アナウンススクール声光塾|大阪、京都、神戸、関西からキー局アナウンサー内定!

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NHK佐賀放送局 牧田優さん

【NHK佐賀放送局 牧田優さん】


奈良女子大学大学院 人間文化総合科学研究科
出身地:大阪府


入学時期:大学院1年の4月
内定まで:1年2か月(休学期間を除く)


アピールポイント:よさこい、マラソン、スポーツ科学の研究、お酒好き、コントラバス演奏、大家族育ち

アナウンサーになるという強い思いから、内定率9割超えの成功塾に通うことを決意し、門を叩きました。

森本先生のもとでは、私自身の推しポイントを活かしてESを徹底的に見ていただき、順調に進んでいるように感じました。
しかし途中、ESが通らない日々が続き、不安に押しつぶされそうになる時期がありました。書いても書いても面接すら呼ばれず、次第には不安からESが書けなくなり、レッスンの場でいきなり涙したこともあります。
そんな時先生からいただいた言葉が心に残っています。
「最後まで諦めなければ必ずなれる。」
この言葉が大きな支えになりました。

森本先生を信じ、どんな状況でも諦めず、落ち込みそうになっても最後には必ず前を向くことを自分に課しました。
また、一般企業の就職活動と並行しながら半年間の休学を決意し、休学期間では、自分に足りない力と向き合い、強みを磨く時間に充てました。

その結果、来たるNHKキャスターの選考では、最初に面接に呼ばれた局から内定をいただくことができました。
新幹線を降りてすぐ内定電話が来て、新大阪駅のフォームで人目も気にせず泣きながら電話を受け取ったのを覚えています。
振り返ると、レッスンで徹底的に対策していただいたことは、この結果に繋がりました。これ以上ないくらい万全の準備をしました。NHK佐賀の選考だけで分量で言うとノート一冊分です。自信を持って選考に臨むことができました。

「最後まで諦めなければ夢は叶う」。この言葉の通り、私は夢を掴むことができました。
現在は大変なこともありながら、やりがいがあり充実した毎日を送ることができています。

森本先生、そして声光塾に出会えたことに、心から感謝しています。本当にありがとうございました。

 

【森本コメント】

よさこいの上達のために、自宅のある大阪でも大学のある奈良でもなく、練習場所に近い京都で一人暮らしをした経験があると聞き、なんてガッツのある女性なんだろうと思いました。

声光塾を休学し、一回り大きくなることを誓った半年間、よさこいで念願の日本一に輝きました。

 

最寄り駅まで30分走るのが日課でした。フルマラソンにも出場しました。大学院では、体の動かし方などを研究。アスリートのメンタル面についても学びを深めました。これからも走り続けるでしょう。高い目標を掲げ、努力の日々を送るはずです。無理だけはしないよう、適度に休息を取りながら、キャスターとして輝いてくださいね。

 

【北日本放送 天野龍之介さん】

 

立命館大学 文学部

出身地:大阪府

 

入学時期:大学3年の4月

声光塾入学から内定まで:1年4か月

 

アピールポイント:高校から始めた野球、アンダースロー、ピンチのときの火消し役、牛乳瓶集め、きゅうりの早切り、鉄道模型、酷道めぐり

 

アナウンサー就活を振り返って

 

私は中学3年生の頃から、アナウンサーという職業に憧れ、目指すようになりました。高校3年生から他スクールを受講し、大学2年生の秋には別のスクールへ。そして大学3年生の春、アナウンサーになるにはここしかない!と声光塾に入塾しました。入塾して間もなくESが通過し、自分の可能性を感じられたことを覚えています。そこから全国各地のインターンシップに参加し、ESの書き方や面接での受け答えを学びながら、少しずつ成長している実感を得るようになりました。

そして本選考へ。ESは通るようになり、面接も以前ほど緊張せず、自分らしく話せるようになっていました。初めて進んだ最終面接では不採用でしたが、「もう目の前まで来ている」と思っていました。しかし現実は甘くありませんでした。

