月波     「つきなみなサーフィン日記」 -77ページ目

1月29日 初 鳥居デビュー

ずっと気になっていた鳥居浜。 初デビュー。


面子、T教授、Y先生。


朝、子供を送って7:30. 速攻出発したのだが、高速台600円をケチったために1時間も到着が遅れた。


10時15分到着。 10時30入水。


期待せずにはいったのだが、しっかりハラぐらいあるし、たまに胸も。


ダラと気味だったのでショートはキツ目だったが、オイラのセミロンならばっちりの波。


2本ほど奇跡の超ロングライドがあったのでホクホク。


ハラがへりすぎと、急激な寒気に2時ごろあがった。


これ以上入ればキケン!  カラータイマーが赤く光り、ちぎれかかっていた。



ちなみに常々、ヨメからは「海で死んだら保険おりへんから、死ぬなら車で死にやっ!」


と言われてるのだが、明日、生命保険の契約をすることになった。


これで、どこでも死ねる体となったのだろうか?


いや、まてよ。 これから夜はヘルメットをして寝ないといけないのだろうか????((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル



それはさておき、今日止めたPKは最高 )^o^(


500円だし、海から上がって本物のお風呂 (って、ニセモノがあるんか?)


に入りたい放題!


指先がジイーーーン。として、体もジーーーン・・・・・


思わず、「 ジイーーーーーーン  ク     ジオン!!」



とは叫ばなかった・・・・よ・


2時過ぎ。オンが入りだしダラダラに。



さあ、ココからが本題。


本日の昼食メニューは、カニ定食(1480円)&単品カキフライ(500円) by源治



kanitei

二つのお盆をあわせて、ガンダム!Gファイターとドッキング!!



kani

身のつまった、カニ!  ズゴック攻撃!


そして、俺はランバ・ラルのおなかに変身・・・・・・



帰りは、琵琶湖経由。



biwako
琵琶湖の鳥居。 ( なに神社?)


ロードサイドのあらゆるラーメンの誘惑に惑わされながら、やっとたどり着いた久居。


自制心がとうとうブチ切れて、幸楽のラーメン屋に飛び込んだ・・・・


満腹中枢が故障中・・・・

米国発謎の「宗教団体」 『Power For Living』

最近急に流れ出した 正体不明のTVCM 『Power For Living』


だれだかわからないヒップホップ歌手?が登場して、意味ありげなコメントで


本を無料でお送りします???



poiwew


その内容はこれだ。


Power For Living 」という宗教関係の本を無料提供する、という大キャンペーンが始まっている。有名人を「広告塔」に、テレビのCMや大手新聞の全面広告をバンバン打ち、「いったい何か」と一般人を惑わせている。仕掛けているのは、米国のアーサーS.デモス財団という謎の団体だ。なにせ、本家アメリカのマスコミすら究明できないほどベールに包まれているのだ。


つづき


なんと広告費用10億円以上!!!!


そんだけの金があればどれだけの人が生き延びられるのか?


カルトはワケワカラン!


皆さんご注意を。

地球温暖化とアメリカ

今年は関西方面は雪がいまだ降っていない。


正月もあったかく、いい波がずっと続いていた。


対岸のカリフォルニアではいまだかつて無い大寒波でマリブに雪が積もったらしい。


異常気象だ。 



さて、気が付くと毎年子供の頃から今年は異常だと言ってきた気がするのだが、


最近はチョト意味合いが違っているようだ。


今は、 異常気象 = 地球温暖化 = 温暖化ガス排出した人間のせい


と、いう論理が浸透している。



実は、このうち「温暖化ガス排出規制論」についてはその論理実証はいまだされていないということなのだ。


温暖化対策会議が行なわれてきたのであるが、気象モデルというものは地震研究とおなじで


計算をするには今の技術、(計算スピード)では世界モデルは簡易なものしか作れないし、


1週間先の天気予報もできないのに、100年先の気候を予測し、温暖化ガスを加味して計算なんて


ほんとうは出来ないということなのだ。それではなぜこの論理となったか?


