最近お財布新調しましたよん!
「満月にお財布フリフリのやり方」
1、まずは、通帳、または、お財布を用意します。
お財布からは、クレジットカード、
領収証、レシートなど、
お金を使うことに関するものを
全部抜きます!
キャッシュカードや現金は入れたままでもOKです。
通帳は、最終残高のあるページを
開いておきます。
2、満月の日におサイフや通帳を振ります。
満月時間の前後1日間(満月時の前後48時間)であれば、
満月の「気」が満ちていますので、
その間に、通帳やお財布を5分ほど振ります。
振るときには、
「今月もお月様のおかげで○○○
(たとえば、臨時収入)が入りました!
お月様、ありがとうございます!」
と、過去完了形で声に出して言ってください。
ただし、ボイドタイムは避けてください。
※ボイドタイムは英語で、
空白・無駄・無効という意味で
月の働きが無効になる時間帯を
ボイドタイムといいます。
できれば、満月の光が注ぐ外の「気」に
さらしながら振るのがベストですが、
もし、雨が降っていても
満月の気は、大気中に充満していますので、
満月の日が雨でも曇りでも構いません。
その場合には屋内で窓を少し開けて振ってください。
また、振る場所の決まりはありません。
屋上でもベランダでも、
街中でもどこでも構いません。
購入しておいた宝くじなどを振ってもOKです。
通帳を振るときは、
最終残高のあるページを開いて振ってください。
お財布は、クレジットカード、領収証など、
お金を使うことに関するものは
必ず抜いておきます。
お札は、入っていても、入っていなくても
どちらでも構いません。
一番たいせつなことは、振るときに
「お月様のおかげで○○○
(例えば、臨時収入など)が入りました!
お月様をありがとうございます!」
と、過去完了形で、声に出して言うことです。
特に、お月様への感謝の言葉を添えるのを
忘れずにしてください。
このとき、未来のことでも
過去完了形(○○○しました!)
で言うのがポイントです。
「満月時間の前後の48時間に満月の力で大開運」
のお話をお伝えします。
日本人は、はるか昔から月を愛でて、
その美しさ・神々しさに魅了されてきました。
この月の愛でる習慣は、
縄文時代にさかのぼるほどです。
それほど日本人は、
月に特別の力を感じ、
深い繋がりを育んできたのです。
月が持つ神秘的な力は、
人が持つ内なるパワーを増幅させ
よりよい方向へと導いてくれます。
今こそ月を通して、
天の恵みを享受して、
幸せで豊かな人生を歩んでください。
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話題騒然のおまじないは、簡単で確実です。
しかも、すぐに効果があると、
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金運が上昇するのにとどまらず、
体験者の多くが幸せを感じています。
皆さんも満月の力で
金運と幸福感を引き寄せましょう。
☆おまけ
「金運をぐいぐい上げるお財布金活のコツ10」
1、お金を大事にする
2、長財布を使う
3、お札は頭を下にして入れる
4、お札はキレイに伸ばして入れる
5、レシートやポイントカード、割引券はお財布から出す
6、お財布の寿命は2~3年
7、新しいお財布は新月におろす
8、できれば小銭は別に
9、呼び銭(中国の古い小銭)を入れておく
10、おろした財布にいつもの3倍のお金を記憶させる
その他
1、旧暦の正月にお財布を買うと、金運がアップする
2、資産家からお財布をプレゼントしてもらうと金運を上昇
3、資産家に満月にお財布をフリフリしてもらうと、財運アップ
以上です。
明日は、満月ですので
ブルーの紙を用意して
手放したいことを書いて、
破って捨てて
満月の浄化をしてくださいね!
満月の浄化をきちんとすると、
新月に願い事が叶いやすくなります。
参考文献
ゆがふる
ルカさんの本
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