日々レコ -58ページ目

ドゥーブル・フロマージュ


先週の日本テレビ系深夜番組「松紳」で紹介されていた
チーズケーキ「ドゥーブル・フロマージュ」をお取り寄せ注文しました。


甘いものが苦手という島田紳助さんが、
大絶賛していて、これでもか!っていう位、
あまりにも絶賛するものだから頼んでしまいました・・・
(松本さんも美味しい!と言っていました)


今、注文が殺到しており、通常1週間配達らしいのですが、
10日程度かかる可能性もあるそうで、
「松紳」放送後、注文数がえらいことになってるようです。


これは、楽しみです。
まだ先になりますが、食べた感想は後日UPします。


「ドゥーブル・フロマージュ」の販売店「ルタオ」(北海道・小樽)のHPのアドレスです。
http://www.letao.jp/

14歳の医学生。

日本経済新聞の夕刊に
「そこまでやるか“新エリート主義”」というコーナーがある。

先日、そのコーナーで、
矢野祥くん(14歳)が紹介されていた。

矢野くんは、9歳で大学に入学し、
現在、シカゴ大学の医学生という。

そんな彼のIQは、200を超えるそうだ。



「天才」っているもんだな。



テコンドーは黒帯、
クラシックピアノはコンサートを開けるほどの腕前など
素晴らしい能力が紹介されていたが、
私は、それよりなにより、親が気になった。


祥くんのお母さんは、
生後六ヶ月から毎日10冊の本を読み聞かせ、
また、8歳まで通った英才学校(やはりそんなのあるんですね)が
飛び級を認めなかったため、
自宅で教えるホームスクールへ転化したそうだ。


やはり学問系の天才には、
親の努力が大きいんだなと感じた。


祥くんの母親は、どういった夢を息子に持っているのだろうか。
常軌を逸したことによる内面的な懸念は必ずあったはずである。
現に、祥くんは嫌がらせも受けてきており
「醜い人たちを沢山みてきた」という。

うーん、両親の話が聞きたい。
すごく絆の強い家族愛があるのでは?

ちなみに、お母さんのおかげか、祥くんは、
あらゆる分野の本を1週間に30冊も読破するほどの
活字マニアになり、一度本を読んだ本は何ページに
何が書いてるかまでわかるそうだ。

そんな祥くんの夢は「人類に役立つ発見を残すこと」とのこと。



これから大人になるまで、好奇な目で見られることは多いと思うが、
祥くんの健やかなる成長を願う。

地名しりとり



今日、本屋で雑誌を立ち読みしていると、
「ワッキーの地名しりとり」というタイトルの
本が紹介されていた。

この「地名しりとり」という言葉。

まさかと思って、内容をみてみると、
私がバイクで2ケツしているときにたまにやる
ゲームとほぼ一緒。

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「地名しりとり」とは・・・
その名の通り「地名」だけで
しりとりをするという単純明快なゲーム。

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雑誌では、中部日本放送(CBC)で
名古屋を中心に放送している番組『ノブナガ』の人気コーナーで、
深夜番組にして最高視聴率13.1%を記録!と書いてあった。


「あれが企画になるとは・・・」
正直驚いた。


企画内容は・・・
街で出会った通りすがりの人と地名しりとりをして、
言われた場所に実際直行。
そして、またしりとりをして・・・というのを続け、
最終的に東海三県の各県へどこでもいいから
一箇所ずつ行けたらゴールという内容で、
しりとりする人は、自分が言ったことのある地名しか
言えないという縛りがあった。


番組では、
これに旅番組テイストの演出を加えていたようだ。



こんなやり方があったのか~
勉強になりました。





著者: ペナルティワッキー
タイトル: ワッキーの地名しりとり〈2〉完結編
  



ヒゲトリマー最高!




誕生日プレゼントでもらった「ヒゲトリマー」
以前からこの商品欲しかったんだよねぇ。
やっぱりヒゲを生やす者としては、
1台欲しいアイテムです。


ということで早速、使ってみました。が、
まず刈ったのは、髪の毛。


説明しよう。
私は、ヒゲ人間である前に丸坊主人間でもあるのだ。


うーん、いい感じ。

見事、4.5mmの丸坊主の出来上がり!!

続いてヒゲを2mmに揃えて完成!!

