CHAMA’s -Every Night Fever- -2ページ目

CHAMA’s -Every Night Fever-

CHAMA SAKAの徒然なる雑記帳。
趣味や仕事をあれやこれや。。

03//15BTC/JPY¥



03/15のBTCは、始値592,306円で寄りついたあと、1時台には始値586,105円をつけたあと上昇し、3時台には599,800円まで上昇した。

4時台下落に転じ、8時台には最安値554,865円をつけた。その後、565,780円まで買い戻され、9時台には上昇に転じ、21時台には最高値610,000円をつけた。

しかし、583,977円まで押し戻されて下落し、23時台には578,514円まで下落するも、23時59分59秒には終値584,785円をつけて、03/15の取引を引けた。

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13日のNY株式市場は、トランプ大統領のCOVID-19に対する、総額500億ドルの財政出動を可能にする国家非常事態宣言、先に成立していた83億ドルの緊急予算に追加する形で経済対策を実施することが民主党と合意をしたを好材料に、ダウ工業株30種平均は前日比1985.00ドル高の23185.62ドルで取引を終えた。3日ぶりに株価が反発し、上げ幅は過去最大になった。

13日のナスダックは673.08ポイント高の7874.88ポイントで取引を終了した。

日経平均は12日のニューヨーク市場の大幅下落を受け終値17,431.05円。TOPIXは57.24ポイント安の1261.70と続落した。今週はNYに引っ張られ、上昇トレンドに乗れるかがポイントだろう。

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VIX指数(恐怖指数)は改善傾向だが、依然として危険水域。

株式市場の好材料を背景に、03/15の仮想通貨は大幅な上昇トレンドに乗れるかと思いきや、もみ合い状態。ただ、印象としては、底値が予想できる範囲なので、クレイジーな方は買いに走るかもしれません。

本日のマーケットを見て、慎重判断が無難でしょう。当面の目標は600,000円を期待したい。

今日も1日頑張りましょう!

03//14 BTC/JPY¥




03/14のBTCは、始値617,000円で寄りついたあと下落し、3時台には最安値542,590円をつけたが、ジリジリと上昇し、8時台には最高値632,634円をつけた。しかし、徐々に押し戻され終値592,394円をつけ、03/14の取引を引けた。

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13日のNY株式市場は、トランプ大統領のCOVID-19に対する、総額500億ドルの財政出動を可能にする国家非常事態宣言、先に成立していた83億ドルの緊急予算に追加する形で経済対策を実施することが民主党と合意をしたを好材料に、ダウ工業株30種平均は前日比1985.00ドル高の23185.62ドルで取引を終えた。3日ぶりに株価が反発し、上げ幅は過去最大になった。

ナスダックは673.08ポイント高の7874.88ポイントで取引を終了した。

日経平均は12日のニューヨーク市場の大幅下落を受け終値17,431.05円。TOPIXは57.24ポイント安の1261.70と続落した。週明けはNYに引っ張られ、上昇トレンドに乗れるかがポイントだろう。

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VIX指数(恐怖指数)は、57.83と改善を認めるが、依然として危険水域。

株式市場の好材料を背景に、03/14の仮想通貨は大幅な上昇トレンドに乗れるかと思いきや、意外と取引量が少なく推移した。背景として、大量のロスカットへの警戒感、嫌気?があると考える。週明けのNYの推移を観て、慎重な値動きになるかと。

価格は550,000-650,000円を期待したい。

良い週末を!!

03/13BTC/JPY¥


03/13のBTCは、始値650,283円で寄りついたあと、緩やかに下落。8時台には始値616,577円をつけたあと終値517,999円まで1時間のうちに98,000円以上も下落した。

その後、11時台には最安値441,900円をつけたあと買い戻されて上昇に転じ、12時台には685,001円をつけたが、13時台には始値623,302円をつけたあと終値545,203円まで78,000円以上も下落した。14時台にはいると始値549,989円をつけたあと上昇トレンドに転じた。

23時台には03/13の最高値691,880円をつけたが、押し戻され、617,000円にて03/13の取引を引けた。

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NYダウ工業株30種は、12日のリーマンショック以来となる下げ幅を認め、9日と同様相場安定化のため取引を15分間中断する’サーキットブレイカー’が発動した。

13日は一転、トランプ米大統領が国家非常事態を宣言し、州政府などの支援に500億ドルをあてるなど、政策を総動員して新型コロナウイルスの封じ込めにあたる姿勢を示したことが好材料となった。

結果前日比1985.00ドル高の23185.62ドルと、過去最大の上げ幅を認め、ナスダックは673.08ポイント高の7874.88ポイントで取引を終了した。

日経平均は12日のニューヨーク市場の大幅下落を受け終値17,431.05円。TOPIXは57.24ポイント安の1261.70と続落した。

アジア•欧州株式市場も、各国のCOVID-19に対する先行き不透明感から下落が継続した。しかしインド株式市場は、国内業績を背景に上昇に転じている。

原油先物相場は、WTI原油先物価格が前日比1.47ドル(4.67%)高の1バレル32.97ドルとなり、一旦は上昇トレンドを認める。

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リスクオフの状況下で、安全資産と考えられてきた仮想通貨に資金が集中するかと思いきや、リスク資産と考えられている向きもあり、売り傾向が強い。VIX指数(恐怖指数)は、67.21上昇し、市場に対する不安感が更に高まっている。しかし、仮想通貨は損切りが一段落し、アルトコインも含め上昇に転じている。

株式市場の好材料は、各国の財政出動などの緊急金融政策によると考える。現在は株式市場と仮想通貨市場が連動している状態だが、政策の有無にでリスクオフ目的に仮想通貨が買われる可能性もあり、市場を注視すべきだろう。

古典的な金/プラチナの強みを感じてますコインたちコインたち