なんの足しにもならない
仕事出来ないと吐いたとて
頑張るなんていったって
叫んだって 喜ぶ人は居ない
笑いもんに出来る人間達には面白いネタとして映るから、それなら喜んでは貰えてるのか
心配しないで
その言葉ありがとう
気休めで何とかなる年齢でもないし、教育期間は終わってるし、とにかく前向け!ってメッセージだと思って受け取るよ
叶わないと知りながら、自分が出来ないと知りながら、普通になりたいと思い、紛れる行列の中で歪なピースがハマれずに晒される
また明日も晒される
そのまた明日も
そのまたまた明日も
そして明後日も
それが終わるのは僕が消える頃かな
何処に行くのかは知らないけれど