最終面接で落ちた局は4局。何度も何度も最後の壁に阻まれ、気付けば応募できる局も少なくなっていました。
「アナウンサーという夢は叶わないのかもしれない」

そんな思いが頭をよぎるようになりました。そうした中、KNBの募集が8月に始まりました。
「これが最後になるかもしれない」と思いながら書類を提出し、最終面接へ進むことになりました。

そして面接の数日前。「滝に行って心身を清めたい人、募集!」

声光塾のグループラインに、そんなメッセージが送られてきました。別にスピリチュアルな人間ではありません(笑)。
それでも、「これは行くしかない。悪い流れも不安も全部流して、最後の面接に挑もう」と思い、奈良の山奥で滝行をしてきました。すると、今まで越えられなかった最終面接の壁を突破することができました!

それまで何度も何度も、鳴らない電話を待ち続けてきました。内定の電話がかかってきた瞬間、思わず自分の頬をつねったことを今でも覚えています。
「最後まで諦めなければ夢は叶う」
子どもの頃から何度も聞いてきたその言葉が、初めて現実になった瞬間でした。何度最終面接で落ちても、何度心が折れそうになっても、挑戦をやめなかった。だからこそ、内定を掴むことができたのだと思います。
もし今、思うような結果が出ずに苦しんでいる方がいたら、どうか最後まで諦めないでください。私自身、諦めかけた最後の最後に夢を叶えることができました。そして、その道のりを支えてくださった声光塾には、心から感謝しています。

 

受講した感想


私は大学3年生の春、声光塾に入学し、ESや面接対策を中心に指導していただきました。入学してすぐに、これまでなかなか通過できなかったESが通るようになり、自分自身の変化を実感しました。

特に印象に残っているのは、地方局のインターンシップ応募です。応募する全てのESを一つひとつ丁寧に添削していただき、動画課題がある局については構成や見せ方まで細かくアドバイスをいただきました。自分一人では思いつかない視点をたくさん教えていただき、安心して挑戦することができました。

声光塾の魅力は、何といってもES・面接対策の手厚さです。個別指導なので、毎回たっぷりと自分のためだけに時間を使っていただけます。そのため、強みや経験を深く掘り下げながら、納得のいく形で就職活動を進めることができました。

また、学業や部活動、アルバイトとの両立がしやすいことも大きな魅力です。私自身、部活動と教職課程に取り組みながら通塾していましたが、無理なく続けることができました。

さらに個別指導でありながら、ハロウィンやBBQなどのイベントも充実しており、同じ夢を持つ仲間と出会える機会が頻繁にあります。就職活動中は不安になることも多いですが、一緒に頑張る仲間の存在は大きな支えになりました。

アナウンサーを目指している方はもちろん、ESや面接に不安がある方にも、ぜひおすすめしたい塾です!

 

【声光塾 森本コメント】

「何度も最終面接で落ちるのは、悪いものが憑いているからかもしれない」

そう思い、滝行をすすめました。奈良の滝まで一緒に行き、水を浴びて体を清めた3日後にアナウンサー内定!私は喜ぶと同時に、こんなに効果があるのなら真冬に滝へ連れてくればよかったと後悔しました。

 

金足農業旋風にわいた夏の甲子園を見て、高校から野球を始めた天野くん。中学時代はソフトテニス部、メンバー入りは夢のまた夢という状況の中で、アンダースローに活路を見出し、高校3年では背番号をもらうことができました。苦労と工夫をした経験は、将来きっとスポーツの現場で生かせることでしょう。

 

インターンシップでは、九州、四国、北陸と多くの放送局でアナウンサーの方からのアドバイスを受けて自信を深め、モチベーションを高めることができました。富山県のテレビ局のインターンに参加した際、令和の米騒動で品薄となる中、「富富富」をはじめスーパーにはお米がズラリと並び、富山の懐の深さを知りました。

 

北日本放送はラテ兼営局、アナウンサーとしての仕事を幅広く経験することができます。令和の米騒動のときの富山県のように、頼りがいのある、どっしりとしたアナウンサーに成長してくれることでしょう。

 

 

声光塾 エントリシート添削

 

