恋愛系な話思い出すたびに涙が出てくる程好きでした離れられたくなくて追いつめる言葉を言ってしまいましたほんまはそんなこと思ってないんやから、ごめんなさい最後のデートは幸せでした少女マンガみたいにいつか迎えに来てくれると連れ去ってくれると信じることにします少しの可能性にすがりつくしか方法がない弱いうちにはそうするしか前を向くことができないのですこんな自分でごめんなさい好きになってくれてありがとうさようならまた、いつか6月20日