おりょりょんのブログ -128ページ目

やっちゃった

土曜に病院後に実家へ。

これがまた大変でした。

乗車した電車が途中駅で停止したままになり、ん?と思っていると、いくつか先の電車で人身事故発生とのこと。

なんか中途半端な駅で止まってしまってどうしようかと思って悩みましたが、乗り換え可能な駅まで行く下り電車がまだ動くとのことで乗り換えて一旦バックして、別の路線を使ってなんとか実家方面へ移動できました。

実家では生保の担当者さんと会う予定でして焦りましたが、1時間近く遅れて話をすることができました。

 

夕方まで母と口座なんかのことで話をして、母を連れて病院へ行き、実家に戻って夕飯どうするか話をして…結局母も私も夕飯はいらないということになって(生保さんとの話の際にサンドウィッチは買って行ったので通院前に母には食べさせました)私は帰宅しました。

 

ここからは時間を戻して自分の話。

土曜の自身の通院で先月の内視鏡検査の結果を伺いました。

取り敢えず胃も大腸も問題なしとの所見でしたが、大腸の一部に凹み?穴?みたいなものがあるのだそうで、内視鏡検査の数日前に職場の健康診断を受けましたがその時のバリウムがそこに溜まってCTの画像にバリウムが反応してしまって一部で白く映ってしまいました。

ここに排せつ物が溜まったままになると炎症を起こす可能性があるので注意(といってもどう注意していいのか不明ですが)が必要とのことと、内視鏡の先生からの所見ではポリープに発展する可能性がゼロではない程度の塊のようなものがあると注釈がついていたそうで、主治医の先生は画像を見ながら、たぶんこれのことだと思うけど、これはポリープにはならないと思うとのこと。

若い先生はこういう画像での判断に際していくぶん盛って注釈を入れる傾向があるから、私の場合は半年に一度CTもやっているし大丈夫でしょう、次はまた5年後くらいに内視鏡やりましょう、とのことでした。

 

実家から帰宅して翌日の日曜、ちょっと買い物しようと駅前を歩いていて階段から落ちました。

数段落ちた程度で頭などは大丈夫でしたが恥ずかしかった…

右ひざと右腕を少し打って打ち身にはなりましたが骨などには異常は無さそうでした。

周囲の人に助けていただきつつ立ち上がって自分の身体の動きを確認して、結局買い物はせずに帰宅しました。

昨日は念のため仕事を休んで一日様子を見ましたが、特に痛みがひどくなることもなく今日は普通に出勤しました。

なんか普通に歩いていて突然転んだので自分でもびっくりしました。

転がってあまり見たことがない天井(駅前の屋根)を見て、うわぁ、やっちまったな~なんてボーっとしちゃいました。

 

昨日も母から電話がありましたがこんな話は母にはできないので取り敢えず明日予定通り有給使って実家へまた行くので役所関係のことと口座の引き落とし変更手続きを進めようと話をしました。

 

夜には長女から連絡。

職場で濃厚接触者の可能性があるひとが出たのだそうで、明後日まで職場が休みになったこと、多分時期的には父の葬儀で私たち参列者への感染は無いとは思うけど一応報告とのことでした。

本当に身近になってきましたね…

しかし実家への移動は現状は避けられませんし、どうしたものか…

取り敢えず携行できる消毒液など用意して自分がキャリアにならないように細心の注意をするしかありませんね。

生保に続けて父のメインバンクの凍結処理に入ったそうで、そちらの手続きや生活必需の口座引き落としの変更を早く行わなければ。

気ばかり焦っても仕方がないのですが、この状況で自分がコケるとは情けない。

さて、落ち込んでも仕方がないので粛々とできることを進めていくしかありませんね。

もう少し頑張らなければ。

 

今日も適度に頑張りましょう。

病院から実家へ

今日は自分自身の通院日です。

先月の内視鏡検査の結果も伺うことになっていましたのでもしかしたらいつもより時間がかかるかな~と思っていましたが、結果的にはさほど長くなりませんでした。

 

検査の結果はほぼ良好とのことで安心しましたが、大腸に穴のような凹みがあるのだそうで、そこに入り込んだ排泄物が長時間留まると炎症を起こすことがあるとのことで、以前に比べれば格段に少なくなりましたがここ数年の突発性の発熱はもしかしたらこちらが原因なのかもしれません。

また極々小さなポリープっぽいものも所見にあったようですが、先生からは気にする必要はなくまた5年後くらいに検査しましょうねと言われました。

 

ほぼ予定通りで病院を終えて薬を入手して、現在実家へ向かっています。

保険屋さんの訪問には間に合いそうです。

 

さて。

なんか実家に行くのも仕事のような感じです(笑)。ということで、

今日も適度に頑張りましょう。

意外とすんなり

今日は午前中は空き時間があり、午後から打ち合わせが2件でした。

 