テレビ局のアナウンサー試験の競争率の高さは、言うまでもありません。

そして、エントリーシートが通らなければ面接すら受けられません。

 

当スクールでは、スクール生以外の学生の方にもエントリーシートの添削を行っています。

ラインで添削をします。はやい!安い!丁寧!がモットーです。

 

エントリーシート添削を利用した学生が、毎年、キー局、準キー局でES合格。

高いES通過率を誇る当スクールの添削。

どう書けば通過するのか、というノウハウがあります。

 

声光塾 エントリシート添削

 

キー局アナウンサーインターン通過エントリーシート

キー局アナウンサー試験通過エントリーシート

キー局アナウンサーインターン通過エントリーシート

キー局アナウンサーインターン通過エントリーシート

 

【声光塾のエントリーシート添削 利用者の声】

 

◇ 日本女子大学 Yさん(女性) ◇
フジテレビインターン通りました!!!
心から感謝しています!!!
念願のテレビ局のインターンに参加できます!!
本当にありがとうございます!!!
今までいくつものアナウンススクールに通ってきましたが、通過するエントリーシートをご指導いただけたのは先生だけです。
とても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです!!!
 

◇ 上智大学 Aさん(女性) ◇
ご報告です。 NHK青森放送局のキャスター・リポーターとして内定をいただきました。 

はじめはエントリーシートが全く通らず、面接で自分の思いを話すことすらできませんでした。
ですが、ご指導いただき、エントリーシートにこんなにも自分の思いを詰め込むことができるんだ!と知り、面接に進むことができるようになりました。
時間はかかってしまいましたが、やりたいことができるスタートラインに立つことができました。 嬉しい気持ちでいっぱいです。 青森で一生懸命頑張ります。本当にありがとうございました。

 

◇ 上智大学 Yさん(女性) ◇
昨日キー局のインターンに参加した結果、上級に呼ばれました!
自分の力だけでは到底ここまでたどり着けなかったと思います。感謝してもしきれません。


◇ 同志社大学 Kさん(女性) ◇
エントリーシートの書き方がわからないまま書類を提出していました。  
なんとか通りたい!と思い、メール添削をお願いしたところ すぐに関西テレビのエントリーシートが通過しました(^^) 

先生のおかげです!ありがとうございます!!

 

◇ 青山学院大学 Kさん(女性) ◇

初めてやり取りしたとき、ESの内容を見ただけで、私よりも私のことをよく理解されていて心にグサっときました。

書き方がわからないと伝えると、いくつも例を書いてくださり、30日間で100回以上やり取りをしていただきました。
言いたいことは同じなのに、先生のアドバイスを受けると、言葉の選び方で伝わる内容がググっと深まっていて驚きました。

 

◇ 関西学院大学 Hさん(女性) ◇

とても丁寧でアドバイスがわかりやすいです。

これまで、まったく通らなかった理由がはっきりと理解できました。

もっと早くお願いすれば、あんなに苦しむことはなかったと思います。

添削してもらうようになってからエントリーシートで悩むことがなくなりました。

 

◇ 既卒 Mさん(女性) ◇
ES添削をお願いしようと思っても、すごく高額だったり、先生との距離が遠く感じたりすることもあり、どうしようかと調べていたときに、声光塾さんのES添削を見つけ、アドバイスを受けました。

現在、NHKキャスターなどの試験に応募していますが、すべて通過しています。
アドバイスありがとうございます。

 

◇ 慶應義塾大学 Tさん(女性) ◇

私は大手スクールの動画添削をお願いしましたが、返事は3日後と遅く「もう少し明るい場所で撮影してください」の一言だけでした。
これだけで○○○○円。やっていられないと探していたときに、声光塾さんのES添削を見つけました。 大手スクールとはスピードと丁寧さが全く違いました。
動画を送るとすぐに返事をくださり、話す内容や顔の角度、動きなどあらゆることを教えていただきました。 

その結果、キー局インターンで初めて通過し、本採用でもESが通るようになりました。
先生と出会わなければ、もうあきらめていたと思います。まだまだ頑張ります!

