こんにちは!
そんなお悩みの貴方!
正直、練習を重ねるほど引き方は上手くなっていきます。
ryokaです💟
アイラインがうまく引けない...!!
手元がぶれてガタガタになっちゃう...!!
そんなお悩みの貴方!
アイラインを引くことによって、目が大きく見えくっきりした目元を作ることができます💜
今回はアイメイクでも重要な上手くラインが引けるようになるコツを紹介したいと思います👀💕
メイク初心者の方なら一度は経験する、上手くラインが引けない....
正直、練習を重ねるほど引き方は上手くなっていきます。
しかし、むやみやたらに練習をしていても、すぐに上手になるわけではありません😞😭
コツや、上手く引く方法が必要なのです!
そんな、早く上手く引けるようになるためのコツを今回はしっかりご紹介していきます😊💪
今回のポイントは...
①インライン(まつげの隙間)を埋める。
②目の中央からゆっくり目尻に向かって描く。
③ラインを引くときは、鏡を片手で持ち、肘を置きながら描く。
たったこれだけです!☺️⭕️
では順番に説明していきますね。
①インライン(まつげの隙間)を埋める。
まずは瞼を持ち上げてまつげの隙間をペンシルのアイライナーで埋めていきます!
濃くはっきりした目元ならブラックを、
優しく柔らかい目元ならブラウンを使ってください🌈👀
目尻のラインがなくてもインラインだけで目元を大きく見せることができますよ☺️💟
②目の中央からゆっくり目尻に向かって描く。
アイライナーを一気に引こうとしてしまうと失敗しやすいんです😞
なので、ペンシルアイライナーの時も、リキッドアイライナーでも黒目の上から徐々に、目尻に向かって少しずつ引いていきます。
引くときに気になるのが「はね上げ具合ってどのくらい?」🙄
あくまでも自然に仕上げたい場合には、“平行に引く”が正解です☀️
すると、目を開いたときに目のカーブに沿った自然なラインになり、横顔も知的な表情に😊⭕️
目を伏せ気味にしながら、目尻より長めにラインを引き、先端は先細に!
③ラインを引くときは、鏡を片手で持ち、肘を置きながらかく。
ラインを引くときは、まず片手で鏡を持ち肘をテーブルなどにおいて固定させます。
そうするとラインがぶれずに綺麗に引くことができます⭕️☺️
アイラインを引くときに気をつけたいポイントは
⭐️ラインを太くしすぎない→瞼が重くみえてしまう。
⭐️がっつり囲まない→目が小さく見えてしまいまう。
⭐️目尻のラインを伸ばしすぎない→あまり長く引きすぎると不自然に。
以上の点にも気をつけてくださいね❤️❤️
どうでしたか??
これでアイラインはバッチリです👌
是非試してくださいね!😁
読んでいただきありがとうございました!