2件とも我々の部署が主体というものではなく、あくまで別部署主体の案件?で我々はサーバー構築など補助的な作業と案件の手伝いをするものでした。

まぁ実際の打ち合わせ内容ではこちらに質問されることやこちらから質問することもありますから気は抜けませんが、主体でないので結構気楽でした。

 

なんとか今週の仕事を終えました。月曜まで休んでいましたので今週は4日の出勤でしたがなんとなく長かった気がします。

 

昼休みに、父のクレジットカードの解約について2社に電話で問い合わせを行いました。

放っておいてもそのうち失効するのではという気もしましたが、年会費でいくらか引き落とされるとのことで母が気にしていましたので…

1つはWebページで「ご本人様のみ解約可能」なんて書いてありましたので、もしかしたら診断書とか送付しろと言われるかな?とちょっと身構えつつ窓口に電話しましたが、意外とすんなり電話のみで解約手続きが完了しました。

もう一つのほうは既に数年前に解約済みだったみたいで、母の記憶違いだったようです。

実家に残された父名義のカード類って結構多かったのですがほとんどがポイントカードでクレジット提携カードは今のところこの2枚しか見つけていません。しかもそのうち1枚は既に解約済みってことは、なぜそのカードを持ち歩いていたのか不明ですねぇ。

ともかく母の懸念は少し減ったのですから良かったです。

 

明日は自身の診察のあと実家へ向かいます。

納骨に関する書類のチェックと記入、保険屋さんとの打ち合わせ、その後は母の通院の介助。

そういえば昨日の記事にも書いた気がしますが、書いておかないと忘れそう(笑)

 

妻はというと今日は美容室と映画(三浦春馬さんの出演映画)で気分転換してきたみたいです。

ここのところ私のことで妻にも妙な気苦労を掛けましたのでリフレッシュできたのなら良かったです。

 

今日も適度に頑張りました。

追われてるみたい

いやぁ、流石は師走、走らなきゃいけないみたいです。

 

またまた実家絡みの話になりますが…

先程母から電話がありました。

急に保険屋さん(加入している生保)から電話が来たそうで、父が亡くなったことを話さざるを得なかったようです。

そもそもはご機嫌伺の電話だったそうですがね。

しかし年末で各社ご挨拶のタイミングとはいえ、なんと絶妙なタイミングだこと。

 

父の口座関係の整理開始はもう少し経ってからでもいいかと、ちょっと思っていたのですが。

これを機に生活全般の引き落とし口座の変更にも着手する必要が出てきそうです。

まぁこれもタイミングなんでしょうねぇ。しかしなんだか少し休もうと思っても後ろから追いかけられているみたいでなかなか気が休まりません。

 

担当者さんは早速土曜日に訪問されるとのことで、土曜の実家訪問は思っていたより忙しくなりそうです。

朝は私自身の通院、実家にて生保担当者との話し合い、納骨についての書類がお寺から届いたそうなのでその確認、その後母の通院…そのほか会員カードなどの処分(年会費が発生しているカード類)など、ちょっと実家に様子を見にという構図ではありませんね。

 

今朝は兄からもメールが。

納骨の予定日時はメールしておいたはずなのですが、どこだっけ?と惚けたことを書いてきやがりました!

お前、このメールのReをいくつか遡れば書いてあるだろうが!とオブラートに包まずに、ついでに葬儀までのポンコツな態度についての文句を長文で書いて返信してやりました!

正直、もう来るな!と言いたいところですが、そこだけはなんとかオブラートに包んでおきましたよ。

 

葬儀後もやはりというか当然というか、いくつかの親戚から電話など入りました。

私の従兄妹からもブリザードフラワーが届いたり。

電話のほうは母が受けてから私のほうにその情報が入ってきましたので、私から改めて電話を入れたりしてご挨拶しました。

叔父叔母や従兄妹も私が全面的に対応していることに「しっかりした大人になって…」などと言われましたが、そりゃもう四捨五入でぎりぎりアラフィフな年なんですから当たり前ですよ(笑)

でも叔父叔母にとってはちょろちょろしていた次男坊という子供の頃のイメージのほうが強いのでしょうね。

更に長男はポンコツ過ぎて使えないんですよ!(笑)

 

来週中、平日に一日有給を取って実家に行くことになりそうですよ。生保関係でまた母の住民票など必要なようですから。

こんなことなら月曜日に多めに取っておくのでした。また委任状書いてもらわねば。今度は10枚くらい貰っておくかな。

 

きちんと仕事しなくちゃ。

今日は昨日に引き続き打ち合わせなどの予定は入っていないのですが、午後から軽い打ち合わせと称して呼ばれそうな予感がします。

気を入れなおして。

 

今日も適度に頑張りましょう。

疲れているのかな…(笑)

昨日から仕事復帰ですが、早速ミスというかボケをかましてしまいました。

 

