Firefoxのアドオン「Live HTTP headers」は、Web開発にかかせない。

基本的に、ブラウザとHTTPサーバーのHTTPのやりとりを覗くのだが、HTTPリクエストを作り出すこともできる。

1. まずLiveHTTPheaders起動

2. firefoxで適当にアクセス

3. LiveHTTPheadersの適当な行を選択し、ウインドウ下部の「リプレイ」ってボタンを押すとリプレイウィンドウが開く


スタンダードのブログ-generater

4. あとは、好きなようにヘッダを追加したり、変更したり、Postデータを書き込んだりする
ちなみに「key=value&key2=value3」といった感じで、実際のPOSTデータを書き込む

POSTする場合、ヘッダに「Content-type: application/x-www-form-urlencoded;charset=UTF-8」とかって必要なら追加する。

ってこの部分に20分はまったw


P.S.

先日ある女が「男なんて体が目的だし・・・」的な話をしていた。
なんで、「話が続かないから、ホテルに行くしかない」って事に気づかないのだろうか。
世の中には心のつながりのある男女がたくさんいるのにね。

テスト環境に新しいデータベーステーブルを追加。

テストが一通り済んで、運用環境のソースをアップデート、テーブルのコピーをすます。


しかーし、missingTableが出て、うまく動かない

どうしてもそのモデルから、missingTableが出てしまう。

小一時間、悩みに悩む


思い切って、debug = 2にしてみたところ、急にエラーが出なくなった。

そう、

テーブルのキャッシュの関連で、missingTableが出てしまったので


なので、テーブルを運用環境に追加する場合は注意が必要だ。
ふー、ほんとcakePHPは、もうやめようか。

正直、??となるところが多すぎる。

alphaNumeric /[\d\w]/見たいな正規表現に置き換えないと、日本語がスルーされる

comparison 先頭が数字の場合、例えば`1AA'みたいなのは数値として扱われてしまう。
そもそもvalidation::comparisonのcheck1は数値としてチェックされていない

なので、先にnumericをチェックして、更にcomparisonでチェックって事になる。

それだと、配列が増えてめんどくさい

単に値が、0以上の数字であることを確認するだけなのに。。。。。

数字じゃないって事と、比較条件に合わないのは意味が違うけどさ。。。

そもそもデータベースのテーブルの情報は取得しているのだから、INTの部分は自動的に数字な検査をしても良いような。。。

かと思うと、先日の記事のようにオリジナルデータからの変換するとか、、、
ちょっとちぐはぐしているような気がするんだよね。

デザインと分離すると、エラーメッセージはviewに書きたいので、checkが増えるとめんどくさい

さらにその関係で、フォームのエラーメッセージの出力もおかしい、ってゆーか気にくわない。

例えば、


  1. $form->input(Field, array (error=>array(invalid=>message1,=>message2))) tooBig

こんな感じに書くと、


  1. <div class="error-message" tooBig="message2">message1</div >


エラー表示は機能するが、メッセージの内容によっては、ページが正しく表示されなくなる。

空白、"too big"みたいにした場合、domへの影響がでて、scriptが正しく動かなくなったり、、、

なので、inputへはerror=>falseとして、


  1. $this->setEntity($field);
  2. $type = $this->tagIsInvalid();
  3. if ( !empty ($type) ) {
  4. if ( array_key_exists ($type, $errors) ) {
  5. $message = $errors[$type];
  6. } else {
  7. $message = $type;
  8. }
  9. return "<div class=\"error-message\">{$message}</div>";
  10. }

AppFormなんかをつくって、別メソッドでエラー表示を処理している。


おかげでかなりの部分のソースを読んだ。

なんか疲れた。。。。