来る方向で考えていいんですよね!!!
チケットをゲットしてしまいました!!
浦和レッズ VS FCバルセロナ
浦和レッズ VS マンチェスターユナイテッド
レッズファンではないです。
相手チームですよ、相手チーム。
ちょーー嬉しいです。
特にバルサ。
バルサ黄金期と言われる程の
層々たる面子も嬉しいんですが、
やっぱり今や時代は、ロナウジーニョですよ!!!
世界最強ファンタジスタのプレーに酔わせてもらいます。
早速、前屈みで、
バルサVSレッズについて
ニュース検索。
調べるは、
バルサの来日メンバーについて。
しかし、
書かれてる記事が見当たらない・・。
まだ決まってないよう。
ここまできて、
ロナウジーニョが来ないってことはないよね?
マンチェにしても、
代表で呼ばれて、
メインどこが不在なんてことには
なんないよね?
「宇宙」より「海底」な今日この頃。
スターウォーズで
浮かれ気味の人達への
アンチテーゼ。
または、ホリエモンへの挑戦状。
宇宙なんてくそくらえ!!
なんて大それたことではありません。
でも、今日は、
「宇宙」より「海底」に
想いを馳せた1日。
それもこれも
この1本のDVDのせい。
製作7年、ロケ地200カ所、撮影フィルム7000時間。
それは90分間、人であることを忘れる壮大な海の物語。
そんな宣伝文句がついている「DEEP BLUE」を
購入したからに他ならない。
まだ本編より2倍近くある
特典映像はまだ観てないですけど・・・
面白れぇ~~。
とにもかくにも
絵ヂカラが半端ない。
マリアナ海溝なんて
CGかと思うくらい凄いです。
その前では、
長いナレーションも
小細工も
一切必要なし。
見慣れていない
壮大な世界が持つ
映像の力を
思い知らされました。
観終わったあと、
特にマリアナ海溝に
興味津々。
あそこには、
絶対まだまだ変な生き物がいるね。
ネッシー的な
首長竜ももしかしたら・・・。
それにしても、
深海魚って
なんであんなに
不細工なんだろ。
見られれば見られるほど、
綺麗になっていくのとは
逆で、
真っ暗闇の深海で、
見られることがないから
そうなった・・・・のかな?
カラフルな魚もいなかったし。
今なら
民間宇宙旅行より
民間海底旅行の方が
惹かれるなぁ。
この作品は、
オススメです。
体内盗撮なんてことも起こるかもね
カプセル内視鏡についての
ニュースをみた。
内視鏡といえば、
口を開いて
カメラのついた管を
入れるところを
思い浮かべるが、
それがカプセルになって
飲み込めるようになったという。
上の口から
下の口へ出るまで
全ての流れがわかるようです。
すげぇなぁ~。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0411/30/news096.html
ドラマ「王様のレストラン」
今更ながら
再放送中のドラマ
「王様のレストラン」に
ハマッてます。
そして、このドラマの主題歌で
平井堅がデビューしたんだ・・・
なんてことも今更。
また、三谷幸喜は
グランドホテル
方式の
天才だななんてことも今更。
私のお気に入りは
千石さんの気の利いた切り替えし。
高級フランス料理屋で
お子様ランチを頼もうとすると
無法者を一蹴。
「お客様、申し訳ございません。
お子様ランチは、ただいま旗を切らしております」
大声を出すお客がいたら、
サラッと注意。
「大きなお声をお出しになりますと
他のお客様のスープが波立ちますので・・・」
これぞユーモラス。最高です。
もうすっかり「王様のレストラン」の
虜になってしまった私は、
その影響が日常生活に・・・・。
なんか良いことが
あったときに出る言葉は、
「素晴らしい」
何か悩んで
迷ったときに出る言葉は、
「とりあえず、やってみましょう」
そしてついに、その影響によって、
ある大事件を解決することになるのだが・・・
それはまた別の話・・・。
結局、暑さで参っちまう。
日比谷公園にて開催されている
アフリカンフェスタを覗いてきた。
いやぁー
快晴も手伝ってか
大賑わい。
ガーナチョコ売れまくり。
アフリカ特有の置物や洋服、
ゲバブも大売れ。
だから、こんなところで
ゲバブってトルコ発祥じゃないの?なんて
野暮なことは言っていけない。
とにかくみんなアフリカ好き。
うーん活気があっていいねぇ。
会場の一角では、
もんたよしのりトークショーが
やっていて、生もんたに大興奮。
カエラはメールし放題。
もんたさんと言えば、
「そんなん、鼻くそやで」
という衝撃的な名言を残したあのお方です。
決め台詞の「鼻くそやで」が生で聞けるかもと
ねばるも結局聞けず。
ノー鼻くそでタイムアップ。残念。
やっぱり外務省主催だからかな。
トークも微妙だったもんな.