父の件で職場に書類提出が必要でした。

先週職場に電話した際に人事のほうから出勤したら書類を提出するよう言われていました。

自分としては冷静だったつもりでしたが頭が回っていなかったのか提出するものが死亡診断書ということだけ印象に残っていました。

本来は会葬御礼のはがき程度で良いとのことでしたが、家族葬で一切の会葬をご遠慮頂くことにしたのでそもそも会葬御礼のはがきを作っていませんでして、そうなると書類としては死亡診断書の写しくらいしか手元にありません。

そこでその旨報告して出勤したら診断書の写しを提出すると返答してあり、昨日人事に死亡診断書を提出しました。

が、それも必要ですが社内提出用の書式が存在しており、それを提出する旨が本来の電話での話だったようです。

人事課も、突然死亡診断書だけ社内メール便で届いて驚かれたことでしょう。

人事から改めて内線電話があり、書式xxxxの書類を記載して提出して欲しい(説明が足りず申し訳なかったとお詫びまでされてしまいましたが、本来はきちんとこちらが調べておくべきでした)と言われました。

慌てて書式を印刷して必要事項を記載して提出することに。

いやぁ、なんかボケかましてしまいました(笑)

 

言い訳ですが…同居ならともかく別居で扶養でもない父の死亡で会社に書類を提出する必要って、忌引き申請くらいしか思い浮かばなかったので社内書類を提出するということが頭から抜けていました。

実際その書類で何があるのかとそっと小声で伺ったところ、忌引き申請だけではなく会社から香典が出るのだそうで…ここまでボケかましたならネタになるかと、香典不要なので書類提出しないとかアリですか?と聞いてみたら、そういうわけにはいきませんと苦笑されてしまいました(笑)

そりゃそうですよね~

 

ということで、私自身もなんか微妙に怪しい感じです(笑)

疲れているのはもちろん自覚していますが、気の抜きどころが判断できず自分でも難しいところだなとも思っています。

 

母のほうも落ち着く気配がありません。

昨日は通院の予約が入っていたのは承知していますが、母には別に連絡して欲しいとは言っていなかったのです。

ところが帰宅したら自宅の留守電のランプが点滅していまして、もしかして母が掛けてきたのかな?とこちらから電話したところ、正しく母からの入電でした。

数年前から緊急性の如何を問わずなにかあれば自宅の固定電話ではなく私の携帯にかけるように言っていましたし、実際に今回の件直前まではすべて携帯にかけてきていたので今後もそうしてくれるだろうと思い込んでいましたが、昨夜は数年ぶりに自宅固定電話に掛けてくるという…

話の内容は病院へ行ったことから始まり今日の食事はどうしたかなど、確かに私が欲しい情報は入手できましたが、続けて、そういえば位牌はどうするの?とか問われました。

いやいや、すでにその件については月曜にお寺に連絡して納骨に間に合うように法名軸(浄土真宗なので)の依頼を済ませたと話したよね?と言っても、そうだったっけ?で記憶が無いとのこと。

こんなことがずっと続いています。

昨日のケアマネとの話で早い段階で訪問回数を増やしましょうという話にもなっていますが、それについても記憶があいまいなようでケアさんが来るのは来月以降からだよね?(訪問回数が増えることは記憶があるらしい)と聞かれました。

老々介護でひとり残されると認知の症状が一気に進むことがあるとは聞いていましたが、もともと認知症の疑いについては母に関しては大丈夫そうと判断されていましたので多少の記憶不明瞭については加齢の物忘れ程度という認識しかありませんでした。

そっちの方面でも一度検査を依頼しないといけないかもしれません。

ケアさんが気付いてマネージャーさんに伝わるより、私のほうから改めてケアマネさんに連絡しておいたほうがいいかな…

 

手続き関係だけじゃなく、まだまだ気を抜けない状況のようです。

 

朝から妙な話になってしまいましたが…

仕事のほうは昨日は夕方に打ち合わせ1件だけでした。

今日も今のところ会議などの予定は入っていません。

再来週(納骨予定の入っている週)は打ち合わせや来客など予定が詰まっていますが、来週は結構空きの曜日がありますので、平日に有給取ってまた実家に行ったほうがいいかもしれないと思っています。

 

今日も適度に頑張りましょう。

日常へ

今日から通常勤務に戻りました。

しかし朝から疲れが残っている感じでちょっとしんどいです。

まぁしばらくは自分の身体をケアしつつゆっくり日常に戻すことにします。

 

昨日は実家へ。

納骨の日時を決めて葬儀代の精算を行いました。

母の今後の生活に関してもケアマネージャーさんにお越しいただいて今の契約から少し内容を増やしてもらうことで話をつけました。

まだまだやることが残っていますが、焦らずひとつずつ進めていくつもりです。

 

