下北沢のレゲエBARハラハリでその日
ダイスケくんがまわしているという
ことで飲んだくれ一行は唄うだけ唄ってハリハラ、ライドオン☆

スナックジャックの出来事が面白過ぎて
デジカメのメモリを使い切ってしまい
ここからは画像はなし...

ダイスケくんの純粋さと下北沢という
設定のせいか、DJたちの選曲に耳を
傾ける。

場が温まってきた頃70'ソウルの影響を
モロに受けたドラムのハイハットが
響く大好きな選曲に突入☆

Horace Andy の
Just Don't Want Be Lonely
に出会え珍しく焼酎がすすみだす☆


その後、時間は覚えていないが、
居酒屋に場所を移す。

柱にも耐えかかる様に爆睡する学センパイ、
シズオセンパイに予定を急遽かえられた
ことに「俺はあいつの為に3日丸々開けた!」
と熱く語るチンタムセンパイ、
それを殆ど聞かずに子供つくれと
熱く語りだすユッコさん、

この三人の友情に触れただけで
TOKYOまで来て良かったと思えた
下北の夜?
DAYJAMのBIGカリスマ!!
チョコボーイ山口インザyoutube!!
ことチンタムが遂にライドオン!!
photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05

photo:06

photo:07

photo:08

photo:09

photo:10

photo:11

photo:12

photo:13


その愛される風貌、キャラ!!
その熱さとしつこさ!!

個人的にはタモリ倶楽部でレギュラーを
はれる存在感と引き出しの多さを
持つたぐい稀な九州男児じゃなかろうかと...

その薄い醤油顔からは想像を絶する
しつこい呑みっぷりをOKにしてしまう
腰の低さと愛着で連日ライドオ?ン!!
スナックゆきこの空気から度肝をぬいた
のがりゅーじアニー
photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05

photo:06

photo:07

photo:08

photo:09

photo:10

photo:11

photo:12

photo:13

photo:14

photo:15

photo:16



目の前のその光景...
ありえない...実にありえない...

誰が入れた曲だろーが気にいっちゃえば
次の瞬間そのマイクを鷲掴み!

これが許されるのはスターにしきのか
りゅーじアニー・ザ・スターぐらい
じゃなかろうか!!

散々歌い倒して最後にありがとう!!
と右手を上げて済ませるあたりに
スター性を見せるそんなアニーが
この後、この場から忽然と姿を消す!!!

数十分後、ひとり、居酒屋のカウンター
で猛烈に一気食いしているところを
発見されるあたりにもスター性を
感じずにはいられない...

そして、本人はいたって記憶にないらしい...

!!