もんた「(アフリカに行ったときのトークで)
やっぱり毎日下痢でしたけど、
1回も食あたりみたいな酷いとこまでは
いきませんでしたよ」
司会者「アフリカ向きなんですね」
もんた「でも、マラリアにはかかったんですよ」
司会者「よくぞ生きて帰ってこれましたね」
・・・ちっ、やっぱり外務省だからか。
結局、暑さと混雑に参って
小1時間くらいで退散。
何が言いたいのかわからない
夕飯を食べに
目黒区にある某居酒屋へ。
夫婦2人で切り盛りしている
昔ながら風。
バイクなので、
定食メニューに舌鼓。
安いし、美味い!
こんな店近所にあったら
週に何回も行っちゃうね。
清潔感もあるし。
そんなことを思いながら、
ふと後ろの壁に目をやると、
某有名HIPHOPアーティストのCDが。
似つかわないなぁ。と思っていたら、
別のところにもそのアーティストのCDが・・・。
しかも、額に入れられて贈呈されている。
もしや行きつけ?
へぇ、こんなところに来るんだ~
と思って、店を出たら、
丁度入り違いでそのアーティストが!
タイミング良過ぎだよ。
HIPHOPアーティストだったら、
ハマー
とかに乗っちゃって、
Bガールを両脇に連れて
キャップにキンキラキン。
夜はやっぱりクラブで、
アルコールガンガン!
そんなイメージを持っていたから
なんかガッカリ。
1人でノーマルボーイだったよ。
でも、HIPHOPアーティストも
人の子なんだよね。
ごめん。
俺が悪かった。
BLOGでバッタリ
きょう、BLOG巡りをしていたら
知り合いにバッタリ出くわした。
専門学校時代にとっていたゼミの
先輩のHP.
最近、自分好きな番組の
テロップでよくお見かけしてます!先輩!
ちょうどお会いして話したかったところでした!
街中で出会ってたら
そんなところ。
匿名のBLOGなのに
気づいてしまう自分が
ちょっと怖い気もしたけど・・・
そんなこともあるのだなぁ。
映画「オッパイ星人」
ちょっと遅い情報ですが・・・
そんなタイトルの映画が現在公開しています。
くだらねぇ~~。
でも、ストーリーを見ると
興味をそそられます。
はるか宇宙の彼方に存在する“オッパイ星”。
この星に住むオッパイ星人たちにとって、
2つの胸のふくらみである“オッパイ”は自らの誇りであり、
神聖にして犯すべからざる存在なのだった。
ところが、そんな“オッパイ”を有する星が
もう一つ存在することが判明する。
オッパイ星のプリンセス、ニップルは、
“この宇宙にオッパイを有する種族は二つもいらない”と、
配下の星々から勇者を集い、はるか100万光年離れた星、
第3惑星“地球”侵略へ向け旅立つ。
やがて彼らは、“オッパイ”無法地帯の
小さな島国“日本”へと辿り着くのだった…。
“オッパイ”無法地帯って
どんな状況だよ。
しかも、「地球」ではなくて、
“日本”をピンポイント。
でも、そんな無理くりな感じがさらに
くだらない期待感を高めてくれます。
文字情報だけなら、色々想像できるので、
期待できるんですけど、
実写だとどうなるのでしょうか。
DVDが出たら借りよう。
タイトルのロゴは、
柔らかなイメージを裏切る感じで
ちょっといいなぁ。。
余談。
映画「アポロ13」は、
月まであと6分の5の行程で、緊急事態に遭遇し、
その危機回避活動を描いた作品ですが、
「月の探査」って目的が、
「おっぱい星の探査」に入れ替わっていたら
シュールな作品だよなぁ。
中盤以降は、緊急事態の中で色んな人間ドラマや
感動があってシリアスな展開に引き込まれて
そもそもの目的を観客も忘れるほどなんだけど
もとを返せば「おっぱい星の探査」かよ!みたいな。