仕事のほうは休み中に緊急なトラブルも無かったようで取り敢えず今のところゆっくりペースで仕事復帰できそうです。

まぁ一週間程度の抜け程度で劇的に変化するような仕事でもありませんから当然といえば当然ですが。

 

それにしても今頃になって疲れが…少し突っ伏して寝たい気分(笑)

いや、仕事中ですから喝を入れてしっかりしなければ。

 

今日も適度に頑張りましょう。

一区切り手前

昨日父の葬儀を執り行いました。

一日葬にしたので朝から忙しい一日の始まりです。

本降りとまではいえない程度の小雨の降る中、式場へ移動するため、ケアマネージャーさんが予約してくれた介護タクシーを待っていたのですが、まさかの予約時間になっても現れないというハプニング。

急遽流しのタクシーを見つけたのでそちらで式場へ向かいました。

予約したタクシーはどうなったんでしょうかね…ケアマネさんに電話しても繋がらないので無視することにしましたが(笑)

 

到着後しばらくすると私の家族も到着しました。

家族との挨拶もそこそこ、葬儀を執り行って頂くお坊様にご挨拶に伺い、いざ葬儀開始。

葬儀は9時開始、10時に火葬場へ、お骨拾いのあと式場へ戻って会食、その後実家へ父を帰すという段取りです。

初七日の法要も同時に行って頂いた関係で火葬場への到着が予定より少し遅くなりましたが、突発的なトラブルもなく概ね順調に進行できまして、15時には父を連れて実家へ帰ることができました。

 

ここまで葬儀関係で奮闘してきまして、やっと一区切りという気持ちがありますが…

本当の一区切りは納骨などの物理的なものと、父の資産整理、そして今後の母の生活の目途が立たねば区切りとは言えないのかもしれません。

まず納骨ですが、できれば年内に行いたいところですがこれはお寺様のほうにご相談させていただかねば。

そして現状の母の様子をケアマネさんに見ていただき今後について話をせねば。

これらは明日月曜に再度実家へ訪問して手を付け始めることにしています。

ここまでコメント欄を閉じて淡々と投稿してきましたが、一応この記事までは非日常ということで区切りを入れ、次の投稿からは今まで通りに戻ろう…できるだけ日常に戻ろうと思っています。

 

記事を読んでいただいた皆さんにはお悔やみコメントをとお思い頂くかもしれませんが、できましたらお悔やみや私への労いのコメントは不要にお考え下さい。

確かに大変でしたし自分でも頑張ったなと思います。

しかし誰もが通る道であり、特に私としては自分自身が親より先に逝く可能性があった分、親をなんとか見送る頃ができて正直ほっとしております。

まだ残された親がおりますが、引き続き自分ができることをするだけです。

そういった普段の日常に戻ってからのコメントでのお付き合いが私にとっては何よりの労いであります。

勝手な物言いで申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

 

 

…さて。

明日また実家へと前述しましたが、昨日は家族揃って実家から自宅へ帰ってきました!

父の家に帰して、ようやく自分の家に帰らせられた瞬間くらいはこんな私でも泣くかな~なんて自分自身を想像していましたが、意外とあっさりスッキリしまして、結局この10日間で涙を流すことは一度もありませんでした。

ちょっと薄情かな?と父の遺影に心の中で問いかけてみましたが、その遺影も6年前に実家近所の写真スタジオで両親を撮影してもらった写真を使いましたので(当時の自分自身の投稿記事ってどうやったら見つけられるんでしょうかね…以前はブログ内検索って機能があったような気がしますが…どなたかご存知でしたらメッセージか何かでご教示いただけると本当に助かります)、あぁあの時写真撮っておいて良かった、という思いが強くて。

というかそもそも父本人が今のうちに遺影を撮っておきたいという話から家族写真を撮りに行ったのですから、ある意味遺言みたいなものですね。

 

で、出発前に自分の荷物(妻に持ってきてもらった着替えなど)は纏めてありましたので、兄を実家に残して(兄は今日帰るので実家に一泊)を持って、礼服から着替えもせず(妻も娘たちも喪服なので私だけ着替える必要もないかと)に速攻家族と帰路に着きました。

帰宅したのは5時前。

全員で着替えて、行きつけのレストランへ電話して今から行く!と席をお願いして食事へ。

美味しい料理とお酒をいただき、妻や娘たちから、さらにはマスターたちから労ってもらって、非常に楽しい時間を過ごせました。

 

今日は娘たちもそれぞれの一人暮らしに戻ります。

特に次女にはこんな時期に職場にシフトを変更してもらっての葬儀出席、

明日から日常に戻っていく家族に改めて感謝です。

まぁ私は明日まで忌引き取得なので明日はまた実家へ行かねばなりませんが…それでも兄がいないだけでもストレスは軽減するでしょうから気が楽ではあります。

明後日以降もいろいろやらねばならないことが続きますが、まずは自分自身の中で一区切りちょっと前の心境です。

徒然に…

修正したり消したりするつもりはありませんが、前記事がちょっとブラック(笑)でしたので空いた時間で追加の投稿です。

 