「学者たちのコンセンサス、つまりなんとなく同意してそういう雰囲気となっただけ」なのだそうだ。


反対する必要もないし、反対すれば異端視されるなら賛成という程度か。

(「地球温暖化  反論」でググれば 反対意見も多数出てくる)


ちなみに今の天気予報システムは 「気圧配置図をもとに過去10数年の類似配置図をさがしその土地の雨の降った割合を降水確率としているのだ」


コンピュータによる気象モデル解析はしていない。  (こんなはっきり言っていいのかな?(笑)


さらに言えば、地球温暖化は近代の産業革命以前から起こっていたことなのだ。


そして、中世ではミニ氷河期のような寒い時期もあったことがわかっている。


エルニーニョは異常気象ではなく、以前から数年サイクルで起こる地球の営みでもある。


(エルニーニョ=異常 といった表現をよく使われているが)


地球は太古より様々な影響によって、また地球の生命活動によって気候変動があるのが当たり前で


それを受け入れて人間が順応していくようにする、というのが自然に対するリスペクトだと思うのだが。




では、地球温暖化=温暖化ガス排出 という論理はいつからされるようになったのか?


こんど、「不都合の真実」とかいう映画が公開されるが、その立役者となった、アル・ゴア元副大統領。


そう、ちょうど今のブッシュと大統領選をしていたころ彼が提唱し世界に波紋を呼んだ。


つまり大統領選挙の選挙公約、人気取りの為発表したことがいまの「温暖化ガス論」の元となっている。


俺は、これが嫌なんだ。



イラク戦争にしろ金融経済にしろ石油問題にしろ、アメリカの内政、議会の覇権争いのために世界が巻き込まれ、混乱し、振り回される。


アメリカ政府は政府覇権、予算を取るためなら平気でウソを垂れ流す。


結局、反対政党のブッシュが当選したから、京都議定書はぶっ潰した。


もちろん、排ガス垂れ流し、公害ばんざいというわけではない。


省エネはクリーンな環境と石油使用抑制によって戦争の火種も減らすことができると思う。


当然子供たちに美しい自然を残してやりたい。



しかし、どうもアメリカの暗部が見え隠れするこの論理。


今度のゴアの映画もそうだ。(自身は環境企業に投資するファンドを設立している)


なぜこの時期に公開するのか?


また大統領選が行なわれる。ブッシュの支持率は最低だ。民主が巻き返しをはかる絶好のチャンス。


ぼくらが「異常気象だ」と叫ぶことで、アメリカの大統領選挙運動を暗にしているのかもしれない。


日本の海岸に予算消化の為のテトラが投棄されていく。


温暖化問題は世界を巻き込む壮大なテトラ投棄のようなものかも。


本当に不都合な真実がほかにあるのかもしれない。



昨日、久しぶりに金縛りにあって気を紛らわす為に考えていたことがこれだ・・・・


怖かった・・・・・・・恐怖新聞とか思い出すし・・・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

アル・ゴア, 枝廣 淳子
不都合な真実



1月22日 国府 <m(__)m>

本当は明日なんとかいこうと思ってたんです。

でも、明日は無理と判明した時、ライブカメラを見ていて発作的に行ってしまいました。

中ユル会の皆さん、<m(__)m>スイマセン。


2時40分に出動決意、同45分出発。

4時入水。


KDCのママに「朝は最高やったけどな~~」

って言われたけど、


こんな波。↓


十分やないですか!


