バーベキューで、お肉とか魚のメインを忘れてくる人は居ないと思うけど、意外と「デザート」をどうするか思い浮かばないことって多いみたいです。
まぁ普通にプリンとかゼリーとか買って持ってくのも良いと思いますが、そこは折角バーベキューに来てるんで、もっとアウトドアらしいデザートを作ってみたくなりますよね。
そこで、サカイのお勧めレシピを載せておきたいと思います。
まずは「リンゴのホイル焼き」
必要なものは、リンゴ1個・バター大さじ1くらい・シナモンパウダー。
作り方はめっちゃ簡単。
リンゴを櫛形に切ります。8等分くらいが良いかな。細めが良いです。で、芯の部分を切り取ります。
ここで、上からギュッと押して芯抜きとカットが一発で出来る道具があると便利なのですが、普通にナイフでカットしてもう一回リンゴの形に並べ直しても同じことだから大丈夫です。
で、カットしたリンゴを、アルミホイルの中に、もとのリンゴの形に並べて包みます。完全に閉じる前に、芯のくりぬかれた所の穴にバターを放り込みます。
そして、綺麗にホイルで包みましたら、カマドの火の側にポンと置いときます。直接炎に放り込むのではなく、若干火が当たるくらいの辺りに。
どのくらい焼くかは、リンゴの大きさにもよります…。が、個人的には肉を焼き始めると同時に作っておく位のタイミングで良いかなぁと思います。
リンゴが柔らかくなってきたらオッケー。
ホイルを開けて軽くシナモンをふりかけて出来上がり。
簡単だけどめっちゃ美味しいですよ。
ちなみに、要はホイル焼きな訳ですので、オーブンがある方はおうちでも作れます(笑)
バーベキューだけでなく、キャンプや飯ごう吹さんなど、とにかくお山でのアウトドアで「鉄則!」と思ってること。
①長袖&長ズボン。
変に涼しさ重視のファッションにすると、枝に引っ掻けて腕や足を切ることがあるし、虫からの直接攻撃に対し防御出来ない。
「どのみち刺されるやん」と言っても、長袖長ズボンのほうがまだマシ。
②一人一枚ゴミ袋用意。
コンビニとかの袋で良いけどなんせ一枚携行。そして出したゴミは絶対持って帰る。死んでもお山で捨てない。タバコ捨てるとか言語道断。残飯も、置いてくと大変なことになると思うよ。
③一人一枚スポーツタオル用意。
これで汗まみれになっても大丈夫。そんなつもりじゃなかったのに川で遊んじゃっても大丈夫。BGMを湘南乃風にしてても大丈夫。
④バーベキュー場までは足元をガードせよ。
クロックスサンダルは川に遊びに行くときに履き替えることをオススメします。
⑤マムシに注意の看板には素直に従っとけ。
プロのマムシハンターとマムシの身内の方以外は素直に従ってください。
事故っても、当然お山の中には救急車は直ぐに来ません。多分、管理者は血清も一応は用意してると思うけど…。メンバーに心配かけないためにも、注意。
⑥メンバー選びは慎重に。
山から途中退席するのは大変でしょうから。折角のメシも、楽しめなくちゃ意味ないし。
⑦火起こしや食材の準備に手こずっても、イライラしない。
だってしょーがないやん普段の料理はガスコンロやねんから。オール電化で指先ひとつやねんから。
⑧お山にある物をむやみに持って帰らない。
木折らないのは当たり前。石とか持って帰るんも良くない。
⑨鑑は封印。
色々映るかもしれない。
⑩色々居ることを覚悟しておく。
動物、虫、その他。
思わぬ出会いがあるかもしれない。自然の中では予想外がいっぱい。
①長袖&長ズボン。
変に涼しさ重視のファッションにすると、枝に引っ掻けて腕や足を切ることがあるし、虫からの直接攻撃に対し防御出来ない。
「どのみち刺されるやん」と言っても、長袖長ズボンのほうがまだマシ。
②一人一枚ゴミ袋用意。
コンビニとかの袋で良いけどなんせ一枚携行。そして出したゴミは絶対持って帰る。死んでもお山で捨てない。タバコ捨てるとか言語道断。残飯も、置いてくと大変なことになると思うよ。
③一人一枚スポーツタオル用意。
これで汗まみれになっても大丈夫。そんなつもりじゃなかったのに川で遊んじゃっても大丈夫。BGMを湘南乃風にしてても大丈夫。
④バーベキュー場までは足元をガードせよ。
クロックスサンダルは川に遊びに行くときに履き替えることをオススメします。
⑤マムシに注意の看板には素直に従っとけ。
プロのマムシハンターとマムシの身内の方以外は素直に従ってください。
事故っても、当然お山の中には救急車は直ぐに来ません。多分、管理者は血清も一応は用意してると思うけど…。メンバーに心配かけないためにも、注意。
⑥メンバー選びは慎重に。
山から途中退席するのは大変でしょうから。折角のメシも、楽しめなくちゃ意味ないし。
⑦火起こしや食材の準備に手こずっても、イライラしない。
だってしょーがないやん普段の料理はガスコンロやねんから。オール電化で指先ひとつやねんから。
⑧お山にある物をむやみに持って帰らない。
木折らないのは当たり前。石とか持って帰るんも良くない。
⑨鑑は封印。
色々映るかもしれない。
⑩色々居ることを覚悟しておく。
動物、虫、その他。
思わぬ出会いがあるかもしれない。自然の中では予想外がいっぱい。
こんにちは、サカイです。
梅雨はまだまだ続きますが、だんだん日中の気温が上がりはじめました。
夏の気配が日に日に近づいてくるのを感じております(^_^)v
さて、「今年こそ、バーベキュー行きたい!!」と意気込んでみてるんですが。
火おこしって、皆さん結構苦心されてますよね!