午後には線香をあげにいくつもりですが、今日の予定はほぼ空白ですのでボーっとしている今のうちに、ここまでの経過を自身のメモ代わりに整理しておこうかと思います。

 

全くの自分だけのメモなのに公開するのはとも思いますが、後々自身で見直すこともふまえて敢えて記載します。

 

 

11月26日(木)午後1時半

仕事中に母から入電。

母から父の様子がおかしいと。突然母に向かって「母さん、家に帰ろう」と言い出したとのこと。

突然痴呆になったのか?と心配してこちらに電話してきたとのことでした。

取り敢えずケアマネージャーさんに報告しておくとのことでこの日の連絡は終わりました。

後で思い返せばこの時に脳梗塞の症状がでていたのかもしれません。

 

11月27日(金)午後5時半過ぎ

職場から帰路につこうとしていた時に、母から入電。

午後に母がケアの方と一緒に近所の総合病院(のちに転院先・永眠先となる病院)に普通の診察として父を連れて行ったが、診察待ちで長時間待つより救急車で搬送されたほうがすぐに診察できるのでと病院の受付の方から提案されて、(流石に病院内で救急車は呼べないので一旦帰宅して)救急へ連絡したところ、救急隊の方が脳の問題の可能性が高いので総合病院ではなく脳外科専門病院への搬送にしますとのことで、今から隣駅の病院へ救急搬送されるとのことでした。

私は帰宅途中でしたので取り敢えずそのまま自宅に戻り追加の連絡待ち。

1時間後に救急車のサイレン音が聞こえる中、救急隊の方から入電。

現在脳外科病院へ搬送しましたが、同乗した母も混乱しているようなのでこちらに掛けましたとのことでした。

このまま入院になること、父自身は取り敢えず搬送中には意識もあって会話もできること、ただし会話の内容は少し怪しいことなどを説明していただきました。

母に代わっていただき、明日朝に実家へ向かう旨約束しました。

 

11月28日(土)午前9時

実家へ移動中の電車乗り換えのホーム上で脳外科病院の院長先生から入電。

昨夜入院した父の救急での診察で右脳に軽度の脳梗塞を発見して手術ではない処置(多分血液をサラサラにする薬?)を行いましたが、実は脳より心肺のほうがよほど重篤で緊急性が高いと思われるとのことでした。

実際深夜に2度意識障害(重度の意識混濁)が発生し、非常に危険な状態でしたとのことでした。

脳外科専門なので循環器はこれ以上の措置が難しいので転院させたい(最初の総合病院へ)ので、その承諾が欲しいと。

転院を了解して転院先へ向かったほうがいいのかお尋ねしたところ、まずはこちらへお越しくださいとのことでした。

すぐに実家に電話して、この話を母に伝え、まずは昨夜搬送先の病院へ向かうと言うと、まだ脳外の入院手続きも完了していなくて渡された書類が放置されたままだとのことで、一旦実家に行ってそれらの書類を持ってから脳外へ行くことにしました。

時間的にかなりロスしましたが予定時間より1時間近く遅れて脳外に到着。既に父は転院先の総合病院へ救急車で搬送された後でした。

その場で書類を書き、ついでに退院手続きも行い、精算も行ってから転院先の総合病院へ移動しました。

手続きの途中で母に電話して、今からタクシー呼んで総合病院のほうへ向かうよう指示し、そちらで合流しようと話しました。

手続き後総合病院へ。救急の出入り口から入り窓口で到着したことを告げてすぐに先生から状態の説明を受けました。

緊急の検査の結果、かなりの量の水が肺に溜まっていて呼吸困難と心不全の兆候がありますが意識レベルは大丈夫とのこと。今なら面会できますよと言われて父と対面、ほんの少し会話しました。

この時父は私を認識し、おぉ、来たのか、と言いました。

母がまだ病院へ来ないので直ぐに実家に電話したらまだ居て、すぐにタクシーで来るように要請。後でこの時の話をしたらどうやら私の電話の後寝てしまったみたいです。

母到着して父と対面。その時には既に父は母に向かってどちらさまですか?と言ったそうです。

この日はこれ以上の検査はできないとのことで、月曜日に心肺以外の内臓についてもできる限りの検査をするとのことで解散。私は実家に泊まらず都内で一泊して病院からの緊急入電に備えました。

 

11月29日(日)午前10時半

結局夜に病院から電話があり、10時から11時の間に先生から状況の説明をしたいとのことでした。

母と病院で待ち合わせし、一緒に話を伺いましたが、その時の内容はやはり深夜に意識混濁がありましたが処置は間に合い今は落ち着いている、明日(月曜)に当初の予定通り検査を進めるが危険な状態は続いているので、どこまで処置を行うか(要するに積極的な延命措置をするかしないか)患者家族の意思を確認しておきたいとのことでした。

