下北沢のレゲエBARハラハリでその日
ダイスケくんがまわしているという
ことで飲んだくれ一行は唄うだけ唄ってハリハラ、ライドオン☆
スナックジャックの出来事が面白過ぎて
デジカメのメモリを使い切ってしまい
ここからは画像はなし...
ダイスケくんの純粋さと下北沢という
設定のせいか、DJたちの選曲に耳を
傾ける。
場が温まってきた頃70'ソウルの影響を
モロに受けたドラムのハイハットが
響く大好きな選曲に突入☆
Horace Andy の
Just Don't Want Be Lonely
に出会え珍しく焼酎がすすみだす☆
その後、時間は覚えていないが、
居酒屋に場所を移す。
柱にも耐えかかる様に爆睡する学センパイ、
シズオセンパイに予定を急遽かえられた
ことに「俺はあいつの為に3日丸々開けた!」
と熱く語るチンタムセンパイ、
それを殆ど聞かずに子供つくれと
熱く語りだすユッコさん、
この三人の友情に触れただけで
TOKYOまで来て良かったと思えた
下北の夜?
ダイスケくんがまわしているという
ことで飲んだくれ一行は唄うだけ唄ってハリハラ、ライドオン☆
スナックジャックの出来事が面白過ぎて
デジカメのメモリを使い切ってしまい
ここからは画像はなし...
ダイスケくんの純粋さと下北沢という
設定のせいか、DJたちの選曲に耳を
傾ける。
場が温まってきた頃70'ソウルの影響を
モロに受けたドラムのハイハットが
響く大好きな選曲に突入☆
Horace Andy の
Just Don't Want Be Lonely
に出会え珍しく焼酎がすすみだす☆
その後、時間は覚えていないが、
居酒屋に場所を移す。
柱にも耐えかかる様に爆睡する学センパイ、
シズオセンパイに予定を急遽かえられた
ことに「俺はあいつの為に3日丸々開けた!」
と熱く語るチンタムセンパイ、
それを殆ど聞かずに子供つくれと
熱く語りだすユッコさん、
この三人の友情に触れただけで
TOKYOまで来て良かったと思えた
下北の夜?




























