みんな一つやー地球少女アルジュナを見終わりました。(感想:2回目) 石油がなくなったんや。 生活必需品はもちろん、ビニールも溶けて農薬が下水に流れてまともに水も飲めなくなるという事態に。 でもジュナは能力をくれたクリスの発言や親友の行動を見て、地球も自分も元は一つなんやー。という結論に達します。 でもののけ姫みたいな終わり方。 メッセージ性は強いのは良かったけどストーリーがいまいちなんで伝わりにくいと思う。
なんか安定してないなぁノエイン もうひとりの君へを7話まで見ました。最初は普通に現代。未来からやってきたという黒服集団は、主人公の少女ハルカを龍のトルクと呼び、ハルカを殺す殺さないでいきなり超人的な戦いを始めます。殺さないと言っているのはハルカの友人ユウの15年後の姿でした。 ↓ユウ↑いや15年でこれはないでしょそんなこんなで未来の世界を救うためにハルカは未来に連れて行かれます。無限に分岐点の分かれた多次元世界らしいんで、いわゆるタイムパラドックスを起こしても影響を与えるのはその世界だけで未来の世界的にはあんまり問題ないようだ。ただハルカだけは例外で、時空を操る能力を垣間見せたりもしていて、場合によっては世界が滅ぶこともあるそうです。まだ今のとこよくわからんことが多いけど、未来のハルカがどんぐらい重要人物でどんな能力を持ってるのかが気になる。あと1話と2話とかで作画崩壊が凄くて違うアニメかと思ったOP