年齢も年齢なので積極的な治療は行わなくていいと母と了解して解散。

ともかく明日以降の検査結果待ちということで私は自宅へ帰宅しました。

 

11月390日(月)

通常出勤しつつも一日電話を待つ。上司へは父の件を話して何かあればすぐ早退する旨了承を得ました。

が、病院からも実家母からも連絡なし。

夜に母に電話すると、どうやら当面の費用工面のため銀行へ行き、その結果両足膝が痛くて動けないとのこと。

そういうことが怖かったので前日の日曜の解散前に、必要であれば私が代わりに銀行を回る旨を母に言っていたのですが明日自分で動くと強情な性格のとおりの反応だったので諦めて帰宅したのですが、これが後悔です。

明日午前中に父が入院している総合病院へ、母自身の膝の治療のため通院するとのことでした。

 

12月1日(火)お昼12時

病院から入電。

かなり切迫した状況で今すぐ病院へ来れますか?とのことでした。ただし危篤ということではなく検査結果により状況の急変が発見されたので先生から説明したいとのことでした。

私はもちろん通常勤務中でしたがすぐに早退の連絡を入れて着替えも待たずに電車へ。

これは甘かったですね。最低限の着替えくらいは持ち歩くべきでした。

2時間近い移動の途中に母に電話して病院から呼ばれた旨話したのですが、さっき病院から帰宅したばかりですぐには動けない、先生の話だけというなら私一人で聞いてきてほしいとのことでした。

病院に到着してすぐに先生からの説明。

当初は脳梗塞→心肺機能障害で循環器へ転院、という状況でしたが、検査した結果さらに重篤なものを発見。実は肝臓の一部が壊死しているとのことで膨れていて腸閉塞を起こしている、普通なら緊急手術で肝臓の壊死部分を摘出して腸閉塞の症状緩和するところだが、患者はもう高齢で心臓の機能も悪く、とても手術には耐えられないので手術はできない、このまま緩やかに逝かせるという了承を受けてはいるが、それでいいか?との最後通牒でした。

了承して実家へ。

母を促し病院へ。こんな時期ですが面会を承諾してくださった病院には本当に感謝です。

夕方父と母対面。意識が無いかと思っていましたが看護師さんの 奥様いらっしゃいましたよ の言葉に目を開けたような感じでした。

母と対面できて良かった。

どのくらい持つか不明ですがという前置きがあって、今晩か遅くても明日には、と先生。

一旦実家へ戻ることにして無理やり夕飯を食べさせて実家で待機。

午後8時10分、病院から入電。すぐに向かい…その後は記事に書いた通りです。

 

12月2日(水)

関西方面に在住の兄には27日からはちょくちょく経過を報告していまして、1日に私が病院到着直後に兄に(臨終を見届けたいなら)そろそろこっちへ来るよう話をしていましたが、結局2日の早朝に移動開始してお昼ごろに実家へ到着するとのことでした。

ここから先は投稿のとおりの流れです。

 

長々と書きました…

父自身は逝くまで5日ということでそんなに長く苦しまずに済んで良かったと私は思っています。

ただ、実家へ連泊始めて4日目、一連の騒動から9日目、私自身はというとかなり消耗しています。

母の意向はできるだけ受け入れつつ葬儀社との打ち合わせや病院の手続き、費用確保のために複数の銀行の行脚などほぼすべてやってきましたが、母のせん妄のような状況、兄の無責任な悪気ない(多分)言動…

家族には、着替え一式を持ってきてもらうなど面倒をかけたことや明日の葬儀出席の謝辞、ともかく病院関係者皆様の暖かい対応と葬儀関係者皆様のお力添えあって明日を迎えることになりましたという感謝。

自分自身のことではありますが、複雑な心情でこれを書いています。

 

後々これを自分自身が読み直すことで、ある意味自分への労いを込めて。

ストレス

今日は私一人で湯灌納棺に立ち会ってきました。

丁寧に行っていただき大変感謝でした。

立ち会えて良かったと心から思えました。

なんでしょうかね…なんか穏やかな表情になったように見えました。

風呂好きでしたからスッキリしたんでしょうね。

 

と、タイトルとは逆なほのぼのしんみりスタイルで書き出しましたが、ひとり父と向き合えた時間以外は結構なストレスフルな一日でした。

 

いやぁ、正直実家で母と兄と同じ空間にいるとイライラが止まりません(笑)

前記事でちょっと兄について放っておくかと、さりげなくディスりましたが…兄弟でもほんとに人間性というか考え方や行動について苦手(というか受け入れることが困難というか)な意識しかできないというのが本音です。

 