 

◇ 関西学院大学 Fさん(女性) ◇
エントリーシートが全く通らず悩んでいましたが、先生のアドバイスを受けてからESのコツが掴めて、続々と通過しました。
民放でも最終まで残れるようになり、今回、NHKの契約キャスターで内定を頂くことができました!本当に、ありがとうございました。


◇ 大阪工業大学 Tさん(女性) ◇
有名大学ではなく、しかも理系。全然エントリーシートが通らないのは大学のせいだと思っていました。
先生からアドバイスを受け、すぐに九州朝日放送のESが通りました。初めての通過です。ありがとうございます!


◇ 日本大学 Kさん(男性) ◇
来年からアナウンサー兼記者として四国のテレビ局に入社することになりました。
森本先生には私がESに通らない辛い時期に親身になって支えて頂きました。ES通過の極意をこれ以上ないほど、学ばせて頂きました。結果、今年の2月から提出したESは100%の通過率。私も驚きました!本当に森本先生のお陰です!
また、森本先生のご指導でESの完成度が高くなったおかげか、不思議と1次面接も苦労することなく、通過できていました。先生のご指導のお陰て等身大の自分が最初出て面接官に伝わっていたのだと思います!本当にありがとうございました。
諦めそうになった時、森本先生のES添削を受け何度も「アナウンサーじゃなきゃ、ダメなんだ!」と思いました。その思いで諦めず戦い抜けました。
今回の内定という結果は森本先生のご指導無しには辿り着けないことでした。ご丁寧に対応してくださって誠にありがとうございました。

 

◇ 西南学院大学 Tさん(女性) ◇

エントリーシートが通らず、自分ではどこを改善すれば良いのかがわからず添削をお願いしました。
書いたものを送ると、すぐに添削をして返信をくださり、大量のエントリーシートに追われながらも効率よく書き進めることができました。
添削後に提出したエントリーシートはぜんぶ通過しました!本当にありがとうございます!これからも頑張ります!

 

 

 

ES通過のコツを具体的にアドバイスします。

エントリシートで悩んでいる方は、ぜひご利用ください。

 

声光塾 エントリシート添削

 

エフエム徳島 小川真白さん

【エフエム徳島 小川真白さん】

 

立命館大学 食マネジメント学部

出身地:徳島県

 

入学時期:大学3年の12月

声光塾入学から内定まで:1年2か月

 

アピールポイント:コントラバスなど8種類の楽器演奏、ヒキガエルの飼育、ビーガンおにぎり、学生ベンチャーコンテスト企業賞、腹筋750回、ラジオドラマ制作、伝統野菜アンバサダー(学生として初)、防災士

 

 

「声光塾で学んだからアナウンサーに内定した」
「声光塾に通っていなければアナウンサーになれなかった」

大学3年の1月、スクール主催の内定報告会で、1学年上のアナウンサーになる先輩たち全員が話された言葉です。私も1年後、声光塾の先輩たちのようにキラキラした表情でアナウンサー内定を報告したい!と強く思いました。

私は声光塾とは別のアナウンススクールに通っていました。アナウンス技術や社会人としての振る舞いを厳しく指導していただきました。しかし、アナウンサー就活が始まってから、エントリーシートが通らないのです。「その内容でいいんじゃない」と期待したようなアドバイスはもらえません。
もやもやとした日々を過ごす中で、先輩から声光塾を紹介してもらいました。そして、森本先生のご指導を受けるようになりました。
私がこれまで書いていたエントリーシートを見ていただくと、「通るはずがない」とハッキリとおっしゃいました。何がどうダメで通らないのか、説明していただき、私の何をアピールしたらよいのかを細かく教えてくださりました。
そして、入学から2週間後、初めてエントリーシートが通過しました。その後は、北は北海道、南は沖縄まで全国の放送局の面接に進み、最終面接も経験することができました。
ただ、初めての最終面接から苦しみました。何度、最終面接を受けても内定しないのです。それでも、先生は「大丈夫!内定は時間の問題だから」と励ましてくださいました。
大学4年生の1月、1年前に夢見た内定報告会。私はその場に参加することができません。
すると、森本先生は、「小川さんの内定を待ちます。内定報告会は2月に開催するので、開催当日までに内定してください。信じています!」と言葉をかけてくださいました。

