またファイナルファンタジー関係なしの話で申し訳ない。

ファイナルファンタジーシリーズももちろん海外版にローカライズされていっている。

ローカライズとは簡単に言うと、その国用に言語や表現、難易度を変える事を言います。

ファイナルファンタジー11に至っては、世界中の人で一緒にプレイするので、その苦労もあるでしょう。

さて、昨日購入した「ストラングルホールド」の話。このゲームは海外のゲームで日本用にローカライズされてます。

ちょっとやってみて思ったのが字のヘボさ。

海外版でどのような文字が使われてるかわからないが、本当にヘボくて、スーファミレベル。漢字が潰れてる。

この地点でローカライズに不信感を抱く。

このゲームの日本発売の会社が怪しい。

「サクセス」

正直好きな会社じゃない。
今までこの会社で面白いなと思ったことがない。

ぼくの大好きな「メタルマックス」というシリーズをPS2とDSの二作に渡ってクソゲーにしてくれた。

という訳で信用ならない。
その会社が財力に任せ、せっかくのいいゲームをヘボいローカライズしているんじゃないかと不安である。
まあ、いまのところは字に目をつぶれば、他は大丈夫かな?

まあ、まとまらない文だけど、言いたいことは、会社でゲームのくせを把握しておくとゲームを買う指針になりますよって事です。

でわ
ストラングルホールドのパッケージ裏に書かれていたフレーズ。

うーん…熱いね!

企画書とか作るときコンセプトとかをドカンと書くんだけど、なかなか思い付かない。
「最高の○○感」とかよく使った。

「魂がほとばしる」っていうのがいい。

ファイナルファンタジーまったく関係ないすね。

ファイナルファンタジーの企画書書きたいな。

ほとばしるほど書きたい。
I still love

君の言葉がまだ離れないの

あの日あの場所で凍りついた時間が

会えないままどれくらい経ったのかな

きっと

手を伸ばしてももう届かない

パーフェクトスター

パーフェクトスタイル

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そんな事どうでもいいんだけど、なぜ僕がガルカ(ゴリラみたいな奴)を選んだかというと、あの屈強なガタイの良さに憧れるからだ。

元来もやしっ子で貧弱な僕は、ゲームの中だけでは筋肉ムキムキのキャラクターを使ってしまう。

自分に無いものに憧れるのだ。

マーブルvsCAPCOMでハルク、ヴァンパイアでサスカッチを選んだりする。

そんな僕がガルカを選んだのは実に自然な流れなのかもしれない。

とても愛着を感じている。

現実の僕はというと、ちょっとお腹回りが気になり始めている。

現在ウエスト80センチ。60キロ。

一番痩せてた時は74センチ48キロだった。

ので、結構やばい。

ので、ちょっと痩せようと思う。

以前ビリーズブートキャンプに入隊して少し痩せたので、またやろうかな?

はっきり言ってぼくのやる気では無理、疲れて帰ってきて、「サークル♪サークル♪」って激しく動くのは無理。

という訳でパーフェクトスタイルは遠い。