今回の父の入院から葬儀に関してはほぼすべて次男の私が仕切っています。

これに対して兄から口出しとか何か言われるとか、そういったことは全くありません。

むしろ神妙な顔をして一緒に葬儀社の担当者さんとの打ち合わせに座っていてくれたので楽ではありました。

しかし今日のように一日ずっと家にいて(散歩くらいはしたのかもしれませんが)顔を合わせると…

いや、実際には私一人で葬儀会場やら病院の退院手続きで動き回っていた日中に、母と留守番してくれていたのは正直助かりましたが、戻ってきて母と兄との会話を聞いているとストレスが徐々に溜まっていくのが自分でも抑えきれず。

というのも、母に対して食事が弁当などばかりになると容器のゴミがどうとか言い出しまして…そう言いながらも今日の母と兄ふたりで留守番の昼食は兄が牛丼屋で買って帰ったどんぶりで。

なおかつ母の分もサラダ付きで買ってきて、母が食欲ないからと食べずにいる状況でソレを言う神経が理解できない(笑)

で、今日はヘルパーさんが買い物代行をしてくれる曜日でして…

湯灌開始直前に病院から退院手続きの準備ができたので清算のため病院へ来てほしいと電話が入りまして、転院時にお支払いした補償金として病院にお渡ししたお金の領収書は持ち歩いていなかったので納棺終了後に実家に領収証を取りに戻った際にヘルパーさんと時間が重なりました。

食欲が無い(牛丼手付かず)と言う母に対して、ヘルパーさんがそれならサンドウィッチのような軽く摘まめるものを買ってきますね~と気を遣っていただきました。

そんな会話を聞きつつ(ついでにヘルパーさんにも今までのお礼と今後も母をよろしくと挨拶して)領収証を持って病院へ手続きに行きました。

手続き終えて、遅い昼食を摂ってから帰宅したらヘルパーさんが買ってきてくれた(明日の分もと小さめのサンドウィッチを4つほど)サンドウィッチのひとつは母が一応食べたようでした。

夕方になり今日の夕飯はどうする?という話になったら、母は今日はもう食べたくないと言い、私も昼食が遅かったので今はいらないかなと言ったのですが、ちょっと別件で30分ほど家を離れて戻ったら、なんと母の分としてヘルパーさんが購入したサンドウィッチの2つを兄が食べたと…いやいや、お前、サンドウィッチ食いたければ自分のぶんはコンビニでも行って買って食えよ!と(笑)

頭おかしいんでしょうね(笑)

私が呆れた顔をしていたら、ホテルに戻るとそそくさと出ていきました(笑)

 

兄ばかりでなく母の言動も昨日から少しおかしいのです。

何度も何度も話がリプレイする。

明後日の葬儀の手順の確認を話していると、直前に話したはずの内容が頭に入らないみたいです。

何度も同じことを説明している私のほうからすると、もう母は何も覚えなくていいから、こっちが言うことだけその都度動いてくれればいいやとこっちも投げやりになります。

多分せん妄なのでしょうね。

やはり急激な環境の変化…父がいなくなったという喪失感ももちろんですが、今までの生活で20年で数回しか顔を合わせず電話ですら数年単位でのやり取りしかしていなかった兄が連日近くにいる、という状況ですから、せん妄に近いのかもしれません。

兄がホテルに戻った後でもしばらくは母の状態は変わらず、しきりにと父が入院した時の話をし始めるのですが…最初の病院と転院した病院での出来事がごちゃごちゃになっているようで、あの時は意識があった!(最初の入院時と転院直後のことだと思われます)それなのにもう意識レベルが危険と言われた!(私が職場から呼ばれた、結局命日になった一昨日)と。

それは違うよ、記憶がごちゃごちゃになっているよとこちらが説明すると、だってあんた(私のこと)だってお父さんと会話したって言ってたでしょ?と(転院した日に父と救急で会えて確かに会話しました)だから意識あったじゃない、と言い出して…それを何度も繰り返していました。

 

もう母との会話もストレスで、こちらが一旦逃げて外でコーヒー飲んでから戻ると、やっと少し落ち着いたのかその話題は切れましたが、眠れないと10時過ぎまで突然父の洋服の整理を始める始末です。

 

一応ケアマネージャーさんとこっそり連絡を取り、来週早々にお会いして今後についてお話することにしました。

葬儀が終わって少し周囲の環境が落ち着けばせん妄みたいな状態は脱することができるかもしれませんが…

兄がいるという状況だけで私も母も形は違えどストレスに晒されているような気がします。

 

私も自分がかわいいので(笑)、葬儀の後は一旦家族揃って帰宅することにしました。

葬儀後の実家では、兄が現在宿泊しているホテルをチェックアウトして実家に泊まり、翌日関西方面に帰るそうです。

私のほうは週明け月曜まで休暇を取っていますので、月曜に改めて実家に来てケアマネージャーを交えて話をする予定です。

 