皆さんは、最初に火を起こすとき、何を使ってますか?
よく見るのは、新聞紙とかチラシの紙を細長く丸めて薪みたいな形にしたやつですが。
速攻火が点くし、よく燃えるし、カンタンに手に入る無料だし(笑)
大変便利なんでよく使うんですけど、あれって最終、肉焼いてるとき灰になってめっちゃ舞い上がるじゃないですか。
はんごう開けたとたん入ってくるし。
カレーにも混ざるし。
で、火を消すときにも舞い上がるし。
薪に火が移りにくいほど何枚も投入しちゃって、灰がいっぱい・・・。
やっぱり、せっかく美味しいバーベキューを楽しみに来たんやから、灰が舞い上がらないでクリーンな状態で楽しみたいじゃないですか。
だったら、固形もしくはペースト状の「着火剤」は必須なわけですよ。
餅は餅屋じゃないけど、プロに任せるのがイチバンです(人間じゃないってww)
が。
もし、着火剤が無い場合。買うの忘れてた場合。買いに寄るのめんどくさかった場合。
超オススメなアイテム。
牛 乳 パ ッ ク !!!
バーベキューに行く日には、是非空いた牛乳パックを1個持って行ってください。
細長く切ってあったほうが良いですね。
実は、牛乳パックってよく燃えるんですよ。
新聞紙みたいに一瞬で灰になったりしないし、思ってるより結構長い時間燃え続けます。
ですので、1個あれば火おこしは充分。
もちろん、紙なので燃え切ったあとは灰になっちゃいますが、新聞ほど量は無いです。
サカイは小学校の頃からこの方法で火を起こしています。
低コスト・効率良し。ゴミも減る。良いことばっか。
場合によっては、使用済み割り箸も併用しますが、上手くやればそれも要らないくらい着火はカンタンです。
紙パックに飲み物をよく買う友達に、「それ1個置いとってなー」って声かけとこう(^_^)
梅雨はまだまだ続きますが、だんだん日中の気温が上がりはじめました。
夏の気配が日に日に近づいてくるのを感じております(^_^)v
さて、「今年こそ、バーベキュー行きたい!!」と意気込んでみてるんですが。
火おこしって、皆さん結構苦心されてますよね!
皆さんは、最初に火を起こすとき、何を使ってますか?
よく見るのは、新聞紙とかチラシの紙を細長く丸めて薪みたいな形にしたやつですが。
速攻火が点くし、よく燃えるし、カンタンに手に入る無料だし(笑)
大変便利なんでよく使うんですけど、あれって最終、肉焼いてるとき灰になってめっちゃ舞い上がるじゃないですか。
はんごう開けたとたん入ってくるし。
カレーにも混ざるし。
で、火を消すときにも舞い上がるし。
薪に火が移りにくいほど何枚も投入しちゃって、灰がいっぱい・・・。
やっぱり、せっかく美味しいバーベキューを楽しみに来たんやから、灰が舞い上がらないでクリーンな状態で楽しみたいじゃないですか。
だったら、固形もしくはペースト状の「着火剤」は必須なわけですよ。
餅は餅屋じゃないけど、プロに任せるのがイチバンです(人間じゃないってww)
が。
もし、着火剤が無い場合。買うの忘れてた場合。買いに寄るのめんどくさかった場合。
超オススメなアイテム。
牛 乳 パ ッ ク !!!
バーベキューに行く日には、是非空いた牛乳パックを1個持って行ってください。
細長く切ってあったほうが良いですね。
実は、牛乳パックってよく燃えるんですよ。
新聞紙みたいに一瞬で灰になったりしないし、思ってるより結構長い時間燃え続けます。
ですので、1個あれば火おこしは充分。
もちろん、紙なので燃え切ったあとは灰になっちゃいますが、新聞ほど量は無いです。
サカイは小学校の頃からこの方法で火を起こしています。
低コスト・効率良し。ゴミも減る。良いことばっか。
場合によっては、使用済み割り箸も併用しますが、上手くやればそれも要らないくらい着火はカンタンです。
紙パックに飲み物をよく買う友達に、「それ1個置いとってなー」って声かけとこう(^_^)