.html

Aria Violin Workshop
→世界に1つ、私だけのバイオリン作り♪
http://onozomi.com/kyoto-navi/aria.html


◎思いっきり癒されたい
flowing KARASUMA
→烏丸三条に遂にOPEN!スパは要チェックでしょ
http://onozomi.com/news/0418trend.html

ボンボンカフェ
http://onozomi.com/cafe/topic2_index.html
→リバーサイドの贅沢カフェ


◎暮らしにエッセンスを!
SOU・SOU しつらい
http://onozomi.com/mono/sousou.html
→ながく愛せるカタチのものあります

finger marks
http://onozomi.com/mono/finger.html
→新居はインテリアのコンシェルジュにお任せ


さぁ、明日はどこに出かけましょうか?!
暖かな天気の続いた京都の春も、そろそろ新緑の季節を迎えようとしています。 春の京都を楽しんだ人も、既に夏や秋の予約を入れた京都通の人も、
ちょっぴり新しい「京都」を学んでみませんか?

おのぞみドットコムからこの春、新しい書籍が発売されました! その名も『やさしい京都学』(A5型/160P/1680円)。著者は京都学園大学
経済学部教授の大西辰彦氏です。 伝統産業、町並み、食文化、風習など、京都にまつわる知識と発見を集約しました。

京都の歴史や文化に詳しくない人でも、土産物店に並ぶ八つ橋やあぶらとり紙は知っているでしょう。
また、京都ガイドに必ず登場するいわゆる行列ができる抹茶パフェ屋さんやお饅頭屋さんなら 一度は行ったことがあるという人も多いでしょう。

そこで、『やさしい京都学』ではその名の通り、 現在の京都の街で話題を集めているもの例に取りながら
街と文化の成り立ちを、より深くを学んでいく構成になっています。

※『やさしい京都学』は、京都市内の主要書店にて発売しています
大垣書店(本店・烏丸三条店)
三省堂書店(京都駅店)
くまざわ書店(四条烏丸店・京都ポルタ店)

数に限りがありますが、遠方からのお取り寄せ希望の方は 編集部までメールでご一報ください↓↓
tegamiアットマックonozomi.com
ここ1ヶ月、パスタが食べたくて食べたくて仕方ない村岡です。

贅沢ランチ一週間を終えたため、最近いった美味しいパスタ屋さんをご紹介します。


■「クッチーナイルヴィアーレ」

京都で”パスタ一番”と言われる「クッチーナイルヴィアーレ」。
人通りの多い御池通りに面するが、看板も小さく見落として通り過ぎそうな感じ。

中に入って早速ランチを注文!

一緒に行ったデザイナーさんが、運ばれてきた前菜の「ブロッコリー」を早速床に落としていたので驚きました。
そんなデザイナーさんだから、いつも楽しく会話できるんですよねー。

さて、ランチは「前菜(季節の野菜の盛り合わせっぽい」に「トマト系のパスタ」に「デザート」に「エスプレッソ」。


クッチーナイルヴィアーレ1

野菜嫌いな村岡も、この時ばかりは頑張りました!
野菜の旨みを壊さずお皿に盛られていたので良かったです!

クッチーナイルヴィアーレ2

トマトソースの中には何と”ブルーベリー”が!!
初めての組み合わせに驚きを覚えましたが、相性はバッチシ☆
さすがですね、シェフ!!

クッチーナイルヴィアーレ3

一緒にいたデザイナーさんは人生初のエスプレッソだったそうな。
苦そうな顔が印象的でした。


「クッチーナイルヴィアーレ」
京都府京都市中京区堀川通御池西入ル
075-812-2366



■「オステリアソニドーロ」

ずっと行きたいな~と思っていたのに、なかなか行けなかった「オステリアソニドーロ」。
1000円以内で美味しいランチが食べられるということでも有名。

13時前にお店に行くと、既に満席に近いかんじ。

烏丸通りから結構西に入るのに、繁盛してるんだなー。

私が注文したのは「ランチA」のプレートランチ。
プレートの中には「パスタ」と「サラダ」と「ピザ」と「キッシュ」がありました。


オステリアソニドーロ1

サラダにはバルサミコ酢が使用してあり(多分)、甘くて美味しかったです。
パスタも私の好きな細麺タイプだったので、尚更GOOD!