明後日は葬儀で、その後帰宅することにしましたので、明日一日このストレスに耐えれば。

なんとか踏ん張ります。

 

今日の投稿は無茶苦茶ブラックなので、久々にブラックおりょりょんテーマです(笑)

 

ちなみに、湯灌のあと、納棺の前に父の写真を撮りました。

職場にいて昼に病院から呼ばれてずっと実家でしたので、普段持ち歩いているコンデジはありましたが…今日父の亡骸の写真を残そうかなと思ってはいたのですが、さすがに非常識というかヤバいやつと思われるかなと躊躇していました。

ところが湯灌師の方から、お写真撮られるのでしたら今がいいですよと納棺前に声をかけていただきました。

なんか結構みなさん写真撮られるみたいですね。一周回ってお写真残されてはいかがですかとまで言われて驚きました。

湯灌の作業では顔を軽く拭く、足袋を履かせる、納棺の際に足を持つといったことを実際にさせていただけました。

本当に、丁寧にしていただき、医療従事者はもちろんですが、こういったお仕事をされている方々に対して、心からの感謝の念を改めて思いました。

 

と最後も一応しんみりスタイルでまとめます。

葬儀までの道程

昨日は病院に呼ばれて母と向かいましたがタッチの差で臨終の瞬間には間に合いませんでした。

病室に到着すると既に心拍数はゼロで、先生から数分前までの呼吸のグラフを提示され、ほんの数分前のことを説明して頂きました。

 

ほとんど苦しまずに逝けたようでしたので息子としては安堵しました。

母としては…妻としてはどうだったのでしょうか。

兄の到着には間に合わなかったことを親としてどう感じたのか。

そのあたりの心情は私には計れませんが、少なくともこれ以上苦しまずに済んだという意味では母も少し安堵したことかと思います。

 

現在新型の影響で病院の霊安室には搬送できないとのことで、病院が提携している葬儀社へ連絡を取っていただき、昨夜はそのまま葬儀社の霊安室に移動しました。

 

その後いったん実家へ帰宅したのですが、自分でも意外とそこまで図太くなかったのか殆ど眠れませんでした。

申し訳ないのですが惜別の念ということではなく、単にアドレナリンが出たのかな~なんて不謹慎な感想を持ちました。

しかし翌日はいろいろしなければならないことがあります。

 

早朝に起きだして、まずは昨夜入れなかった風呂(帰宅が深夜近く、母の様子を確認してから横になったので)を沸かしなおして入浴し、さっぱりしてから今日の行動を改めて確認して…少し申し訳ないと思いつつも母を起こして今日のこれからやることを再確認。

眠れなかったので午前中にやるべきこと(改めて葬儀社への連絡やケアマネージャーなど関連各所へ連絡)を書き出しておきましたのでそれをなぞりつつ順番に着手。

ついで兄との連絡を行い、予定通り昼過ぎには到着するとのことで合流後の流れを説明。

深夜妻にも連絡を取っておいたので、着替えなど一式を実家まで持ってきてもらう手筈を付けました。

また足を痛めている母の代わりに費用の工面のため銀行を回ってと、午前中にやるべきことは山ほどありました。

 

最も重要なことは、葬儀をどうするか。

母の意見として親族(父が最も高齢ですが両親の兄弟のほとんどは先に逝っているので)には連絡だけして葬儀への参加などは一切お断りして親子3人で見送りたいとの希望がありましたので、できるだけその意向に沿う形で葬儀社と打ち合わせすることにして昼に兄と合流、そのまま葬儀社へ伺いました。

 

父の亡骸に改めて線香をあげ、打ち合わせへ。

流石にプロ。2時間ほどの話し合いで母の願いどおりの計画をまとめられました。

このご時世で一日葬という通夜を行わないスタイルがあるとのことで、母の意見でそれに決まりました。

会場の手配も火葬の手配も料理もすべてその場で予約して次々決定。なんかあっという間に形になるもんだなと感心でした。

ただひとつ、うちの家族は参加することが通りまして妻と娘たちは仕事の都合が合えば葬儀に参加ということになりました。

ちなみに兄の家族は兄以外は参列しないとのことでした。

 

いろいろ消耗した一日でしたが、今日の唯一の助けは妻が着替えなどの一式を持ってきてくれた(駅で合流し荷物を受け取ったら妻はそのまま帰りました)時でした。

ちょっと喫茶店で休憩を取り…妻を労い、妻からも労われ、つかの間ほっと息をつけました。

娘たちとも家族LINEでやり取りできて気分的に助かりました。

 

明日(もう今日ですね)も引き続き葬儀への準備で動き回る予定です。

兄は…何するんでしょうかね…面倒なので放っておくことにします。

 

取り敢えずそろそろ寝ないと昨日も寝ていないので今度こそミスしそうで怖いので。

当面はコメント欄は閉じさせていただきますね。