昨日から今日にかけて、寝てる間に見た夢。
あなたが出てきた。
私のそばで横たわっていて、少し距離があいて、優しくて柔らかなとても愛らしい笑顔を頬を少し赤くして浮かべてた。
少しあいてる距離に、そばに寄るのに躊躇した。
起き上がって朝食の支度。
あなたが朝の陽の光の中でとても眩しい笑顔を、頬を少し赤くしながら立ってこちらに浮かべている。
抱きしめたくなった。
でも、躊躇した。
何度か躊躇し、ふと腕が伸びてしまった。
あなたの腕に少し触れた瞬間躊躇して腕を戻した。
触れた貴方の腕は暖かかった。
触れた瞬間、照れた笑顔の貴方。
ドキドキした。
何か会話をした、が、言葉は記憶にない。
笑顔に溢れた。
…そんな中、目を覚ました。
不思議だった。
近づきたいけど、躊躇する私。
…それが本音の部分なのだろうか?。
あの方さん、
あなてはあなたの想い望むしあわせでいてね。
2025/01/15 陽の光がまだ明るくない朝頃に見た夢。