オステリアソニドーロ2


「オステリアソニドーロ」
京都市中京区新町姉小路東入ル町頭町89
075-213-7369
■4月2日(月)
今週に入って少し肌寒い日が続いています。
ご飯を食べに行くのもあまり遠出をしたくないですが、食いしん坊の村岡はどんなトコにも行っちゃいます。
先週、洋食を中心に攻めたので、今週は少し身体に良いもので攻めていくことに。
スタッフと一緒に「光泉洞寿み」へ。
和・定食って感じでほっと一息つけるお料理と、座敷に中庭という家感覚な店内に、友達ん家でおよばれしている気分でした。
ご飯おかわり可なので、男性にもおすすめですよ。

店名:「光泉洞寿み」
住所:京都市中京区姉小路堺町東入る2軒目南側
アクセス:地下鉄「烏丸御池」駅より徒歩5分
ランチ:900円


■4月3日(火)
昼一から打ち合わせ・・・ってなると、いつご飯食べるねん。
と思います。
だってお昼時間に京都から大阪に移動してるんですから。
もーちょっとさー電車早く走ってくんないかなー。
それと駅に立ち食いうどん以外のお店を置いてくれないかなー。
とブツブツ移動しながら愚痴っていたのですが、ふと「Cherry」行こう!と思って肥後橋まで行くことに。
オーナーの女性の優しい笑顔が何と癒し効果の高いこと!
それ目当てではないですが、やはりええ店は味だけじゃなくて、サービスもいいんですよね。

店名:「Cherry」
住所:大阪府大阪市西区土佐堀1-1-5
アクセス:地下鉄「肥後橋」駅徒歩1分
ランチ:900円


■4月4日(水)
「カフェコチ」のパンが復活したゾー!
ということで、行くっきゃないということで、早速行ってきました。
うん!やっぱり美味しい。
ただそれだけ。
カフェとして極めてますわ、ここは。

カフェコチ1


店名:「カフェコチ」
住所:京都市中京区冨小路三条上ル福長町123横瀬ビル
アクセス:地下鉄「烏丸御池」駅より徒歩7分
ランチ:850円


■4月5日(木)
打ち合わせ帰り、地下鉄「四条」駅に降りたので、大丸裏にある「vanilla」へ。
店に入るとほのかーにバニラの香りが。
店名にちなんでこの香り?!と思ったのですが、こういう甘い匂いが苦手な村岡にとって、少し居心地は良くなかったのは確か。
でも、ランチのパン・ご飯はお代わり自由は良いかんじでした。

vanilla2

vanilla1


店名:「vanilla」
住所:京都府京都市中京区錦小路東洞院東入る西魚屋町604 ファーストコート四条錦2F
アクセス:地下鉄「四条」駅徒歩3分
ランチ:980円


■4月6日(金)
行きたかったお店にやっと行きました。
そこは「ア・ターブル!」。
スープ、前菜、メイン、デザート、珈琲付きで1400円って良さげですやん。
味はもちろんGoodです。やや薄めな味付けでしたが。
静かな雰囲気でゆっくりとご飯が食べられるので、ちょっと大人な気分の日にはもってこいの一店です。

ア・ターブル1

ア・ターブル2

ア・ターブル3

ア・ターブル4

ア・ターブル5

店名:「ア・ターブル!」
住所:京都府京都市中京区寺町通押小路西入ル北側3軒目
アクセス:地下鉄「京都市役所前」駅徒歩3分
ランチ:1400円
少しずつ春へ近づき、
京都でも桜があちこちで咲き始めています。


祇園白川のしだれ桜 (3月31日(土)撮影)

しかし、“花より団子"の冬木は、お花見もそこそこに
「ようかんふたひねり展」へ。
(※開催期間:3月30日(金)~4月1日(日))



和菓子にまつわる活動をしている女の子ふたり組
「日菓」のはじめての展覧会です。

→日菓さんのブログ(日菓のあれこれ)

開催場所は、「Trade Mark Kyoto」
地下鉄四条駅から、てくてく歩いて行きました。



壁沿い、木製の台の上に“ちょこん"とのり、
ライトアップされているのは
ようかん。


「本練り羊羹」、「栗蒸し羊羹」、「水羊羹」、「細工羊羹」・・・
形も色もそれぞれ違うものが、かわいく鎮座していました。

白い壁に、和菓子の写真でコラージュ。


そして、この展覧会、ただ見るだけでは終わりません!

