いやーっ、ファンとしてこんなに幸せな日はありません。
一日中まゆゆを見てる。
そんな一日でしたね。

正直、不安に思っていたんですね、ソロでビュー。

今、まゆゆは大人の女性へと成長している最中ですよね。

少しアンバランスなところがある。

おそらく、以前からずっとファンだった人達がこの変化をどう思っているのか・・

しかし、今日そんな心配は払拭です。

いや、ホント、動いているまゆゆはかわいいや。

山ちゃんじゃないけど、「四の五の言いすぎました、とにかく可愛いです。」

目覚ましテレビから、スッキリ生出演・・・夜のアメーバースタジオまで、まゆゆDay。

プロモーションも力が入っていて、CMもヘビロテ状態ですね。

何よりも、オリコンデイリーチャート1位は、ファンの間では是非プレゼントしたい!って話になってましたので、嬉しい限りです。

更に、売り上げを伸ばして欲しいですね。
USTREAMのコメントで、買いに行かないとって人が居たので、ファンでもまだ買ってない人もいるんだなって思ったので、更に、更に売り上げ伸ばしてほしいです。

私は、昨日フラゲしました。

渡辺麻友史、なんと言っても初日の所は感動しますね。

さて、Mステも楽しみですね。
ルールを破ったことが悪いって書き込みを多く見る。
がっ、ルールに大小?上下?をつけるなら、まず守るべきルールは法律となるのだろう。
法律で言うなら、恋愛したら解雇ってのは労働基準法違反だ。
もちろん、事務所を解雇になったわけではないので、事務所との労働契約は破棄されていないので労働基準法違反とはならない。
ここが上手いところなのかな。
ファンとの約束を破ったと攻めるのはありかも知れないが、ルールを破ることが悪いことってのはどうなのだろうと思う。
ルールを破る=悪いことではない。
ルールは破棄してもかまわないものだ。
それに対してペナルティーが科せられる場合もある。
これは契約上の話。
ただ、これも公序良俗に反することは無効であるので、雇用契約であれば恋愛をするという極プライベートな事を禁止すること事態が違法で無効を申し立てることができるだろう。
ただ、雇用の契約ではなく、AKB自体が仕事を依頼する契約であれば、契約の事項に恋愛が発覚した場合契約は解消すると言う形になっているのであれば成立するのかと思われる。
この辺は専門家に調べて欲しいところ。
村上 敬さんよろしくお願いします。
調べるネタとして面白くないですか?


会社や世間でもルールを振りかざす人がたくさんいる。
しかし、ルールは道徳とは違うし、目的があって作られているものだ。

法律と言うルールでも改正しなくてはいけないものもある。
現在はだれも守ってないって法律もあるでしょう。
例えば、道路交通法。
車で踏み切りわたる時窓を半分開け、音で列車が来ていない事を確認してから渡っている人を見たことが無い。
ほとんどの踏み切りに遮断機が付いていて、列車の接近を警告してくれる現在。
汽車でもないので、汽笛もシュシュポポも聞こえない。
だから無意味なルールは、法律といえども変えるべきだと思う。

ルールの目的を無視して、ルールだけが一人歩きして、後生大事に唱えられているのはどうも気に食わない。
フォトブックさしこ今日拝見しました。
イヤー、面白い!
買うべきです。
さしこ推しでない人も買って損ないかも。
もちろん、写真集部分には好み有るでしょう。

ただ、対談部分は必読です。
特に、秋元康氏との対談は、チャンスとは何か、その時どうすべきか?を学ぶことができると思います。
秋元康氏が実際に、さしこのチャンスが何処だったかを語っています。
私たちも普段つまらないこだわりでチャンスを逃がしているのだなと実感します。

確かに、「さしこ」に改名していたら、ダルビッシュみたいな野球選手と結婚できたかも(笑