「縁あって通ってくれた学生全員をアナウンサーにする!信じてついてきてください」
私は先生の言葉を信じ、先生は私以上に私のことを信じてくださっていました。
大学4年の2月、卒業まで1か月あまり。大学生活の最終盤のタイミングで私は内定しました。そして、憧れていた報告会で経験を話すことができました!
「アナウンサーになりたい」という小学生の頃からの夢。それを叶えられたのは森本先生のおかげです。最終面接で何度も落ちたり、教室でも悔し涙を流し続けたり、、、
そんな私に森本先生は「アナウンサーになれる!」といつも前向きな言葉をかけてくださりました。
先輩たちのように声を大にして言います!
「私は声光塾で学んだからアナウンサーになれました!!」
声光塾の教室に通って、エントリーシートはたくさん通過し、最終的には夢を叶えて嬉し涙を流すことができました。悔しい経験をした分、内定したときの喜びはとても大きかったです。
地元の徳島県で、夢の一歩を踏み出せること、幸せです!!

【声光塾 森本コメント】
小川さんの過去に提出したエントリーシートを見たとき、「こんな内容で通るはずがない。アナウンサー就活をナメてるのか!ナメてるのか!」と伝説の合宿の佐山サトルさんほどではないけれど、厳しい口調で言ったことを覚えています。
たくさんアピールできることがあるのに、何一つエントリーシートに書いていませんでした。大したことは言っていません。「あのエピソードは、この設問に。おにぎりの話はこっちに書こう」そんなふうにアドバイスしました。その結果、すぐに初めてエントリーシート通過。そして、面接へ。さらには、その後、最終面接へ。内定まで長い時間かかった分だけ、アナウンサー就活の醍醐味をたっぷり味わいました。苦しみと喜び。味わったのは、ほとんどが苦しみや悔しさだったかもしれません。よく頑張った!
最終面接のあと、泣いて帰ってくるたびに、一つずつ改善点を伝えました。これで完璧!と送り出したエフエム徳島の面接。見事に内定しました。一番入りたいところに内定する。私は、そうなってほしいと思い、指導しています。地元・徳島の放送局です。自宅から通えるそうです。こんなに嬉しいことはありません。
「徳島に野菜に詳しくてヒキガエルを飼っているアナウンサーがいる」そんなふうに言われるのは、時間の問題でしょう。活躍を楽しみにしています。

 

エフエム徳島 小川真白さん

アナウンサー内定 2026

 

2026年4月、声光塾で学んだ多くの学生たちがアナウンサーとして第一歩を踏み出します。

新人アナウンサーとなる人たちが、アナウンサー就活の経験、オンリーワンのアピールポイント、苦しんだことなどをたっぷり話しました。
アナウンサー内定をめざす大学生にとって役立つ情報が満載!
 

また、当スクール出身の現役アナウンサーたちもゲストとして参加!
 

【日時】

2026年(令和8年)2月21日(土) 

このアナウンサー内定報告会は終了しました。

 

【内容】

アナウンサー就活体験
私のアピールポイント
“これが決め手に!”面接、カメラテストで話したオンリーワンの自己PR
熱意を伝えるアナウンサー志望動機
ターニングポイント
就活を振り返って

後輩たちへの熱いメッセージ など

これまでに開催した報告会、参加者の90%以上がその後アナウンサーに内定しています!!!