早めの波だったが、サイズは十分ハラ。


なかなか抜けられなかったが、この時期の伊勢としては十分ですよ。


とにかく突っ走る波。


オフがきつかったが、イヤーマフを初めて装着。


波が大きければ、速攻なくしそうだが、まったく寒くなかった。


日没してウネリはうっすら見えるもののテイクオフは感でしなければいけない時間まで入ってた。


ラスタは3人だったが、しんがりはつとめられなかった。


ビーチを歩きながら、


子供の頃は、まさか自分が冬の夕闇のビーチを板を持ちながらフラフラ歩いている大人になるとは思ってなかったなあ、とニガ笑い。

東京とか、アメリカとかでバリバリ仕事してると思ってたっけなあ。


でも、この年で波があるときに波乗りに行くのって、ほとんどアクロバットに近いことをやってると思うのだが・・・・


今日はKDCのママにはお世話になった。いい人だ。。。


明和のジャスコで一人焼肉用の肉を50%引きで買った。


今から、マイルームでカンテキ&BBQ。


1月17日 イラゴ ロンビ

2週間近く波乗りが出来なかったのは久しぶりだ。


今日は大潮ということもあり、冬ということもあり、ゆっくり出発。

途中刈谷のSAにより ザ・めし屋でサバと納豆定食を食べる。

のんびりしてたら、入水が12時前になった。


ロコ・全日方面も見たが波なし。


ロンビに速攻入った。


が、準備運動を雑にしたため、一発目のテイクオフで肩を痛めた・・・

しかし、波はいい!


コンスタントにハラでホボ無風。たまにストレートオフショアのメンツル。

人もばらけてたのでストレスも無し。




昼から夕方までずっとこの調子。


防水携帯なのでちょっと入水して撮影した。

水がきれいです。


気温13度、水温も思ったより高く頭キーーンなんてならない。


オレの好きな厚い波。 テイクオフしてもクローズしない波。

自然とカットバックの練習になる。


アップスもラインを大きく取れるし、早めの波でも波のトップを使って走れるし。

オレの目も十分追いつくほどよいスピード。


ああーーー、よかった。


年だから1ラウンドだけしか考えてなかったけど、うまい棒食べたら、思わず2ラウンドしてしまった。



弥八岩前で波と遊ぶ ウミウ

こいつらは波を知っている・・・・・


今夜は肉を買ってきて豪勢に寮で一人焼肉と思ってたけど、

ハラペコでラーメン横綱に寄ってしまった・・・・


今日の波乗り129点!


PS,今日のロンビ波情報で▽になってたけど、大間違いだと思う。

波情報ってやっぱり参考でしかないと思った。

1月14日  りんくうOL  と ガンダム

今日は休みだったので、朝から娘のスケートに付いていってそれからどこかに遊びに行こうとみんなで話していたんだ。

そうして家に帰って、娘とオレとは天気がよかったし自転車で大阪城公園まで行こう!とか、公園でスケボーしよう!とか

計画をしていた、そんな幸せな午前中・・・・・・


娘のつまらん仕草一つで、家の片隅から  「ビシッ!  バキッ!」とラップ音が響き始めたのです。


「ほんだら、わたし、どこもいかん!!」  


ほーら始まった。将軍のいつものフレーズです。

ボクと娘はしかたなく、ネットでスケート動画を見てると、さらに大激怒です。

小1時間ほどぼくらが怒られたあとに、ようやく本心を聞くと、アウトレットに行きたかったらしいのです。

そうして、ぼくらのささやかな楽しみは物欲の大魔王に侵略されたのでした。


アウトレットに着けば、子供も靴が欲しくて楽しそうです。

いろいろひとしきりモメたあとに靴を買いました。


ボクはといえば・・・・・・・・


なんてこった・・・・・・


何も欲しいものがありません・・・・・・


そう、この2,3年ファッションに対して何の興味もなくなったボクに改めて愕然としました。

昔ならディーゼルとかローカルモーションとかクイックシルバーとか気になっていたのに、



qic


いまでは入ると物の多さに圧倒されて選ぶ気にならないのです。

気になったものといえば、ウエットボンドとかヘッドキャップとかコシ巻きくらい。

あと、コールマンのコンロか・・・・・・・


そして、恒例の 大型シャア専用ザク の前でザクの目を見ながらたたずむくらいのものです。



zak


やはり、ガンダムシリーズの中ではシャアザクが最強だと思う。

なんたって普通のザクの3倍の能力があるんだ。

マグネットコーティングしたガンダムよりも、赤の塗装のほうが気合が注入されているんだ!最強なんだ!