これぞヒゲボーズのマストアイテムです。
ヒゲボーズの方、オススメです。


余談。
最近では、丸刈りのサラリーマンを
マルガリーマンと言うらしい。


僕らのニューヒーロー。


バイクでの帰り道。
四谷付近の交差点で、信号待ちをしていると、
目の前の横断歩道で、自転車に乗っている兄ちゃんが、
ハットを被ったおじいさんにキレていた。

「全然あぶなくねぇじゃねぇかよ!!」

兄ちゃんの怒声が響く。
そこにはもはや、
陽気に自転車をこいでいた兄ちゃんの姿はなく、
暴走自転シャーンと化した怪人の姿があった。

ハットおじいさんがあぶない運転を注意したのを
キッカケに変貌したと推測される。

ハットさんは、そんな暴走自転シャーンの怒声にも
一歩も引かず、まさに一触即発。
(ハットさんは冷静そうだったけど)

暴走自転シャーンは、さらに吠えまくった。
もはやこれはテロだ。

このままでは、
タダでは済まないと周りにいた誰もが感じた・・・

そのとき!

すぐ横を歩いていた体育会系の兄ちゃんが仲裁に入った。


身長はないが、なかなかガッシリした体格。
いいぞ、マッスル兄ちゃん。

マッスル兄ちゃんは、
必殺「胸寄せ仲裁アタック」で
暴走自転シャーンとハットさんの間に割って入る。

暴走自転シャーンは、
再三マッスル胸筋を寄せられたのに参ったのか、
愚痴愚痴ぶつぶつ言いながら、その場を去っていていった。

かくしてマッスル兄ちゃんの活躍で
我々の平和は守られた。

マナー違反を注意して、
殺害されるという恐ろしい事件が起きる昨今、
ハットさんの勇気とテロに屈しない強靭な態度にも
拍手を送りたい。


マッスル兄ちゃんは、
2人が離れたのを見届けると、
足早にその場を去っていった。

ありがとうマッスル兄ちゃん。
我々の平和はマッスル兄ちゃんにかかっている。


誕生日。



昔、誕生日を迎えるのがとても嫌な時期があった。

多分、恋人のいない寂しさと、
友達から祝ってもらう恥ずかしさ、
(祝ってもらえなかったらと思う不安)
どう振舞っていいのかわからず困惑する自分が
嫌だったのだと思う。

でも、今年は、違った。

今までなら一週間前くらいから
緊張感(なぜか?)と嫌悪感が入り混じった日々に
突入したが、そんなこともなく、
当日も、とても穏やかに過ごせた。

少し成長したのかな。
それとも、ちゃんと祝ってもらえるのが
わかっていたからだろうか。

ともあれ、
ケーキとプレゼントを頂いて、
とても気持ちいい、嬉しい1日を過ごせた。
よかった。



あと、余談。
今まで「1月30日」は、ガンジーの命日であり、
一緒の誕生日は、パフィーの由美ちゃんがいる。という
情報しかなかったが、他にも、徳川家康や、
フランクリン・ルーズベルト(アメリカ大統領)と
誕生日が一緒で、今の人では、
お笑いコンビ・インパルスの板倉さんと同じ誕生日だった。

これからは、板倉さんと一緒の誕生日と言おう。



"アメブロナンバーズ"

1月いっぱいアメブロランキングが停止ということで、
それに替わる賞金キャンペーン「アメブロナンバーズ」に
参加してみました。

簡単に言うと、2月1日の朝に更新される
アメブロ登録者数を当てよう!というものです。

詳しくは・・
http://ameblo.jp/tbinterface.php/2e5fa727a2b34eceae64d90fc2a4504a


参加方法は、タイトルにIDと予想数を明記の上、
上記のアドレスの記事にトラックバックするとのことなので、
1月28日の意味分からない記事は、私の予想です。

果たして当たるでしょうか。


ちなみに、本文には、「海で叫びたい一言」を書くように
参加条件に書いてあったので、適当な早口言葉にしてみました。

これを噛まずに叫ぶのは難しいなぁ



77830,orustet

新春シャンソンショー!

何がしたかったんだ~!

非通知でワンギリって!!


男の交流

唐突だが、私は、
恵比寿東公園(通称:タコ公園)にある公衆便所を
比較的よく利用させて頂いている。

恵比寿という土地柄か、少し綺麗な外観。
用を足すところも、普通の小便器ではなく、
横に長く1人1人の間仕切りがないナイアガラ式。
(勝手にそう呼んでいる)
しかも、的になる壁がすりガラス仕様になっている。
流石恵比寿、しゃれっけタップリである。

そんなトイレを利用しているときのことである。
間仕切りがないせいか、
私が用を足していると、
隣のタクシー運転手らしきオッちゃんが
気さくに声をかけてきた。

おっちゃん「いやぁ~寒いねぇ」
    私「寒いですねえ」


湯気を立てながらしばし談笑。

なんかこういうときの会話って
何故か気持ちいい。

お互い無防備な状態のせいか、
心が開けている気がする。
話しかけられたことに対して
受け入れやすいような・・・

ブッシュとフセインもこんな状況で話しをしてたら
戦争にならなかったかもしれない。

女の子にはわからないだろうなぁ。