お庭の見えるスペースで
展示されている5種類のようかんのなかから好きなものを選び、
お茶と一緒にいただけるのです。



私は「のの字」という、抹茶のようかんを選びました。
上品な甘さと、ほどよい弾力でおいしかったです。
(入場料:お茶とお菓子付きで500円)

「日菓」さんは、ふんわりとした雰囲気の
とてもかわいらしいおふたりでした。今後の活躍も期待しています!

(編集部:冬木)
無性に食べ歩きの旅をしたくなった。

仕事の合間を見計らって、今週は贅沢なランチにしよう。


■3月26日(月)

春のようなお天気だから、少し遠出をしてランチでも食べにいくことに。
烏丸御池のオフィスから、東へ行くこと約10分。
オープンカフェが可愛らしい、寺町二条の「ブション」へ。
本日のランチ980円をオーダーし、待つこと約5分ほどで料理が到着。「ボン」と音が出そうなくらいの大迫力に盛られたポテトフライは、今にもお皿からこぼれそうです。
ポテトの上に乗っかるようにソテーされた牛肉が3枚。「まさしくジャンク」と言わんばかりの一皿である。
食べるのが苦労とでも言わんばかりのボリュームだが、肉の上に添えられた香草入りバターがくどさを低減させてくれている。
ちょっと気軽にお昼でも、な時にイイ一店発見です。
もっと温かくなったらオープンカフェ席で食事でもイイですね。

店名:「ブション」
住所:京都市中京区寺町通二条榎木町71-1
アクセス:地下鉄「京都市役所前」駅より徒歩5分
ランチ:980円


■3月27日(火)

昨日は月曜。
なぜか飲食店は月曜と水曜に定休を構えていることが多いため、店の前まできて「定休日」という看板を見るたび、「やられた~」という気持ちになる。
そんな経験を経て、月曜定休の火曜営業の「プチレストランないとう」に行ってきた。
「ハンバーグが有名なんですよ!」とスタッフの1人から聞いていたのと、料理雑誌で「知られざる・・・」という書き方をされていたのが印象的だった一店。
店に入って有名なハンバーグを一緒にいたスタッフがオーダー。私はカツで。
真っ白なお皿に上品にのせられたハンバーグやカツは、料理界の“お嬢様”という感じでちょこんと座っておりました。
ま、味は値段通りのハンバーグ1600円テイスト。
何が入ってるのか分からんあのハンバーグのふわふわ感は何だ?
自分のカツより人のハンバーグの方が断然うまかった。うー悔しい。

プチレストランないとう2

プチレストランないとう1


店名:「プチレストランないとう」
住所:京都市中京区柳馬場通夷川上ル西側
アクセス:地下鉄「烏丸御池」駅徒歩7分
ランチ:1300円(でもハンバーグは1600円)


■3月28日(水)


誰か一人くらいはお気づきだろうか。
日に日にランチの値段が上がっていることを・・・
そんな私を止めるものはなく、今日はハリキリすぎた「ランチ2000円」に行ってきました。
ずーっとずーーっと前から行ってみたかった「リストランテフクムラ」。
京都のパスタを語るなら、ここを知らずに語れない。と言われるほど?な感じの一店です。
ま、噂は本当かもしれないが、そんなことはもとより、パスタの味ですよ。
一般的なパスタ屋さんよりやや太めのパスタに絡むのは、濃厚なソース。
ジェノベーゼとトマトソースは、パスタの中まで味を染みこんでいるみたいに、噛めば噛むほど味が出る。
でも全然くどくないんですよ、それがまた。「うまいね~兄ちゃん!」と肩を叩きたくなったが、その前に階段を無視してこけた村岡は何も出来なかった。が、うまかった。