って、心と抱っこした赤ちゃんにつぶやいていました。


しかし、店の中にはいりなんか、羽の生えたガンダムとか見ると、また付いていけない自分に嫌~~な気分となりました。

娘には「おでん君」キーホルダーを買ってやりました。

ボクは帰りに、「メガマック」にかぶりついたのが唯一の幸せでした。

そんな1日でした。




それと、去年お会いした皆さん、ごめんなさい。

尻の破れたジーンズはまだいいほうで、それ以外は寝巻きで皆さんとお会いしてました。

今年はなんとか私服を手に入れたいと思います。


では、明日こそイラゴへ  GO!ひろみ


【自称】 世界最小国家  と アドベンチャー

シーランド公国


元は、第二次世界大戦中にイギリス海軍の海上トーチカ。

終戦後、放置されていたものを1967年に元英国陸軍少佐ロイベーツ氏が占拠し、

なんと!思いもしない 「独立」を宣言!君主を名乗る。


当時のイギリス法廷で争われたが、法律上イギリス領とは認められなかったため、なし崩し的に統治を続ける。

近年、このシーランド公国が6500万ポンドでオークションにかかっれいることがわかった。

先日、西川きよしが、この公国の爵位をネットで買ったことで日本でも話題となる。


人口 4人。

軍事力  通常1名の兵隊が1丁の銃で領内を巡回している。

       しかし、クーデターがあったときにはロイ・ベーツ公王はへりコプターに20数名の兵隊を連れてクーデターを阻止したことがある。


Wikipediaより


sealand シーランド領土

一度火事にあったらしい。


一見、とんでもない逝っちゃってる人に思えるけど、想像もつかないアドベンチャーだっただろう。

国家の枠を飛び出るってどんな気持ちなんだろう?

まったくの海の上での暮らしってどんなくらしなんだろう?

家族はよく付いていったなあ、とか。


ウィキを読むだけでも面白くて、わくわくする話。

ドイツ人にクーデターを起こされ、息子を人質に取られるも、夜明けの急襲で反撃に出て取り返すなど

ぜひ映画か本にしてほしい!





そんな、ロイ・ベーツ夫妻はこの人たち。




roi
ロイ・ベーツは今、85歳か・・イギリスで療養中。


イギリスの楽天みたいなサイトで、切手や爵位(笑)を売っている。



これ読んでたら、「ああ~やっぱり生きてるうちに好きなことせなあかんあ~~」って思った。


来週水曜、海いくぜ!






シーランドの内部写真。シーランドツアーの様子。  シャワーは週3度までだって(笑)


シーランドの設計図や建築工法など。

サーフィンリーフ 追記 と 近況

先日の サーフィンリーフ。


よく考えたら、V字型のリーフだとワンピークじゃないか?

そんなポイントに何人入れるの?


サーファー呼び込んで、あふれたら絶対シークレット入るでしょ。

ローカルはどうしはるんだろ?


他のポイントは駐車スペースさえままならないところなのに。

これ考えた人は、サーフィンを知らない人だな。


四国の中村くらいの設備でいいのに。

平野サーフビーチなんてはっきりいって質素だけど十分の設備に広いビーチ。

双海でもそうだった。


欲張って考えると大間違いをする典型だろ!

箱物とか変な事業とかいらんから税金へらせ、( ゚Д゚)ドルァ!!



とか、考えてたらイライライライライラ・・・・・・・・・・・・ううううぅぅ・・・・・


結局、1週間以上 、海に行ってないからだ!!!


