私は転職で大阪へ -2ページ目

さい帯血移植で転職

骨髄バンクを介した非血縁者間の骨髄移植の件数が、93年の開始から今月3日で1万例に達したと骨髄移植推進財団が発表した。日本さい帯血バンクネットワークもさい帯血移植数が5000例を超えたと発表した。

 同財団によると、骨髄提供者(ドナー)登録制度は92年1月に発足、93年1月から移植が始まった。11月末でドナーは約32万7000人で、移植を待つ登録患者数は2360人。

 骨髄移植、さい帯血移植は白血病などに有効な治療法。骨髄移植は白血球の型が一致しなければならず、他人では数百分の1~数万分の1の割合でしか一致しない。また、さい帯血にも骨髄と同じ造血機能があり、白血球の型が完全に一致しなくても移植できるメリットがある。【関東晋慈】

毎日新聞

人間の体にはとてつもない細胞がいっぱいいるんですね

温暖化で国際協力

【ワシントン=貞広貴志】オバマ次期米大統領は18日、カリフォルニア州で開かれた地球温暖化に関する知事会議にビデオ・メッセージを寄せ、「私が大統領になったら交渉に積極参加し、温暖化を巡る新しい国際協力の時代を切り開く」と述べた。ポスト京都議定書の合意形成に向け、米国が主導的役割を果たす決意を表明したものだ。 オバマ氏は、温暖化問題を「他に並ぶものがないほどの緊急課題」と位置づけ、米国内で温室効果ガスの排出量取引市場を創設するための法制化も急ぐ考えを示した。12月にポーランドで開かれる気候変動枠組み条約の第14回締約国会議(COP14)に自ら出席はしないものの、オブザーバー参加する議会メンバーから事情を聞き、来年以降の交渉に備える姿勢も示した。<\/P>
2008年11月19日12時35分  読売新聞)<\/DIV>
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アメリカって、案外環境問題とか考えないからねぇ。少し変わればいいですね。<\/DIV><\

まさかの転倒

スピードスケートW杯(7日、ベルリン)男子500メートルの加藤は第1カーブに入ってすぐに転倒。勢いよくマットにたたきつけられた。一瞬、ぼうぜんとした表情を浮かべたが立ち上がり、1分以上かけて滑りきった。

 今村コーチも「エッジが抜けたのかな。原因はこれから調べないと分からない」と首をかしげるアクシデント。直後に滑った同僚の長島が優勝し、明暗を分けた。(共同)

サンスポ

まさかがありますよねぇ

インリン、子作り

タレントのインリン・オブ・ジョイトイ(32)が「台湾産うなぎ親善大使」に任命され24日、都内で行われた任命式に出席した。9月にプロレス団体社員の藤原勇人氏(27)と入籍したばかりで、この日は「毎日チュッチュしてばっかりで幸せです」と甘い新婚生活を告白。前日は二人でうなぎを食べたことを明かし「うなぎで夜の精力?フフ、ご想像にお任せします」とニッコリ。続けて「子供は来年辺りに子作りに励みたい」と具体的なプランを披露するなど、最後まで幸せを振りまいていた。

デイリースポーツ

子供って意外とできませんものね

タクシー乗客 危機一髪

10日午前9時15分ごろ、鹿児島県姶良町平松の九州自動車道姶良料金所付近で、タクシーの男性運転手(71)が突然気分が悪くなり、運転ができなくなった。車は中央分離帯のガードレールに衝突したが、後部座席の乗客の男性2人が「このままではあぶない」と身を乗り出してハンドルを操作。反対側の路肩に乗り上げて停止させた。3人にけがはなかった。

 このタクシー会社によると、運転手は脳疾患の疑いがあり、事故現場から病院に運ばれ、治療を受けた。毎朝の点呼で健康状態を確認しているが、異状はなかったという。同社の広報担当者は「お客様に助けられました。今後、勤務中に具合が悪くなった時には営業所に連絡させるなど、対応を考えたい」と述べた。

asahi.com

まだ働く気ですかぁ??

経済政策

伊吹財務相は12日の閣議後の記者会見で、自民党総裁選候補の麻生幹事長と与謝野経済財政相が唱える税財政運営について、「当面景気対策を行い、中期的には財政再建し、長期的には成長戦略。同じようなことを言っている」と述べ、両氏の政策に違いはないとの認識を示した。  総裁選は当初、各候補者の経済政策の違いが最大の争点になると見られていた。

 伊吹氏の発言は、景気回復を重視する麻生氏と財政再建を重視する与謝野氏との間で意見対立があるとの見方に疑問を呈するものだ。衆院解散・総選挙を意識して自民党内の対立構造がぼやけてきている。

2008年9月12日18時37分  読売新聞)
 
 対策ねぇ。実現させて欲しいですけど。

転職活動しながらオリンピック

北京五輪の射撃は13日、女子25メートルピストルが行われ、福島実智子(国友銃砲火薬店)は581点で10位に終わり、1点差で決勝進出を逃した。  陳穎(中国)が793・4点で初優勝。中国は射撃で今大会3つ目の金メダル。

2008年8月13日19時14分  読売新聞)
 
