こんにちは(*^^*)
11月に入り、かなり寒くなってきましたね!
年末まであと2カ月もないなんて…
さて、そんな毎月をどのような心持ちで過ごせばよいのか、幸福の科学創始者の大川隆法総裁先生から示される「心の指針」
先ほど急いで載せました10月に引き続き、11月の心の指針もご紹介します
幸福の科学 大川隆法総裁
11月 心の指針131
『信仰と人間』
「信仰」という言葉が、
ずいぶんと軽くなった。
「神なき者は愛を知らず」
という。
愛なき人間が
世の中にはびこるのは、
神を知る方法を
忘れ果てたからである。
現代の科学では、
とうてい神を知ることは
できない。
心清くあれ。
汝は神を見るであろう。
隣人を愛せよ。
その時、
神はあなたの側近くにいる。
結局、
信じることによってしか、
神を知ることは
できないのだ。
それをあざ笑うあなたは、
天より地に落ちた、
一粒の雨だれにしか
すぎない。
信仰こそが
人間を本物にする。
邪悪なるものと戦い、
真なる平和を
世に持ち来らすもの、
それが信仰である。
真理に生きるものよ、
弱くあってはいけない。
信仰を見下し、
信仰を汚し、
信仰を踏みにじる者には、
獣の印が額に
刻まれていることを、
よくよく知るがよい。
ちょっと何言ってるのか分かりにくいなぁ…という方は、こちらを参考にどうぞ
人間に信仰が必要な理由は、神仏への信仰を持ってこそ、本当に幸福な人生を歩めるようになるからです。人間は神仏の子であり、神仏の子としてより良い人生を生きることを期待されています。神も仏も否定し、自分の利益ばかりを追い求める人が増えれば、この世は争いに満ちてしまうでしょう。それでは動物の世界と変わりません。人間と動物を分けるものは、信仰です。日々、神仏の心を思い、人間として正しい生き方を選び取っていきたいです。
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