巌窟王を11~20話まで見ました。(感想:2回目)
パリに住む貴族の青年アルベールが出会った謎の貴族モンテクリスト伯爵。
何度も窮地を救ってもらい、伯爵の不思議な魅力に惹かれ、恩人としても友人としても暖かく迎えます。
しかし、伯爵が近づいたのは復讐という動機がありました。
親同士が決めた婚約者や、政治、金などの陰謀が渦巻く中、伯爵は途方もない資金としたたかで残酷な手口でアルベールを取り巻く環境を覆していきます。
小説モンテクリスト伯爵をアレンジしたアニメらしいんで、小説を見てる、って印象を受けます。
山あり谷ありだけど落ち着いた感じ。
巌窟王の謎がはっきりと明かされてないんで気になって続きが見たくなります。
以前に書いた巌窟王の感想の記事を「よのなかねかおかおかねかなのよ」ってタイトルにしたけど意味もなく回文だったりします。
「タバコの吸いすぎスイスの小旗」とか「軽い機敏な子猫何匹いるか」とかが有名
意味はないけど回文作ったことがあるんでなんとなく。
そんとき作ったのいくつか載せます。
今やこの世の利益人間は、森も半減に消えりの世の小病
いい虎が記録をつくり、使う勝つ理屈を黒黄柄と言い
今年この離島欲しい韓国、今回司法とり残しとこ
妻が、見たいテレビしまい電気触れ、その手のそれ付近で今しびれて痛みが待つ
感謝したい老いた写真家
だんな元清き良き友なんだ
棚掛かるは遥か彼方
留守できん本拠地で貯金本気でする
魚の冷凍、トイレの中さ
父の母 宜しくしろよ 母の父
草が名は 知らぬが濡らし 花が咲く
読み直し 寝る良い夜ね 潮波よ
今あたし 梨食べたしな 舌甘い
海水は よく冷え引くよ はい、スイカ
地震火事 気付ち落ち着き 時間指示
飛び込む巣 あなた見たなあ 住む小人
爺たん介在、婆様うんれし、リカは桃の子、桃食べたい、食べた桃、この桃計り知れん旨さ婆、いざ行かん退治
旅の出来つブルマと、ふらりゴクウ、七の玉求めとも、またの名な、浮くゴリラ、ふと丸ぶ月で伸びた
死なぬ話で真知りたかに、輪と四季似るは玉の様よ、まさに気と風が行ふ春よき日を。夏は気合いよ、きつし季節急きし、月よい秋は綱を引き、夜は冬が是か。時にさ迷う世の又春に帰し、永久に語りしとこまで死なはぬ無し
↓は俺が作ったんじゃなくてある小説に載ってたんですが
住まいは田舎がいい。森とひだまりでひと寝入り。飛ぶ鳥、稲と日照り。まだ一人もいいが家内はいます。
これ凄ぇ完成度高い( ̄□ ̄;)