十二国記を16~22話まで見ました。(感想:3回目)
消えた王と黒麒麟の男の子の話を聞く、という形式の過去編。
話数が長かったけど、麒麟の子はこっちの現代世界で記憶を失い高校生活をしていることと彼を傷つければ災いが起きる現象から今後の大きな流れが見え隠れ。
話を広げやすくするためだろうけど12国はやっぱ多いんじゃないか・・・
中国がモデルらしいけど詳しくないから各国の元ネタわかんない。
むしろこれといったモデルはないくらい切り離してるのかな。
敵対したモンスターを使役してるの見ると麒麟同士の召喚術バトルなんかあると面白そう。