 

【参加者】

26卒アナウンサー内定者
RKB毎日放送内定 松永鈴帆さん

RSK山陽放送内定 中村潤平さん

RSK山陽放送内定 山内翔斗さん

KNB北日本放送内定 天野龍之介さん

NHK佐賀放送局内定 牧田優さん

エフエム徳島内定 小川真白さん


アナウンサーをめざす学生

ゲスト

アナウンススクール声光塾出身の現役アナウンサー

 

 


【参加者の感想】

本日はたくさんのお話をありがとうございました。内定者の皆さんがキラキラして見えて、とても刺激を受ける時間でした。私も来年、内定報告会で先輩たちのように自分の言葉で語れていたらいいなと強く思いました。周りに置いていかれているような感覚や不安を抱えることも多く、「なぜ通らないのだろう」とマイナスな気持ちになりがちでした。ですが、今回のお話を通して、内定者の皆さんに共通していたのは“就活を楽しむ力”なのだと感じました。各県の魅力を見つけることを楽しむこと、少し肩の力を抜くことも大切なのだと気づかされました。お忙しい中、貴重なお時間を本当にありがとうございました。先輩方に少しでも近づけるよう、前向きに頑張ってまいります。


森本先生、この度は貴重な機会をいただきありがとうございました。また、OB・OGの皆様、内定者の皆様、お忙しい中 ありがとうございました。内定者の皆様、この度は誠におめでとうございます。就職活動で苦労する中、皆様の体験談やメッセージに大変励まされ、頑張りたいと自分を奮い立たせることができました。
苦労したからこそ、内定の喜びが大きなものになる。という言葉と、諦めないという思いを胸にこれからも頑張ってまいります。そして、自身を見つめ直し、挑戦する気持ちを大切にしていきたいと思います。


本日は、お忙しい中、大変貴重な機会・お時間を頂きまして、本当に有難う御座いました。先輩方それぞれの就活対策の方法であったり、自分の引き出しを上手に使うコツ、その方にしか出せない魅力を大切することなど様々なアドバイスをご教授していただきました。3年生の本採用時期真っ只中だったからこそ、自分が悩んでいることのヒントであったり、精神の保ち方について助けになることばかりでした。これからも、先輩方のアドバイスを燃料にして内定まで走り続けたいと思います。


4月から3年生となり、本格的に就職活動が始まる立場として、身の引き締まる思いでお話を聞かせていただきました。アナウンサー試験に向けた具体的な準備や日々の積み重ねの大切さ、そして不安とどのように向き合いながらモチベーションを保っていったのかなど、実体験に基づいたお話が聞けて嬉しく思います。
これからの自分の行動を見直すきっかけにもなり、まだまだ至らない点ばかりですが、今日学ばせていただいたことを一つひとつ行動に移し、悔いのないよう準備を重ねていきたいと思います。


森本先生、今年も内定者報告会を開催してくださり、誠にありがとうございます。そして、内定された先輩方、本当におめでとうございます。皆様のお話を通して、アナウンサーになるためには気持ちを強く持つこと、自分自身を磨き続けることの大切さを再認識することが出来ました。たくさん苦労し、悔しいご経験をされたからこそ、一つ一つの言葉の重みを受け取ることが出来ました。私も、一時期のしんどさに負けず、考え、向き合い続け、一年後にこのようによき報告ができるように努力しようと強く思いました。本日は貴重なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。春からのご活躍も心から応援しています。


OB・OGの皆様、そして森本先生、本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。準キー局が終わり地方局の選考が進む中で「なぜ私はこんなにできないんだろう」と最近考えていました。1人で頑張っているような気がしていました。ですが皆様のお話を聞いて、「今は苦しむ時期でこの先に内定がある」と改めて感じることができました。これからも前向きにひたむきに努力していきたいと思います。


この度は貴重な会を開いていただき、誠にありがとうございました。声光塾に入る時に森本先生に言われた「諦めなければアナウンサーになれる」という言葉が本当なんだなととても実感しました。2年生なのでこれから就職活動が始まる不安でいっぱいなんですけれど、どれだけ辛いことがあったとしても周りを頼りながら、どうやったらいいのか考えながら挑戦し続ける日々を過ごしていこうと思いました。辛いことをたくさん経験したら強くなれるし、内定した時の喜びが大きいという言葉がとても心に沁みました。無駄なことは一つもない、いつかどんなことでも繋がると信じてこれから就活頑張ります。