リストランテフクムラ3

リストランテフクムラ2

リストランテフクムラ1


店名:「リストランテフクムラ」
住所:京都市中京区富小路四条上ル路地
アクセス:地下鉄「四条」駅徒歩7分
ランチ:2000円


■3月29日(木)

食通である知り合いのブログを読んでいると、新町三条に新しいお店ができたのだとか。
会社からトコトコ歩いてお店に向かうと「18:00~開店です」的なプレートが。
「なめとんのかコラ」とドアを蹴りたくなったが、人の目が気になる村岡はそっと辞退。
しかたないから、というわけでもないが、近くのイタリアン「イルカルボーネ」へ。
路地裏?住宅街?と思わせる細い道にいきなり「ランチ1300円」と書かれた黒板。
「ちょっとオシャレじゃん」と思った村岡は悩むことなくお店にIN。
味はボチボチでしたが、アットホームな雰囲気と1人でも気楽な雰囲気な店内は良かったです。

イルカルボーネ2

イルカルボーネ1



全然関係ない話だが、5軒ほど隣にある「とり一」は、カツのお店。
お皿にカツとキャベツのみ?のシンプルな一皿だが、なんだかすごーく興味惹かれちゃいました。

店名:「イルカルボーネ」
住所:京都市中京区衣棚通り三条下ル三条町337-2
アクセス:地下鉄「烏丸御池」駅徒歩5分
ランチ:1300円


■3月30日(金)

ただいま今週のランチ代金5580円。私の携帯1ヶ月分、洋服一着代に相当する。
エンゲル係数高めな一週間。
今日は打ち合わせのため神戸へ。昼一から始まるため、渋々京都ランチを諦めて神戸ランチへ。
「神戸=洋菓子=高級感」なイメージですが、わざわざ神戸に行ってまで食べたのは「カツ丼」。
美味しいと有名な一店なことあって、店の前には15名くらいの列。
食券を買って並ぶこと約10分。おばちゃんに食券を渡してカツ丼が出てくるまで約75秒。完食まで約8分。
この味は食べてみないと分からない、クセになる味。
ハマると何度も行きたくなるので、行ってください。
是非。

店名:吉兵衛
住所:神戸市中央区三宮町2丁目11 センタープラザ西館B1A-22
アクセス:JR「三ノ宮」駅徒歩3分
ランチ:600円
こんにちは。


散髪をした加藤です。


木村君からの遺言で今回は「拡張子」です。


拡張子とはファイル名の「.」以降の文字列(変な英語みたいなん)のことです。

例えば、「メモ2月16日.txt」の「.txt」の部分ですね。

もっと馴染みがあるので言えば「MP3」も拡張子です。

なんのためにあるのか、というとパソコンが「このファイルは音楽ファイルやな~」とか

「このファイルはエクセルやな~」とかを判断するためにあるのです。

が、Macにはこの拡張子という概念はあまりないそうです。

どうやらリソースフォークというのがあるらしく、、いやでもこの変になると少しわからんので。

くわしーく知りたい人は拡張子辞典

を見てみてください!


さて、先日木村氏の書いたブログにコメントがついていました。

「Googleのすごいところ」について書いていただきたいというご依頼です。

ということで、次のテーマは「Googleのすごいところ」でお願いします!

★加藤お勧めのHP

別に対した機能があるわけではありません。
とくに何かできるわけでもありません。
けど、けど、なんか入力してしまいます。
レ、レ、レイクっでお馴染みのレイクのサイトです。
レイク

企画書の素材を探す時によく使うgoogleイメージ検索。
googleのイメージ検索では文字を入れれば色んな画像が表示
されますが、たまに言葉では表現できないような素材が
ほしい時があります。「赤っぽくて、かわいいやつ。。」とか。
そんな時はこのサイトをご利用下さい。
ブラウザ上で自分が描いた絵に近いものを検索してくれます。
どういう技術をつかっているのか・・
retrievr