これは体格も何も関係ないから、対等に戦えますものね。

大倒産時代

4年制私立大学のほぼ2校に1校にあたる266校が定員割れに陥っていることが分かった。私立短大では実に約3分の2の学校で定員割れという異常事態。入学者数が定員の半分以下という危機的状況の学校も4年制、短大合わせて59校に達した。少子化で「大学全入時代」が現実味を帯びるなか、有名ブランド校が志願者の囲い込みを進める一方、地方の小規模な大学は極めて厳しい経営状況に陥っている。

 日本私立学校振興・共済事業団が4年制大学565校、短大360校を対象に行った調査によると、今春の入学者数が定員を下回った4年制私大が全体の47.1%の266校になった。前年度より44校増え、過去最悪を大幅に更新した。

 私立短大では学校数が5校減り、入学定員数が5.5%減ったものの、志願者数は12.4%減とそれ以上に落ち込み、定員割れの割合は全体の67.5%の243校に達した。

 なかでも、定員の半分を下回る4年制私大は12校増の29校と全体の5.1%。私立短大では11校増の30校と8.3%にのぼる。

 国から私立大への補助金は、定員割れが進むと削減率が上がり、定員の半分を下回るとゼロになるだけに経営状況は相当深刻化しているとみられる。

 4年制私大では、入学定員の総計が44万8580人と前年度から0.8%増えた一方、入学者は1.4%減った。

 18歳人口が前年度比6万人減の124万人と少子化が進むなか、大学の規模や地域による「2極化」が鮮明になっている。

定員800人以上の大学の総志願者数が約6万7000人増えた一方で、800人未満は約2万8000人減り、大規模な大学に人気が集中する傾向が浮き彫りになった。

 地域別にみると、定員に占める入学者の割合を示す「定員充足率」が110%を超えたのは東京のみ。北海道、北関東、甲信越、北陸、中国、四国、九州の7地域は100%を割っている。

 明治大教授として私立大学の実情を知る高木勝氏はこう語る。

 「早慶明をはじめ、志願者数が減っていない大学でも、一般に思われている以上に危機意識は強い。地方で入試を行ったり、教員が高校に出張講義に出かけたり、豪華な校舎に建て替えたりと血眼になって志願者をかき集めている。付属の小学校や中学校を作る大学が増えているのも囲い込みの一環」

 大学を選ぶ側の受験生には、有名ブランド校志向が根強いという。

 「受験生も以前よりは入学しやすくなっているので『どうせ受けるなら有名校を』という傾向がある。伝統のある有名校の方が一般に就職も有利で、都心部にキャンパスを持つという地の利も人気につながっている」(高木氏)

 これとは対照的に、「財務力や組織力に乏しい地方の小規模の単科大などではよほど特色を出さないと経営は厳しく、廃校が多発することも考えられる。名前がそこそこ知られている地方の中規模大学でも廃校を余儀なくされるケースが出てくるのでは」(同)という。

 2005年には、山口県の萩国際大学が定員割れによる経営難が原因で民事再生法を申請した。今後、私立大学の淘汰がさらに加速しそうだ。

ZAKZAK 2008/07/31

出産費用とか、婦人科にかかるお金、子供にかかるお金を免除するようにするしか方法はありません。

元副首相を逮捕

マレーシア警察は16日、同性愛行為の容疑で野党勢力指導者のアンワル元副首相(60)を逮捕した。野党側は「野党つぶしを狙うでっち上げ」と反発。3月の総選挙でアブドラ首相率いる与党連合「国民戦線」(NF)が大幅に議席を減らした後、流動化していた同国の政情は緊迫した局面を迎えた。

 アンワル氏は無実を主張。首都クアラルンプールの警察本部に連行された後、病院で検査を受けたが、アンワル氏の弁護士によると、同氏は容疑立証のためのDNA鑑定に用いる検体の提供を拒否した。

 警察本部周辺には、同氏が率いる野党の人民正義党(PKR)の支持者ら数百人が集まった。

 警察によると、アンワル氏の元側近の20代男性が、同氏に同性愛行為をされたと6月28日に警察に届け出た。マレーシアでは、国教のイスラム教が禁じる同性愛者らの「異常性行為」は違法で、同意の上でも、20年以下の禁固刑などが科される。

 弁護士によると、同氏は16日、事情聴取を受けるため警察本部に出頭する予定だったが、警官がクアラルンプール郊外の自宅近くで逮捕した。裁判所が認めれば、警察は14日間拘置できる。

 アンワル氏は野党協力を推進した中心人物。総選挙では野党勢力が48%を得票し、同国野党として史上最多となる全議席の37%を獲得。独立以来の長期政権を維持するNFは後退した。

 アンワル氏はマハティール前首相の後継者と目されていたが、政治腐敗を批判して1998年に失脚、拘束された。同性愛行為を理由とした異常性行為罪などで起訴され、2004年に同罪での無罪が確定するまで投獄状態に置かれていた。

日刊スポーツ

 悪いものは悪い

キッドが復活

大阪プロレスのビリー・ケン・キッドとアジアン・クーガーが2日、東京・築地の日刊スポーツ新聞社に来社し、13日の東京大会(新宿FACE)をPRした。昨年9月の右上腕骨折が完治したキッドは、約10カ月ぶりの復帰戦。一方、クーガーは6月に右足首を骨折し、全治3カ月のため、今回は売店の売り子に徹する。キッドは「クーガーの分まで頑張ります」と気合を込めた。

 [2008年7月3日8時41分 紙面から]

日刊スポーツ

復活したかぁ!マタおもしろくなるなぁ!