ギャオオオオ!!!メラメラ

「サーフィンリーフ」計画着々 和歌山・那智勝浦

観光客の“ビッグウエーブ”を 「サーフィンリーフ」計画着々 和歌山・那智勝浦

 和歌山県那智勝浦町の海岸で、海底に人工的に岩礁をつくることでサーフィンに適した大きな波を生み出す「サーフィンリーフ」の設置計画が進められている。県が来年度の当初予算案に設置費の計上を検討しており、実現すれば国内で初めて。今後、県が中心になって運営協議会を立ち上げ、作業を進める予定。近くの世界遺産「那智の滝」とともに観光客誘致への期待が高く、関係者は「サーフィンのメッカになれば」としている。

(産経新聞)



テトラでサーフスポットを潰すかとおもったら、今度はサーフィンリーフ建設だって。


都合よすぎじゃない?

結局、予算さえ消化できればいいんだな。


面白そうだけど・・

もう、めっちゃ行政不信になった俺・・・・


【諸悪の根源】 自然生かした川づくり 9割が不自然

今日のニュースにこんな記事が載った。


自然生かした川づくり 9割が不自然


魚巣を作っても砂で埋まり、無理に蛇行させた川があふれる…。国土交通省が進める自然を生かした川づくりをめぐり、国交省の専門家委員会が調査した河川の9割で趣旨に反した工事が行われていることが分かった。年に数千億円も費やす工事の大部分が不適切な工事だったことで、国交省は、異例の「不適切な工事例」をつくり、指針を全国の自治体などに配布、無駄な河川工事をなくすよう求めている。(三枝玄太郎)

(全文)


これが、河川、沿岸、ひいては地方財政のすべての悪の根源。


日本でサーフィンが行なわれる場所のほとんどはビーチ。つまり砂浜。


近年(いや、ずいぶん前からも)砂浜の侵食が問題となっている。


その為に大量のテトラが投棄(あえて投棄と言う)されるが実際ほとんど意味はなく、侵食がやむことはない。


表浜ネットワークにもわかりやすく説明されているが、砂とは絶えず移動しており、侵食されていくがまた堆積して、といった運動をしている。生き物だ。


では、どこから砂が来るのかというと、ほとんどは川である。


ところが、日本の川でまったくの自然な川はホボ無い。 世界遺産の知床の無人の川でさえ砂防ダムが設置されているのだ。


そして、そういった無秩序な砂防ダム、護岸工事はなぜ行なったのかというと、こう書いてある。


例えば、なぜ土の堤防をコンクリート護岸で覆ってしまったのか。調べた結果、自然の素材に由来するなど、“自然に優しい”タイプの護岸を作ればコンクリートでも事足りると工事担当者が誤解していた。国交省河川局の担当者は「誤解の蔓延(まんえん)は予想以上」という。

「誤解」????   無能だろ???


役所にいくとマジでできの悪い奴らがいてる。


奴らは法律やら手引書やらを見ているが、こっちはそれ以上に調べていくから奴らのボロがまるわかり。


そして、誤解、曲解、トンチンカンのオンパレード。


最後に出てくる、エリート官僚天下りマンはよくできるわ。さすがに。地方自治は無能連中には無理やわ。中央管理してもらわんと。


まあ、担当者にとっちゃ地元の付き合いのある業者に仕事をたんまりわたさんとアカンし、


自然に優しくというより、公共工事事業に優しいほうが大切なんだろう。


自然や防災の為にもならんけど、山の中でコンクリートをぶちこんでも誰も怒らん。


公共工事をしなくちゃならん。埋めて、固めてなんぼの世界じゃあ!


てな論理で川からは砂が流れ出なくなり、砂浜は侵食するからテトラをぶち込み続けるサイクルを今も続けている。


そりゃ、昔は川が氾濫した。それを防いだ効果はあっただろう。


しかし、もうええやろ!  財政も破綻してるのに。人口も減少すんのに。


ツケを払うのは俺らや。エゴだらけの役人はひっこんでろ!




さて、 今から別件で役人を呼びつけてるからこのテンションで怒鳴りたおしたろか。

家でのストレスもぶっ飛ばすぞ!