業界からの、パーティ券の話に移る前に――

 

 

 

どうしても聞いてみたいんですが‥‥

 

 

 

 

 

 

 喫茶店で9万円超使用も「宛名、但し書きナシ」―



…日本維新の会・有力幹部(東 とおるさん)
「怪しすぎる領収書」の中身


 


果たして、一度の喫茶店の来店で9万円も使用しますか?

 

・・・と、維新の東 徹さんのFRYDAYの記事を見て、筆者は思ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

私の感覚がずれているのでしょうか?

しかも、宛名がないとは驚きです。

 

 

 

 

 

 

 

報道番組では、維新さんが領収書を公開したと自慢げにお話されていただけに、

疑問が残りました。

 

 

 

 

 

記事によると、東 徹事務所は次のような回答をしたようです。

「事務所スタッフから店側に対し宛名を書いてもらうことを怠った旨を確認しました。今後は、宛名・但し書きについて相手方に明記してもらい、あわせてその確認を行うよう注意しました」

 

東氏の疑惑の領収書。喫茶店で9万円超使っていることがわかる(一番上)。東氏側は喫茶店を夜間に宴会場として利用したと主張。プロントでも11万円超使用(一番下)

 

 

 

 

つまり、お店のせいだといいたのでしょうか‥

 

 

 

 

 

 

 

 

それがきっかけで、維新さんの政治とお金のことを調べていくと

維新ペディアにいきつきました。

 

 

 

 

 

 「企業団体のパーティ券購入禁止を掲げながら、業界団体から堂々と援助を受けている。

 

「しがらみを断ち切れていないことは明らかです。さらに、案内状によれば、当日は馬場代表による特別講演も予定されている。党代表が有権者への“裏切り行為”にお墨付きを与えているのです」

(維新支援者)

 

 

 

 

 政治改革大綱に引っ掛からないよう、パー券を売買
 

 4月15日、石井氏を電話で直撃した。

 

 ――パー券はどう売る? 

 

「個人個人だから、強制的に売っているわけじゃない。発起人の人たちができる範囲で。

 

『このくらいは自分のところの知り合いが』とか」 ――業界団体トップも? 

 

「会長の名前が載っているだけでも、会長がやるなら行こうって人もいるし。うちの政治改革大綱は6月から発布される。それにひっかからないように……」

 

 

 

 

 

 

メディアの方には、こうした事実も報道してほしいものですね。

 

 

 

 

 

<引用元 維新ペディア>

 

<東とおるさんの内容の引用元>