先輩方が就職活動中に経験された苦労や葛藤、そしてそれをどのように乗り越えられたのかというお話は、とても現実的で胸に響きました。表には見えない努力や不安があったことを知り、自分も覚悟を持って挑戦し続けることの大切さを改めて感じました。
また、「自分らしさを大切にすること」「最後まで諦めないこと」というアドバイスは、これから本格化する就職活動において大きな支えになると思います。先輩方の姿は、私にとって目標であり、将来の理想像です。本日いただいた学びを無駄にせず、一日一日を大切に努力してまいります。本当にありがとうございました。


本日は貴重なお話を誠にありがとうございました。ESや面接で気をつけておられたポイントを細かく教えてくださって、大変参考になりました。先輩方が各々のスタイルを確立して、挑まれていたことがわかり、私もはやく自分のスタイルをみつけたいと思いました。先輩方の熱い一言一言から、内定を掴み取るまでの血の滲むような努力が伝わってきて、気持ちが大変引き締まりました。つらい毎日に逃げ出したくなるときもありますが、就活で頑張った期間の充実感とそれを乗り越えて内定を掴み取られた喜びに向かってこれからも頑張っていきたいです。


今回のアナウンサー内定者報告会を通して、アナウンサーを目指すうえで、挑戦することを恐れず、最後まで諦めない姿勢が何より大切だということを先輩方の力強いお言葉から改めて再認識しました。漠然とアナウンサーになりたいという思いを持ちながらも、自分がアナウンサーに向いているのか、またどのように自分をPRすればよいのか分からず、不安を感じていた私にとって、先輩方の実体験や言葉一つひとつは、今後の大学生活をどのように過ごすべきかを考える大きなきっかけとなりました!!!自分らしさを大切にしながら、本日学んだことを忘れず、アナウンサーになるという目標に向かって努力を続けていきたいと思います。本当にありがとうございました。


今回のアナウンサー内定報告会が私にとっても1つのターニングポイントになったような気がします。自分の努力不足を痛感すると同時に、前向きな気持ちになることが出来ました。3年生になり、結果に一喜一憂し孤独を感じてしまうこともありますが、皆様の晴れやかな表情を拝見し心が温かくなりました。苦しい時こそ楽しむこと、自分らしさを大切にすることの大切さを改めて実感しました。これまで正直、アナウンサーになっている自分を具体的に想像できていませんでしたが、来年は私も体験をお話しする側になりたいと強く思いました!本日は本当にありがとうございました!


先輩の皆様方、本当に貴重なお話をありがとうございました。私も現在就活中ですが、うまく行かないことが大半です。しかし、そんな中、今日参加して、先輩方にも内定に至るまでとても悩み苦しんだ日々を過ごしたこと、そんな日々を乗り越えて、今日幸せに満ち溢れたキラキラとした表情でお話しされていたことが印象に残っています。そんな先輩方の姿を見て、勝手ながらエールを貰えたと思っておりまして、とても元気が出ました。先輩方の今日お話しいただいたアドバイス・メッセージを活かして、いつの日か「1番充実した日々だった!」と振り返られるように、頑張っていきたいと思います。


森本先生、先輩方、本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただき、本当にありがとうございました。本採用が進む中で、アナウンサー試験の難しさを実感しました。先輩方のお話を聞いて、「笑顔で楽しむこと」「最後まで諦めないこと」「自分の強みを伸ばしていくこと」の大切さを学ばせていただきました。先輩方が試行錯誤し、熱意をもってアナウンサー試験に向き合い続けたからこそ、とっても輝いてみえたのだと強く思いました。私も先輩方の背中を追って、諦めずに頑張っていきます!そして来年、私も先輩方のように自分の言葉で体験をお話しすることができるよう、努力していきます。


3年生で本採用の真っ只中ですが、なかなか思うようにいかず、何をどのように改善すればよいのか悩んでいました。先輩方が試験で心掛けていたことやアピールの仕方などを知ることができ、とても参考になりましたし、これまで本当に多くの努力をされてきたのだと感じました。大変な時こそ楽しむ気持ちを持って、より自分の強みを伸ばしていくことを心掛けようと思います。今日のお話を伺い、もっと頑張ろうと気持ちを新たにすることができました。